関門橋ステークス(2024/03/03) のレース情報

基本情報
小倉芝・右2000M
芝・右2000M
曇   稍重
3勝クラス特別   サ4上(混)(特) / 定量
関門橋ステークス  
14 頭
15:25発走
本賞金) 1,840 - 740 - 460 - 280 - 184 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 293 M
image
直線 293 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
2.01.7
前半5F:
1.01.8
後半3F:
35.3
ペース:平均
-29 (-58+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 田口貫太 58.0 2.01.7 34.9 -5--7--7--4 1 3.0 キタサンブラック / ニホンピロアンバー 栗) 大橋勇樹 480 -6 4 3
02 21/2 太宰啓介 58.0 2.02.1 35.7 -1--1--1--1 12 63.3 ダイワメジャー / ベアフットレディ 栗) 昆貢   504 -4 14 8
03 クビ 古川吉洋 58.0 2.02.2 35.4 -5--6--7--6 4 8.0 ハーツクライ / ルンバロッカ 栗) 宮徹   440 -14 2 2
04 3/4 北村友一 56.0 2.02.3 35.8 -9-10--2--3 2 3.6 ハービンジャー / アーデルハイト 栗) 福永祐一 478 -2 7 5
05 アタマ 藤岡康太 58.0 2.02.3 35.8 -2--2--2--2 6 14.4 ハーツクライ / ラッキートゥビーミー 栗) 友道康夫 504 +6 1 1
06 3/4 浜中俊 58.0 2.02.4 35.4 14-14-12--9 3 6.0 ブラックタイド / メジロスプレンダー 栗) 寺島良  488 0 3 3
07 11/4 亀田温心 58.0 2.02.6 35.6 -9--9-12--7 13 66.5 キズナ / ナムラシゲコ 栗) 村山明  512 +22 5 4
08 3/4 幸英明 56.0 2.02.7 36.2 -3--3--2--4 8 25.7 ゴールドシップ / マイネポリーヌ 美) 和田正一 448 -6 13 8
09 1/2 丹内祐次 58.0 2.02.8 35.9 11-11-10-11 7 17.7 スクリーンヒーロー / イクスキューズ 美) 鹿戸雄一 466 +2 9 6
10 アタマ 黛弘人 56.0 2.02.8 35.9 12-11-10-11 9 26.4 ゴールドシップ / リーベストラウム 美) 斎藤誠  464 -2 8 5
11 11/4 丸山元気 58.0 2.03.0 36.4 -5--5--2--7 10 46.0 スピルバーグ / パドパピヨン 栗) 梅田智之 474 -4 6 4
12 クビ 菱田裕二 56.0 2.03.1 36.0 13-13-14-13 14 69.4 ハービンジャー / サンデージョウ 栗) 岡田稲男 492 -4 10 6
13 鮫島克駿 56.0 2.03.2 36.5 -8--7--6--9 11 63.1 ディープインパクト / パーソナルダイアリー 栗) 矢作芳人 490 +2 12 7
14 大差 吉田隼人 58.0 2.06.0 39.2 -3--3--7-14 5 14.2 サトノダイヤモンド / フラワーバレイ 栗) 吉岡辰弥 504 +4 11 7
単勝 4番 (1人) 3.0 枠連 3-8 (8人) 16.6 複勝 4番(1人)
14番(13人)
2番(4人)
1.6
12.3
2.5
ワイド 4-14(29人)
2-4(2人)
2-14(53人)
26.5
4.1
57.4
3連複 2-4-14 (58人) 177.9 馬連 4-14 (28人) 96.1
3連単 4-14-2 (271人) 897.7 馬単 4-14 (44人) 136.1
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
3複 全予想 108% 380
レース後のコメント
1着 ニホンピロキーフ(田口貫太騎手) 「スタートが良く、道中は力みなく走ることができました。先頭に立つのは少し早かったのですが、最後までしぶとく脚を使ってくれました。余裕のある勝ち方だったと思います」

2着 マテンロウアレス(太宰啓介騎手) 「外枠でしたが、前に行けて、自分のペースで運べました。1番(フィデル)が来て、またハミを噛んでくれました。勝ち馬にはスッと抜けられてしまいましたが、最後までしぶとく走ってくれました」

3着 シェイクユアハート(古川吉洋騎手) 「4コーナーでモタれてしまいました。その分だけです。最近はそういうところを見せなかったのですが、たまに(モタれるところを)出すことがあります。この馬向きの競馬にはなっているのですが......」

4着 エーデルブルーメ(北村友一騎手) 「隊列が決まってから、思ったよりペースが落ち着き、1コーナーでは行きたがっていました。スローペースのインコースで、目標になる勝ち馬の後ろで我慢が出来ていましたが、ペースが遅く、自分で動けるポジションを取って動いていきました。手応え良く回って来られましたが、馬場に脚を取られてしまいしんどくなりました」

5着 フィデル(藤岡康太騎手) 「馬場傾向から良いポジションを取りたいと思っていました。スタートで進む気がなく、少し出していきました。出していった分、力みがありました。それでもよく辛抱して頑張っています」

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