北海道新聞杯クイーンステークス(2016/07/31) のレース情報

基本情報
札幌芝・右1800M
開催
第01回 札幌02日目
コース
札幌芝・右1800M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3上(国) 牝 (特)
頭数
13
発走時刻
15:25
回次
第 64 回
本賞金(万
3,600 - 1,400 - 900 - 540 - 360
レース名
北海道新聞杯クイーンステークス     
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
勝ちタイム:1.47.7
平均ペース
-50 (-80+30)
前半5F:
1.01.5
後半3F:
34.3
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 四位洋文 55.0 1.47.7 33.8 -4--4--4--4 9 20.2 ストーミングホーム / マコトコーラン 栗) 鮫島一歩 400 -2 2 2
02 アタマ 横山典弘 55.0 1.47.7 34.0 -2--2--2--2 1 4.2 ゼンノロブロイ / グレイトフィーヴァー 栗) 松永幹夫 464 +10 11 7
03 21/2 勝浦正樹 55.0 1.48.1 34.0 -7--8--7--7 11 46.9 アドマイヤジャパン / チョウカイクリス 栗) 谷潔   480 -4 1 1
04 クビ ティータ 55.0 1.48.2 34.1 -9--8--7--7 8 18.9 ステイゴールド / ディソサード 栗) 須貝尚介 434 -4 4 4
05 ハナ ルメール 55.0 1.48.2 34.2 -4--6--6--6 5 9.6 ハービンジャー / ジョリーダンス 栗) 石橋守  476 +16 3 3
06 1/2 三浦皇成 55.0 1.48.3 33.7 11-11-11--9 6 10.4 エンパイアメーカー / アイリッシュピース 栗) 福島信晴 460 0 7 5
07 3/4 大野拓弥 55.0 1.48.4 33.6 13-13-13--9 10 21.0 アグネスデジタル / グリーンオリーヴ 栗) 高橋義忠 474 +2 12 8
08 クビ 福永祐一 55.0 1.48.4 34.6 -3--3--3--3 2 4.3 ステイゴールド / エリモプリティー 栗) 大久保龍 456 0 6 5
09 1/2 松若風馬 55.0 1.48.5 35.1 -1--1--1--1 4 6.7 ゼンノロブロイ / シンハリーズ 栗) 石坂正  448 -4 13 8
10 クビ 池添謙一 51.0 1.48.5 34.6 -6--4--4--4 3 5.2 クロフネ / アーデルハイト 栗) 池添学  482 +4 8 6
11 クビ 菱田裕二 51.0 1.48.6 34.0 11-11-11-13 13 197.8 グラスワンダー / スポーティングラダー 美) 浅野洋一 466 +8 5 4
12 11/2 丹内祐次 55.0 1.48.8 34.4 -9-10-10--9 7 16.5 ブライアンズタイム / マイネポリーヌ 美) 和田正道 470 0 10 7
13 柴山雄一 55.0 1.49.6 35.5 -7--6--7--9 12 87.4 ヴァーミリアン / リミッターブレイク 美) 中野栄治 450 -8 9 6
~払い戻し~
単勝 2番 (9人) 20.2 枠連 2-7 (15人) 36.0 複勝 2番(9人)
11番(1人)
1番(11人)
5.3
1.9
10.7
ワイド 2-11(19人)
1-2(52人)
1-11(45人)
14.9
64.3
36.6
3連複 1-2-11 (139人) 602.3 馬連 2-11 (18人) 41.2
3連単 2-11-1 (822人) 3,971.2 馬単 2-11 (50人) 116.1
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント

1着 マコトブリジャール(四位洋文騎手) 「内枠を引いた時点で、今日のような競馬を考えていました。以前にもこういう形で勝っています。厩務員さんから馬の状態がいいことを聞いていましたし、馬が充実してきているので、今後も楽しみです」

3着 ダンツキャンサー(勝浦正樹騎手) 「勝ち馬の出方を見ながらレースを進めましたが、道中折合いもついて、終いもよく伸びました。馬が大人になってきています」

4着 レッドリヴェール(K.ティータン騎手) 「ビデオでは気難しい馬という印象でしたが、今日は馬の気分も良くしっかり走っていました。ただ、ペースがもっと流れてくれれば良かったのですが。もっといい勝負が出来たと思います」

5着 テルメディカラカラ(C.ルメール騎手) 「休み明けで馬体に余裕がありました。距離も長すぎました。道中リラックス出来ませんでした」

6着 ナムラアン(三浦皇成騎手) 「ゲートは出ましたが、あの位置になってしまいました。リズムよく走って、終いは来ていますが、先手が取れないと厳しいです」

8着 ウインプリメーラ(福永祐一騎手) 「ペースが遅く、早めにエンジンをかけていきましたが、もっとタフな流れになってくれるといいです」

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