キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス(2019/07/27) に関する記事

社台スタリオン入りできる基準

ぐりぐり君の個人馬主ブログ

【社台スタリオン入りできる基準】最近の種牡馬になった社台グループ生産馬の行き先を調べてみました。アドマイヤマーズ (父ダイワメジャー) 〇フィエールマン (父ディープインパクト) ×ルヴァンスレーヴ (父シンボリクリスエス) 〇サートゥルナーリア (父ロードカナロア) 〇ミッキースワロー (父トーセンホマレボシ) ×アルアイン (父ディープインパクト) ×スワーヴリチャード (父ハーツクライ) 〇レイデオロ (父キングカメハメハ) 〇シュヴァルグラン (父ハーツクライ) ×サングレーザー (父ディープインパクト) ×〇が社台スタリオンステーション入りした馬×は社台スタリオンステーション入りしなかった馬(備考)ゴールドドリーム(LEX PRO所属)はレックススタッドロジャーバローズ (父ディープインパクト,日高生産馬)はアロースタッドこれを見るとディープインパクト系はここ2年間くらいでは1頭も入って

01/20 23:10

ノーザンファームと調教師について

RACING BOOK -競馬ブログ-

は栗東の矢作芳人厩舎でした。矢作厩舎の昨年はコントレイル(前田晋二)、モズアスコット(キャピタルシステムズ)、ジャスティン(小田吉男)、ラヴズオンリーユー(DMM)、ステイフーリッシュ(社台RH)、ダノンファラオ(ダノックス)などがいました。 昨年の2位は栗東の友道康夫厩舎でした。友道厩舎はこれまでシュヴァルグラン(佐々木主浩)、アドマイヤマーズ(近藤旬子)、アドマイヤジュピタ(近藤利一

01/20 17:40

シルクホースクラブ2020年度1歳募集馬「59.ブラックエンブレムの19、60.ポーレンの19」

ねこパンチの一口馬主

【シルクホースクラブ2020年度1歳募集馬「59.ブラックエンブレムの19、60.ポーレンの19」】例のごとく…2頭ずつ更新いたします。59.ブラックエンブレムの19画像は、シルクホースクラブ公式HPより父 キタサンブラック(サンデーサイレンス)母父 ウォーエンブレム(ミスタープロスペクター)性別 牡所属 藤原英昭(栗東)生産 ノーザンファーム育成 ノーザンファーム価格 3500万円一口 70000円(500口)母ブラックエンブレムは、10戦して秋華賞(G1)など4勝。母の産駒にブライトエンブレム(札幌2歳S)やウィクトーリア(フローラS)など。近親にナリタセンチュリー(京都大賞典)やニシノナースコール(エンプレス杯)など。サンデーサイレンス系×ミスタープロスペクター系は、コントレイル(東京優駿)やシュヴァルグラン(ジャパンC)などの活躍馬を出している配合。全体的に緩さが残っ

01/19 09:00

備忘録ウインブライトが先着したGⅠ馬

TK達乃助の馬ブログ

【備忘録ウインブライトが先着したGⅠ馬】随分多くのGⅠ馬に先着してたサトノアレス アエロリット ペルシアンナイト ヴィブロス シュヴァルグラン ゴールドアクター モズアスコット ラッキーライラック ステルヴィオ スワーヴリチャード エポカドーロ ディアドラ リスグラシュー マカヒキ アルアイン ブラストワンピース ダノンプレミアム外国馬エグザルタントグロリアスフォーエバーパキスタンスタータイムワープMagic WandFuroreマジカルSkalleti

01/17 20:15

クロノジェネシスの父バゴについて産駒の傾向・特徴(コース、枠順、馬場状態、レース間隔、血統)

