東京ジャンプステークス(2024/06/22) のレース情報

基本情報
東京芝3110M
芝3110M
J・GⅢ   障3上(混) / 別定
第26 回 東京ジャンプステークス  
14 頭
14:01発走
本賞金) 2,900 - 1,200 - 730 - 440 - 290 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
-ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
3.26.5
前半5F:
-
後半3F:
38.7
ペース:-
-
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 高田潤 60.0 3.26.5 - -1--2--1--1 2 3.3 ロードカナロア / アドマイヤサブリナ 栗) 武英智  468 +2 3 3
02 クビ 草野太郎 60.0 3.26.6 - -6--6--4--3 6 16.8 オルフェーヴル / ベルプラージュ 美) 久保田貴 502 -2 9 6
03 五十嵐雄 60.0 3.27.5 - 13-13--6--5 5 15.9 ロードカナロア / リングネブラ 美) 大竹正博 492 -2 13 8
04 石神深一 60.0 3.28.2 - -3--1--2--2 3 4.6 ブラックタイド / ソングライティング 美) 宮田敬介 520 +2 10 6
05 アタマ 上野翔 60.0 3.28.2 - -4--3--5--5 8 34.7 ジョーカプチーノ / ミスベルツリー 美) 竹内正洋 496 0 11 7
06 3/4 中村将之 60.0 3.28.3 - -2--3--3--3 12 118.3 オルフェーヴル / フェアエレン 美) 小笠倫弘 514 -8 12 7
07 森一馬 60.0 3.28.7 - -8--7--6--5 1 2.7 キズナ / エピックラヴ 栗) 中竹和也 470 -2 14 8
08 坂口智康 60.0 3.29.5 - -8--9-12-12 7 21.4 マツリダゴッホ / ラドランファーマ 美) 尾形和幸 504 0 6 4
09 金子光希 60.0 3.30.0 - 12-10-11-10 10 48.3 ヴィクトワールピサ / オメガアイランド 美) 上原博之 522 +4 8 5
10 31/2 黒岩悠 61.0 3.30.6 - -6--7--8--8 11 49.6 キンシャサノキセキ / ヒシディーバ 栗) 高橋一哉 496 -12 1 1
11 小野寺祐 60.0 3.31.4 - 11-10--8--8 9 45.0 ミッキーアイル / ティッカーコード 栗) 藤野健太 506 0 5 4
12 伴啓太 60.0 3.32.3 - -8-10-13-13 14 175.8 アイルハヴアナザー / ウインディーヒル 美) 岩戸孝樹 534 -2 4 3
13 大差 小牧加矢 60.0 3.36.1 - -4--5--8-10 13 150.8 ロージズインメイ / フォンティーン 栗) 斉藤崇史 494 -18 7 5
井上敏樹 60.0 - - ----------- 4 - ダイワメジャー / ホッコーメモリー 栗) 清水久詞 468 -6 2 2
単勝 3番 (2人) 3.3 枠連 3-6 (3人) 7.1 複勝 3番(2人)
9番(5人)
13番(6人)
1.5
3.4
3.6
ワイド 3-9(8人)
3-13(10人)
9-13(26人)
8.4
9.0
23.6
3連複 3-9-13 (27人) 80.1 馬連 3-9 (7人) 22.8
3連単 3-9-13 (97人) 328.3 馬単 3-9 (10人) 33.1
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
レース後のコメント
1着 ジューンベロシティ(高田潤騎手) 「ホッコーメヴィウスの後ろにつけようと思っていましたが、それが落馬してしまい、思っていたのとは全然違う形になりました。正面スタンド前の連続障害で息を入れたかったのですが、空馬が絡んできてプレッシャーがかかり、馬にとってはかなり苦しい形になってしまいました。それでも最後まで集中力を切らさず、しっかり走り切ってくれました。馬に感謝したいです」

2着 ロスコフ(草野太郎騎手) 「去年秋のパフォーマンスは伊達ではないと思いました。最終障害ではバランスを崩すところがありますが、東京ではそれもありませんでした。賞金を加算できましたし、また頑張ります」

3着 ヴェイルネビュラ(五十嵐雄祐騎手) 「枠が外だったので内に入れようと思っていました。スタートしてからポジションが後ろになり、距離のロスがないように乗って、馬の走りを見ながら仕掛けどころを考えていました。良い形で2周目に入りましたし、期待して最終障害を迎えました。最後もしっかり跳んでくれましたが、他の馬と似たような脚になって差が詰まりませんでした」

4着 ブラックボイス(石神深一騎手) 「外枠で厳しい場所でした。勝ちに行こうと思っていましたし、ジューンベロシティが良いところにいたので、それを見ながら競馬をしていました。休み明けだったので最後は甘くなってしまいました。障害飛越は小さなミスがありましたが、障害5戦目でこのメンバーのなか、よく頑張ってくれました」

5着 サクセスエース(上野翔騎手) 「勝負しに行って、置かれ加減になってしまいました。速いペースのなかでの飛越は課題ですし、そのぶん苦しくなりました。しかし、最終障害でもうひと踏ん張りしてくれました。地力があるとわかったので、これが次に生きてくれれば良いですね」

7着 オールザワールド(森一馬騎手) 「大外枠で厳しかったです。どこかで内に入れたかったのですが、空馬の影響で馬群が凝縮したこともあって、外を回らざるをえませんでした。内枠なら違ったと思います。この経験がまた次につながったら良いと思います」

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