東海テレビ杯東海ステークス(2019/01/20) のレース情報

基本情報
中京ダート・左1800M
第01回 中京 02日目
11 R
ダート・左1800M
曇  
GⅡ
サ4上(国)(指) / 別定
第36 回 東海テレビ杯東海ステークス    
13 頭
15:25発走
本賞金) 5,500 - 2,200 - 1,400 - 830 - 550 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 410.7 M
ペース平均:
-9
内枠好走:
9
勝タイム:
1.49.8
前半5F:
1.01.5
後半3F:
35.9
ペース:平均
-53 (-35-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 56.0 1.49.8 35.9 -1--1--1--1 1 1.5 ケイムホーム / キティ 栗) 野中賢二 514 -2 4 4
02 川田将雅 56.0 1.50.1 35.8 -4--4--5--4 2 4.8 キングカメハメハ / チュウワブロッサム 栗) 大久保龍 480 +3 3 3
03 藤岡佑介 55.0 1.51.2 37.2 -2--2--2--2 4 7.9 ネオユニヴァース / サウンドザビーチ 栗) 中内田充 538 +4 5 4
04 11/4 丸山元気 56.0 1.51.4 36.8 -8--8--7--5 6 32.6 ロージズインメイ / カナディアンアプルーバル 美) 金成貴史 500 +6 10 7
05 13/4 太宰啓介 56.0 1.51.7 36.8 -9--9--9--9 8 85.5 アグネスデジタル / アスカノヒミコ 栗) 川村禎彦 526 +2 2 2
06 ハナ 鮫島克駿 56.0 1.51.7 36.5 11-11-11-11 7 73.6 ステイゴールド / レッドスレッド 栗) 安田隆行 496 +18 6 5
07 1/2 小崎綾也 57.0 1.51.8 36.4 13-13-13-13 10 129.2 アグネスデジタル / タフネススター 栗) 野中賢二 462 -4 13 8
08 11/2 ミナリク 56.0 1.52.0 37.8 -2--2--3--3 5 28.3 ネオユニヴァース / ボシンシェ 美) 加藤征弘 484 +6 1 1
09 ハナ 藤懸貴志 56.0 1.52.0 36.9 11-11-11-11 12 333.8 カンパニー / クリスタルコースト 栗) 羽月友彦 458 0 9 6
10 古川吉洋 56.0 1.52.2 37.4 10-10--9--9 13 382.1 ゴールドアリュール / ムゲン 栗) 南井克巳 504 +16 12 8
11 吉田隼人 56.0 1.52.5 38.2 -7--7--5--5 9 94.2 シニスターミニスター / サザンレイスター 美) 松山将樹 476 +2 11 7
12 横山典弘 55.0 1.53.8 39.2 -4--4--7--5 3 7.5 ディープインパクト / ティックルピンク 栗) 昆貢   488 +2 7 5
13 21/2 藤岡康太 56.0 1.54.2 40.0 -4--4--3--5 11 184.0 ディープスカイ / ノーブルエターナル 地) 田中淳司 478 +12 8 6
単勝 4番 (1人) 1.5 枠連 3-4 (1人) 2.8 複勝 4番(1人)
3番(2人)
5番(4人)
1.1
1.2
1.8
ワイド 3-4(1人)
4-5(3人)
3-5(5人)
1.7
2.9
4.3
3連複 3-4-5 (2人) 7.5 馬連 3-4 (1人) 3.1
3連単 4-3-5 (2人) 16.1 馬単 4-3 (1人) 4.0
該当なし
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レース後のコメント

1着 インティ(武豊騎手) 「期待していましたが、期待通りの競馬をしてくれて、ホッとしています。ゲートの出はそれほど速くなかったのですが、その後は速かったです。元気が良すぎて力んでいました。キャリアが浅いですし、1戦ずつ馬が良くなっています。さすがに重賞なので後ろが来るのではないかと思いましたが、スピードは鈍りませんでした。結構なペースで行って心配しましたが、大した馬です」

3着 スマハマ(藤岡佑介騎手) 「久々でしたが、いい雰囲気でした。イメージ通りの競馬ができました。しっかりと食らいついて、8ヶ月ぶりでしたが頑張ってくれました。能力の高さを再確認できました。今後も勝ち馬に追いつけ追い越せで頑張りたいです」

(高橋亮調教師) 「久々でしたが、真っ向勝負を挑んでいました。頑張っていますが、時計が速いです。それでも悲観する内容ではなく、改めて素質があると思いました」

4着 コスモカナディアン(丸山元気騎手) 「前の3頭が強かったです。この馬なりに頑張っています」

6着 アングライフェン(鮫島克駿騎手) 「この馬の形を崩さず、インでロスなく運べました。直線では前がきれいに開いて、脚を使ってくれました。上がりの競馬になってしまい、こういう流れで差し込むのは厳しかったです」

7着 カゼノコ(小崎綾也騎手) 「後ろからだったので、やることは一つだと思っていました。調子が良かった分、外を回しても脚を使ってくれました。内枠だったらあと2つぐらい着順が上がっていたかもしれません。調子が上がっていて、良いと思います」

10着 メイショウスミトモ(古川吉洋騎手) 「具合が少し戻ってきたと思います」

13着 モルトベーネ(藤岡康太騎手) 「ある程度いいポジションが取れました。しかし、終始手応えがない感じでした。気の悪さが出たのか、走り切っていない感じです」

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