池江泰郎 調教師 に関する記事

【バスラットレオン】大舞台へ! 5/9東京 マイルカップ・出走確定

とりあえず一口馬主の楽しいこと

となり、結果、厩舎のグレイイングリーンが出走することになりました。グレイイングリーンはアーリントンCこそ大敗をしましたが、もともと素質の高い馬で(リトルゲルダの仔なのでビジューブランシュの甥っ子!)、本番が良馬場なら巻き返しがあっても不思議ではありません。 いや、そういうことよりも、私には抽選を通るのはこの馬だろうとのハッキリした予感があり、何となく野生の勘が冴えてきたんじゃないかと…。こりゃ、本番

05/07 05:17

京都新聞杯のレース傾向

データマイニング予測中心 だいたい競馬日和

村山明2014年松田国英藤岡健一藤原英昭2015年池江泰寿高野友和松田博資2016年松田国英長浜博之松永幹夫2017年河内洋池江泰寿佐々木晶2018年矢作芳人須貝尚介池江泰寿2019年高橋義忠角居勝彦池江泰寿2020年大久保龍斉藤崇史角居勝彦 調教は馬券に押さえておくと良さそう。ディープモンスターが該当します。 前走レース別の成績年 1着 2着 3着 2011年ムーニーバレ若葉Sフリージア

05/06 08:00

立て直しをはかろう

人は遊びながら……

【立て直しをはかろう】5月8日、中京2200mで行われる京都新聞杯(G2)に出走予定だったディープモンスターが態勢が整わないため、これを回避することを5日、管理する調教が明かしました。ディープモンスターは、栗東・池江泰寿厩舎の3歳牡馬。父、ディープインパクト、母、シスタリーラヴ、母父、ベラミロード。ディープモンスターは、武豊騎手とのコンビでこれまで3勝を挙げ、安定した成績だった ディープモンスターは前走、皐月賞で7着と初の馬券外に。「もうひとつ体が戻ってこないし、元気はあるんだけど、体の張りがね…。来週から徐々にピッチを上げていきたい」と調教は説明。今後は、5月30日、東京・芝2400mの 日本ダービーに目標を絞り、巻き返しを図ります。ここからどう立て直してくるか、注目です。

05/06 00:02

ディープモンスター 態勢が整わず京都新聞杯(G2)を回避

バヌーシーとともに

【ディープモンスター 態勢が整わず京都新聞杯(G2)を回避】DMMドリームクラブのディープモンスターが京都新聞杯(G2)を回避する事になりました。ディープモンスター 牡3 オープンクラス父 ディープインパクト母 シスタリーラヴ2021年3月23日(火)に吉澤ステーブルWESTから栗東トレーニングセンター・厩舎に帰厩しました。帰厩後は1戦して、京都新聞杯(G2)に向けて調整されてました。レースに向けた1週前の調教日の5月5日(水・祝)に問題が発生しました。馬体重と馬体の張りが戻ってない事が分かりました。前走の皐月賞(G1)から次走の予定だった京都新聞杯(G2)までレース間隔が中2週だった為、馬体の回復を優先して1週前の追い切りは行われませんでした。馬体の回復に努めましたが馬体重と馬体の張りが戻らなかったので、京都新聞杯(G2)を残念ながら回避となりました。馬体重と馬体の張りが戻して、東京優

05/06 00:00

新潟大賞典 レース展望

WAKUWAKU競馬道場

-4-0-0]の巧者。芝2000mは[1-0-0-0]で2走前に中日新聞杯を中団から最速の33.5秒で差して2分00秒1で勝っている。小倉日経オープンでサラキア、カシオペアSでランブリングアレーの2着に入ったが、勝ち馬はその後重賞で活躍している。厩舎の管理馬でラブリーデイの全弟。ハンデは57キロ。テン乗りの吉田隼騎手(関東リーディング1位)が騎乗する。 昨年の新潟記念3着馬サンレイポケット、前

