江の島ステークス(2024/06/22) のレース情報

基本情報
東京芝・左1800M
芝・左1800M
晴  
3勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 定量
江の島ステークス  
14 頭
15:45発走
本賞金) 1,840 - 740 - 460 - 280 - 184 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 525 M
image
直線 525 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.46.1
前半5F:
1.00.9
後半3F:
33.8
ペース:平均
-48 (-78+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 石川裕紀 58.0 1.46.1 33.8 ----1--1--1 5 15.7 ゴールドシップ / ゲッカコウ 美) 高木登  458 -2 12 7
02 11/4 ルメール 58.0 1.46.3 33.9 ----3--2--2 3 3.5 ハーツクライ / シーズアタイガー 美) 国枝栄  506 -2 11 7
03 3/4 小崎綾也 58.0 1.46.4 33.8 ----7--3--3 12 138.5 モーリス / ラストグルーヴ 栗) 福永祐一 488 -2 13 8
04 3/4 菅原明良 58.0 1.46.6 33.3 ----6--9-10 4 8.8 ロードカナロア / ダリシア 美) 高木登  516 -4 8 5
05 クビ 津村明秀 56.0 1.46.6 33.2 ---11-13-11 8 39.9 ハーツクライ / テーブルロンド 栗) 渡辺薫彦 474 -8 5 4
06 1/2 三浦皇成 58.0 1.46.7 33.9 ----9--5--5 9 49.7 ブラックタイド / メジロスプレンダー 栗) 寺島良  480 0 9 6
07 1/2 戸崎圭太 53.0 1.46.8 34.0 ----3--5--5 1 2.9 エピファネイア / サンブルエミューズ 美) 木村哲也 444 -10 1 1
08 クビ レーン 58.0 1.46.8 33.4 ---11-11-11 2 3.3 デクラレーションオブウォー / ブルックデイル 栗) 今野貞一 456 -10 7 5
09 クビ 西村太一 56.0 1.46.8 34.2 ----2--3--3 11 110.3 イスラボニータ / ボルティモア 美) 堀内岳志 420 -4 3 3
10 1/2 吉田豊 58.0 1.46.9 33.8 ---11--9--7 10 109.7 ディープブリランテ / デビルズコーナー 美) 小島茂之 528 -8 10 6
11 1/2 木幡巧也 58.0 1.47.0 33.5 ----9-11-13 13 226.1 ドゥラメンテ / ティアランドール 栗) 佐々木晶 502 0 6 4
12 31/2 石橋脩 56.0 1.47.6 34.5 ----3--7--7 6 20.6 ルーラーシップ / チアズメッセージ 栗) 高柳大輔 472 -2 4 3
13 1/2 オシェア 58.0 1.47.7 34.5 ----7--8--7 7 37.2 グラスワンダー / マイネレーツェル 栗) 吉田直弘 456 -6 2 2
田辺裕信 58.0 - - ----------- - - ルーラーシップ / アカンサス 美) 菊沢隆徳 466 -4 14 8
単勝 12番 (5人) 15.7 枠連 7-7 (12人) 38.1 複勝 12番(5人)
11番(2人)
13番(12人)
3.2
1.7
16.5
ワイド 11-12(7人)
12-13(52人)
11-13(37人)
8.2
121.6
49.7
3連複 11-12-13 (89人) 510.8 馬連 11-12 (11人) 25.1
3連単 12-11-13 (526人) 3,417.1 馬単 12-11 (23人) 70.8
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
レース後のコメント
1着 マイネルモーント(石川裕紀人騎手) 「この馬自身に思うところがあって、乗ってはいませんが、新馬の頃から見ていました。ラジオNIKKEI賞の時にチャンスをいただいて、良い馬が回ってきたなと思っていたのですが、上手く乗ることが出来ませんでした。そこから準オープンまで駆け上がって来て、今回またチャンスをいただけて、ラジオNIKKEI賞の時のリベンジのつもりで乗せてもらいました。本当に良い内容で勝つことができました。この馬の力を信じて乗りました。良いタイミングで乗せてもらいましたし、僕の乗っていない間に力をつけたなと感じました。この馬自身、100%の状態ではないと聞いていたので、そのなかでこの内容で勝てたので、この先が楽しみです。ここがスタートラインかなと思います。重賞を戦っていける馬だと思っていますので、リベンジ出来て良かったです」

2着 ダノンザタイガー(C.ルメール騎手) 「良い競馬をしましたが、直線であまり頑張りませんでした。頭をずっと上げていて、首が伸びませんでした。力はあります」

3着 カランドゥーラ(小崎綾也騎手) 「東京1800mは良いイメージで、自信を持って臨みました。普段乗せてもらっている感じからフットワークが軽くなっていて、やれそうな感触でした。思っている以上に良いポジションと隊列で競馬ができました。良いタイミングで乗せてもらいました」



4着 デコラシオン(菅原明良騎手) 「良いスタートを切りましたが、前の馬が下がってきたので、どんどん後ろの位置に下がってしまいました。それでも終いをやめないように促しながら、最後までしっかり走ってくれました」

5着 ロマンシングブルー(津村明秀騎手) 「入るまでは大丈夫だったのですが、中に入ってからゲートで何度も立ち上がってしまいました。溜めて終い勝負と聞いていたのですが、良い脚で伸びて来ましたし、ペースが流れていればもっとやれていたと思います。馬はこういう競馬が合うかもしれません。あとはゲートだけですね」

7着 アルセナール(戸崎圭太騎手) 「ゲートの中でうるさいのはありますが、内枠だったので遅れずに行けて、リズム良く行けましたが、何で伸びてくれなかったのでしょうか...」

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