未勝利 (サ2才) 札幌 1R 2008/09/15 のレース情報

基本情報
札幌芝・右1800M
第02回 札幌 02日目
1 R
芝・右1800M
晴  
未勝利   サ2才[指] / 馬齢
12 頭
10:00発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 266 M
ペース平均:
4
内枠好走:
17
勝タイム:
1.51.8
前半5F:
1.02.9
後半3F:
35.8
ペース:平均
-43 (-73+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 横山典弘 54.0 1.51.8 35.5 -4--4--3--3 9 36.9 ネオユニヴァース / コスモリバー 美) 藤原辰雄 412 0 6 5
02 1/2 藤岡佑介 54.0 1.51.9 35.9 -1--1--1--1 4 7.8 ステイゴールド / レッドストリーム 栗) 境直行  442 -12 5 5
03 13/4 秋山真一 54.0 1.52.2 36.1 -2--2--2--2 3 7.4 グランデラ / タカノラベンダー 栗) 村山明  454 -12 4 4
04 クビ 松岡正海 54.0 1.52.2 35.9 -3--3--3--3 1 1.8 ブライアンズタイム / ダイイチシガー 美) 小野次郎 484 0 1 1
05 ハナ 武幸四郎 54.0 1.52.2 35.7 -8--7--5--5 2 6.0 Dalakhani / インラヴ 美) 菅原泰夫 470 -8 3 3
06 1/2 三浦皇成 53.0 1.52.3 35.9 -5--5--5--5 7 26.4 キングヘイロー / デヴィルズフラート 美) 武藤善則 440 0 11 8
07 クビ 長谷川浩 54.0 1.52.3 35.7 -8--7--7--7 5 9.1 ゴールドアリュール / ラフィンムード 栗) 武宏平  466 -2 12 8
08 藤田伸二 54.0 1.52.6 35.8 10-10-10--8 8 29.3 アグネスタキオン / ブゼンキャンドル 栗) 清水出美 514 +12 9 7
09 荻野琢真 51.0 1.53.4 36.3 12-12-12-12 11 167.6 スターオブコジーン / ハリケンアクトレス 栗) 羽月友彦 420 -4 7 6
10 クビ 丸田恭介 51.0 1.53.4 36.7 -5--5--7-10 10 79.1 イーグルカフェ / バレリアン 美) 伊藤伸一 452 -4 8 6
11 蛯名正義 54.0 1.53.7 36.9 10-10-10-10 6 25.2 タニノギムレット / ブーケトス 美) 栗田徹  436 -8 10 7
12 13/4 芹沢純一 54.0 1.54.0 37.4 -7--7--7--8 12 253.1 ダージー / キタサンミラージュ 栗) 鹿戸明  480 +8 2 2
単勝 6番 (9人) 36.9 枠連 5-5 (25人) 140.8 複勝 6番(8人)
5番(5人)
4番(2人)
7.7
3.4
2.3
ワイド 5-6(31人)
4-6(27人)
4-5(7人)
31.9
25.6
7.9
3連複 4-5-6 (60人) 211.8 馬連 5-6 (32人) 115.8
3連単 6-5-4 (428人) 2,219.2 馬単 6-5 (71人) 380.4
該当なし
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レース後のコメント


札幌1Rの2歳未勝利(芝1800m)は9番人気ピロートーク(横山典弘騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分51秒8。2着に4番人気トップゾーンが、3着に3番人気カネトシコウショウがそれぞれ入線。
ピロートークは美浦・藤原辰雄厩舎の2歳牝馬で、父ネオユニヴァース、母コスモリバー(母の父ヘクタープロテクター)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 ピロートーク 藤原辰雄調教師
「初戦は横山典弘騎手にレースを教えてもらいました。そこで学んだ通りのレースをしましたね。学習能力の高い馬です。競り合いを制したし、センスのある馬です。まだこれからです」
2着 トップゾーン 藤岡佑介騎手
「2戦目で気合いが乗ってきました。距離が延びたのも良かったですね。追って伸びているし、先々楽しみな馬です」
3着 カネトシコウショウ 秋山真一郎騎手
「距離が長い方がいいですね」
5着 ニシノラブキング 武幸四郎騎手
「意識して中団につけました。ロスなく回ってこれました。まだゲートで鳴いているように子供ですからね」
11着 ガリアーノ 蛯名正義騎手
「モコモコ走っているし、ダートの方が良さそうです。長いダート向きです」トが、3馬身差の3着に2番人気マーベラスリリーがそれぞれ入線。
プリティマリは栗東・田所清広厩舎の2歳牝馬で、父アドマイヤボス、母マリーベル(母の父アスワン)。
レース後のコメント
1着 プリティマリ 渡辺薫彦騎手
「調教で掛かり癖があったので暴走してしまうのではと心配していましたが、初戦ということもあって物見をしながら走ってくれて、それが良かったと思います。また、最後に併せ馬になったことも良かったですね」
3着 マーベラスリリー 福永祐一騎手
「レース後の息遣いも荒かったし、まだまだ体に余裕がありました。でもいいスピードがありますし、次はアッサリ先手を取れそう。いいと思いますよ」
4着 プティローズ 藤岡康太騎手
「いいスピードがあります。他の馬を気にして追っつけ通しでしたけど、一度使って次は楽しみです。現状ダートの方がいいですね」、それに待たされた分、出遅れてしまいました。1800mだからじっくり行こうと思って…最後は伸びているんですけどね。やはりもっと馬場がいい方がいいと思います」

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