05/05 22:06

ダブルアンコール 厩舎レポート 中京の4歳以上1勝クラス編②

バヌーシーとともに

【ダブルアンコール 厩舎レポート 中京の4歳以上1勝クラス編②】DMMドリームクラブのダブルアンコールが調教を積んでます。ダブルアンコール 牝4 1勝クラス父 ディープインパクト母 ドナブリーニダブルアンコールの前回の厩舎レポートはこちらから確認できます。2021年4月13日(火)にノーザンファームしがらきから栗東トレーニングセンター・厩舎に帰厩してます。5月5日(水・祝)の追い切りは栗東トレーニングセンター・ニューポリトラックコースで84.4ー66.9ー51.0ー37.8ー12.0を馬なりで計時してます。1勝クラスに向けた最終の追い切りが行われました。調教では以前よりも暴走する事なく制御できてますので、レースでも我慢して走ってほしいです。

05/05 21:00

新潟大賞典 その2

先走り競馬

は金鯱賞に出走し、6番人気3着。4連勝の勢いで臨んで、道中3番手から直線長く良い脚を使って3着。条件戦からの連勝こそ止まったが、初重賞挑戦でグローリーヴェイズに先着したうえデアリングタクトと半馬身差なら、今後に向けての好内容です。ボッケリーニ戦績13戦5勝の厩舎のキングカメハメハ産駒です。全兄のラブリーデイと似た成長曲線を描いてきている。前走は小倉大賞典に出走し、1番人気2着。好位先行策から直線

05/05 18:29

POG2021-2022 早期デビュー栗東注目馬

ぐりぐり君の個人馬主ブログ

【POG2021-2022 早期デビュー栗東注目馬】東スポ「GW特別号」に早期デビュー予定の注目馬の情報が載ってました。<栗東>レッドアクトゥール(牡、父スクリーンヒーロー、母レッドリヴェール、栗東・須貝厩舎)北海道デビューを目指しているロジマギーゴー(牝、父ハーツクライ、母ゴーマギーゴー、栗東・須貝厩舎)未定 (早い時期から行く予定)ママコチャ(牝、父クロフネ、母ブチコ、栗東・厩舎)未定フェニックスループ(牡、父キングカメハメハ、母マルセリーナ、栗東・平田厩舎)6月中にも芝1600mで福永を背にデビュー予定ダノンフォーナイン(牡、父ディープインパクト、母タミーザトルピード、栗東・音無厩舎)6月26日の東京芝1800m or 6月27日の阪神芝1800m予定マジカルキュート(牝、父ディープインパクト、母ソーマジック、栗東・音無厩舎)未定 (どこかの芝マイル戦で)ヴァラダムドラー(牝、父

05/05 15:41

週中競馬記事(2021年5月4日)~リーディングサイアー展望・回顧~

ブログ

タイムの2着。上記のポタジェかこの馬が1番人気でこちらが1番人気でしょうか、勝ち負けとは思いますが京都新聞杯ディープモンスターと同厩でこのところの厩舎を考えれば週間複数重賞制覇というのが?京都新聞杯をディープモンスターが勝つとは決まっていないので新潟大賞典実施の時点でそのような状態になっているともいえませんが今週はこの馬が重賞では最有力でしょう、ホウオウアマゾンよりこちらかと。 ~母父部門~1位

05/04 21:48

そろそろ帰ってくる

パッシングショットに魅せられて

【そろそろ帰ってくる】ヴァイトブリック21/5/4 NF天栄トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン15秒のキャンター調整を取り入れています。「帰ってきてしばらくは馬体のケアと回復に専念していたこともあり、徐々に良化傾向にあるように思えます。それに伴い、調教メニューを少しずつ変え、今週は坂路に入り始めました。まだ軽めですが、前へと進められているので、この流れでいきたいですね。馬体重は526キロです」(天栄担当者)まずまず。クラージュゲリエ21/5/4 厩舎4日に栗東トレセンへ帰厩しました。「この中間は坂路で14-14をコンスタントに乗っており、しっかり動ける状態に整いました。厩舎とも話をしてきましたが、今日の検疫が確保できたとのことで、無事送り出しています」(NFしがらき担当者)お帰りなさい。カテドラル21/5/4 NFしがらき周回コース

05/04 20:23
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