ゴータマさんのブログ

しますがアルカセットの8着に敗れ競争馬を引退し日本で種牡馬となります。 1600~2400mのG1を勝った幅広い距離適性が光ります。 血統 父 Nashwan 1986年産 母 Moonlight’s Box 1996年産 父Nashwanは英2000ギニーとダービーを無敗で制した2冠馬でニジンスキー以来の快挙でした。その後キングジョージクイーンエリザベスステークスも勝ち、3冠に挑戦するか注目されましたが回避し凱旋門賞へ向かいます。しかしその前哨戦のニエル賞で3着に敗れそのまま引退。種牡馬となります。 産駒はバゴの外にキングジョージクイーンエリザベスステークスを連覇したSwainやインターナショナルステークスを勝ったOne So Wonderful等を輩出しています。 母の母Coup de Genieは大種牡馬Machiavellianの全妹

01/17 09:01

日経新春杯2021競馬予想|ロサグラウカを推す唯一の理由

わがまま♪新馬券生活!!

そうな馬をマーク 注目すべき情報馬「5頭」を 無料で教えます →【日経新春杯】ココをクリック【注目5頭】← ━━━━━━━━━━━━━━━━━ ハンデ戦ではあるが、過去10年の勝ち馬からはルーラーシップ、ミッキーロケット、グローリーヴェイズ、2着馬からもシュヴァルグラン、ヒルノダムールなどGIを輩出しており、『出世レース』となりつつある注目の1戦。 その要因の1つなっているのは、上記の活躍馬の大半

01/17 00:11

【日経新春杯2021予想】門司ステークス

ゆうちゃりすの競馬ときどき一口馬主ブログ

年優勝馬サトノノブレス(菊花賞2着)は前年のクラシック路線に出走していたように、クラシック出走馬の活躍が目立つ。今年はサトノインプレッサ(ダービー4着・菊花賞12着)、レクセランス(皐月賞11着・ダービー15着・菊花賞16着)が参戦予定。 また、過去10年の連対馬で後にGI馬となったのはグローリーヴェイズ(19年香港GI)・ミッキーロケット(18年宝塚記念)・シュヴァルグラン(17年JC

01/17 00:01

重賞特別レース予想(日)!!【雅ステークス2021 予想】【日経新春杯2021 予想】

馬券進化論~【買って】いい馬・わるい馬 

からはルーラーシップ、ミッキーロケット、グローリーヴェイズ、2着馬からもシュヴァルグラン、ヒルノダムールなどGIを輩出しており、『出世レース』となりつつある注目の1戦。 その要因の1つなっているのは、上記の活躍馬の大半がノーザンF生産馬であることからわかるように、“使い分け”によって冬場にも関わらずGI級の素質馬が参戦していることが挙げられる。 外厩の発達によって長期休養が大きな割引材料ではなくなり、叩き台

01/16 16:00

世界的名馬の名前がずらずらと

人は遊びながら……

【世界的名馬の名前がずらずらと】サウジアラビア王族で世界的な競走馬の生産者、オーナーとして著名なハリッド・ビン・アブドゥラ・アルサウード殿下が1月12日に、83歳でこの世を去った事を運営するジュドモントファームが発表しました。エネイブル、アロゲート、フランケルといった近年の名馬のみならず、レインボウクエスト、デインヒル、ダンシングブレーヴ、エンパイアメーカーといった歴史的な名馬も多数所有した、世界的に有名なオーナーでした。緑にピンクのたすきの勝負服が頭に浮かぶ競馬ファンも多いのではないでしょうか。所有馬達は競走馬としてだけでなく、種牡馬などでも、活躍している馬などもいますよね、そういう意味では競馬の歴史を作ったオーナーとも言えましょう。こうしてまた、ひとつの時代が去るのを感じます。

01/16 00:08

【カーバンクルステークス2021予想】愛知杯

ゆうちゃりすの競馬ときどき一口馬主ブログ

していたように、クラシック出走馬の活躍が目立つ。今年はサトノインプレッサ(ダービー4着・菊花賞12着)、レクセランス(皐月賞11着・ダービー15着・菊花賞16着)が参戦予定。 また、過去10年の連対馬で後にGI馬となったのはグローリーヴェイズ(19年香港GI)・ミッキーロケット(18年宝塚記念)・シュヴァルグラン(17年JC)・ルーラーシップ(12年香港)・ヒルノダムール(11年天皇賞春)など5頭が居るように出世レース

01/16 00:01
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