ネヴァーセイダイ に関するつぶやき

検索フィルタ

サンデーサイレンスの後継種牡馬って721

(201) : ライジングフレームから、Never Say Die系 〜 Princely Gift系〜 パーソロン系 日本限定で大流行した血統を代々つけてきてるんだけど… 日本限定だけど いまでいう、トニービンだのサンデー系だのキンカメ系みたいなもん

08/31 16:41

サンデーサイレンスの後継種牡馬って721

(182) : 母は、ライジングフレームから、Never Say Die系 〜 Princely Gift系〜 パーソロン系 父はPrincely Gift〜ノーザンテースト〜(ディクタス)〜サンデー と、日本の大流行ばっかり集めたような超ミーハー血統なんだから 日本で合わないとおかしい馬ではあるんだけど あの現役時の走りをみてるとどうしても、こうして実際走ってみるまでは…

08/31 16:12

トウショウボーイとテンポイントはどっちが強かったのかpart2

(494) : ネヴァーセイダイ〜ネヴァービートからグランドマーチスが ネヴァーセイダイ〜コントライトからキングスポイントが 長い距離を辛抱強く走るタイプなんでしょうね… 逆に言うとスピード勝負でプリンスリーギフト系に一日の長があり、移り変わって行った感じです。

08/08 22:50

トウショウボーイとテンポイントはどっちが強かったのかpart2

(493) : ネヴァーセイダイってボンジョヴィの曲にありそうだな

08/08 21:44

トウショウボーイとテンポイントはどっちが強かったのかpart2

(492) : 昭和40〜50年代の、日本の血統。主流は ナスルーラ セントサイモン ハイペリオン この三つだったと思います そのうちナスルーラは 当初はネヴァーセイダイ(ネヴァービート、シプリアニ、ラークスパー、ダイハード) が中心だったのが 徐々にプリンスリーギフト(テスコボーイ、ファバージ、バーバー) に移行していきました そのさ中に登場したのが、ネヴァーセイダイ系のテンポイントだったのです

08/08 21:07

トウショウボーイとテンポイントはどっちが強かったのかpart2

(490) : ダイハードは大レースを勝ちきれない馬が多かったですが 粒ぞろいで勝負弱い印象はないですね むしろスカイリーダのように小柄でも闘志溢れる競馬をする馬が多かった気がします 逆にシプリアニは何頭か大物を出しましたが凡庸な馬も多かったと思います ネヴァーセイダイの系統は気性難が大成を阻んだケースもかなりありましたね

08/08 19:50

トウショウボーイとテンポイントはどっちが強かったのかpart2

(483) : ネヴァーセイダイは、直訳すればそうなりますが 意訳すると、「弱音を吐くな」という意味だそうです 当初は血統評論家が ナスルーラの荒々しい種付けに音を上げた牝馬が 「ああ死ぬ、死ぬ」と言って産んだ仔がネヴァーセイダイだと、紹介していましたが

08/08 15:28

トウショウボーイとテンポイントはどっちが強かったのかpart2

(481) : テンポイントの祖父がネヴァーセイダイ「死を口にするな」って…涙

08/08 14:55

トウショウボーイとテンポイントはどっちが強かったのかpart2

(480) : たしかに 味わい深い名前の種牡馬も多かったですね ネヴァーセイダイやネヴァービートなんかもハードツービートに似た趣きのネーミングだったわけですね

08/08 13:47

社台グループが「レンガとモルタル」を購入w

(81) : ゲーム脳すぎ 生産者大好きサクラユタカオーも、同じような位置のナスルーラ父系クロス (ダビスタ製作時、元々これに影響受けたと思われる) ゲーム脳のよく言う「ノーザンダンサーがぁ」の現在のノーザンダンサーよりはるかに近い位置 プリンスリーギフト×ネヴァーセイダイ 現在で表すなら、サンデー系同士の配合

08/08 10:51