ガネー賞(2017/05/01) に関する記事

海外競馬レーティング2019 ガネー賞~コロネーションカップ

STR 精度世界一の競走馬レーティング

【海外競馬レーティング2019 ガネー~コロネーションカップ】ガネー GⅠ124p ヴァルトガイスト 58 2:09.07 115p スタディオブマン 58 4.1/2 113p ガイヤース 58 短頭 111p ソレイユマリン 58 1.3/4 1、2着間は19コマなので4馬身差。上がり3Fは公式の自動計測によると-35.3なので、これに基づくとヴァルトガイストは34秒台です。1、2着間の着差価値は2p強。 ヴァルトガイストは後のことまで考えればまだジワジワ強くなっているということなんでしょう。 コロネーションカップ GⅠ121p デフォー 57 2:33.94 119p キューガーデンズ 57 1/2 110p サルウィン 57 5 107p コミュニケ 57 2 非常にタフなエプソムですがスロー

10/22 20:50

今日のボックス(菊花賞編)

パンダらボックス

【今日のボックス(菊花賞編)】メールドグラースやったぜ!海外競馬は夜中にやっているイメージしかなかったので、仕事が終わってから予想しようと思ってたら15時スタートだったのね。それにしても後方から大外をブン回して豪快に差し切るダンシングブレーヴさながらの競馬に、やっぱり馬場適性の差は大事なんだなと改めて思いました。どうせ帰国してからJCや有馬記念を使わないならガネーとかイスパーン賞を使って欧州の馬場は厳しいと踏んだ時点でBCターフでも目指す柔軟性を持ってほしいものです。菊花賞◎タガノディアマンテ皐月賞馬とダービー馬が不在の菊花賞は近年だと珍しいこともない状況だが、今年はトライアル勝ち馬すら不在と言う異常事態。いや、秋華賞のときに令和時代の競馬に乗り遅れていたと反省したし、これが新時代の長距離GIを読み解くカギになるかも知れない。重賞での好走はきさらぎ賞2着だけだが、京都新聞杯で先行

10/20 09:57

アドマイヤアリエル 馬主【近藤利一】

競馬 GI予想勝負!

S(英、G1、芝9F209Y)、インターナショナルS(英、G1、芝10F56Y) 優勝馬のUlysses(ユリシーズ)、2017年のガネー(仏、G1、芝2000m) 優勝馬のCloth Of Stars(クロスオブスターズ)、近親に2014年のBCターフ(米、G1、芝12F)などG1を4勝のMain Sequence(メインシークエンス)がいる血統。アドマイヤアリエル(レトⅡの2017

10/19 20:51

【今日の応援馬券】

馬川★哲也は知っている

クロスオブスターズなどの道悪巧者が多いランジェリー系っ☝💡本馬も祖母ランジェリー(父シャーリーハイツ)にダイイシス⇒〆キンシャサノキセキという血統構成から道悪問題なしとあたしは妄想します☝💡ただ、多分一番人気でしょ?馬券的には妙味なし。馬券は買わず応援しておきます。東京6R・⑦🐴フォルミダーブル【見👀✨】再転入後、500万下で苦戦をしいられています。現状は厳しい状況にあるのかな…。買わずに見守ります。東京

10/19 09:52

2019 ジャパンカップ

gh665408’s diary

〕 ガイヤース GHAIYYATH (IRE) 牡4 C.アップルビー C.Appleby 19【ドイツ】バーデン大賞(G1) 1着 19【フランス】ガネー(G1) 3着 19【フランス】アルクール賞(G2) 1着 〔8戦5勝〕 ゴールドマウント GOLD MOUNT (GB) せん6 I.ウィリアムズ I.Williams 18【香港】チャンピオンズ&チャターカップ(G1) 3着 18【香港

10/17 10:11

【祝秋華賞制覇】バゴ産駒の魅力

ぐりぐり君の個人馬主ブログ

【【祝秋華賞制覇】バゴ産駒の魅力】昨日の秋華賞でバゴ産駒のクロノジェネシス号が優勝しました。バゴ産駒のGI制覇はビッグウィークの2010年の菊花賞以来9年ぶり。そこで今日はバゴ産駒の魅力について語ってみたいと思います。 バゴは父Nashwan、母Moonlight's Boxという血統。2001年にフランスで生まれました。現役時代は凱旋門賞(GI)、クリテリウム国際(GI)、ジャンプラ賞(GI)、パリ大賞典(GI)、ガネー(GI)などGI5勝含む8勝。2005年には来日してジャパンカップ(GI)に出走(8着)。 引退後は日本にて種牡馬となりました。日本軽種馬協会静内種馬場に繋養されていたが、2008年の種付けシーズン終了後に胆振種馬場へ移動、2009年の種付けシーズン終了後に静内種馬場に戻りました。(wikipediaより) JBBA静内種牡馬展示会2019年先日

10/14 01:21

【ゴータイミング・血統見解】

馬川★哲也は知っている

21戦3勝)などがいる。上記の馬達と兄妹となる母サラフィナ。戦歴などは🐴サラフィナ(父リフューズトゥベンド:仏オークス1着・サンタラリ賞1着・サンクルー大賞1着・フォワ賞1着・コリーダ賞1着・ガネー2着・凱旋門賞3着・ヴェルメイユ賞3着など。【6122】と抜群に安定した成績を残した。芝10~12Fで活躍。 通算11戦6勝)となる。また、母サラフィナの代表産駒に🐴ジェニアル(父ディープインパクト

10/11 08:21

【ワールドプレミア・血統見解】

馬川★哲也は知っている

【【ワールドプレミア・血統見解】】【ワールドプレミア】※菊花賞・出走予定父ディープインパクト・母マンデラという血統。祖母はマンデリヒト。戦歴などは🐴マンデリヒト(父ビーマイゲスト:イデエフェスタレネン3着・デュッセルドルフ牝馬賞3着など。 通算14戦1勝)となる。また、祖母マンデリヒトの代表産駒に🐴マンデュロ(父モンズン:ジャックルマロワ賞1着1回.2着1回・イスパーン賞1着1回.2着1回・プリンスオブウェルズS1着1回.3着1回・フォア賞1着・ガネー3着・ムーランドロンシャン賞3着など。芝8~12Fで活躍。 通算18戦10勝)🐴マンデュラス(父タイガーヒル:通算12戦3勝 )などがいる。上記の馬達と兄妹となる母マンデラ。戦歴などは🐴マンデラ(父アカテナンゴ:独オークス3着・サンタバルバラH3着・ボモーヌ賞3着など。芝10~12.5Fで活躍。 通算11戦3勝)となる。また、母マンデラの代表産駒

10/10 06:36

凱旋門賞馬

オラゴクウのブログ

。そのWaldgeistの今年初戦となったガネー(Prix Ganay)の現地撮影写真を記念に載せておくことにしましょう 3枚目の写真がゴールの100mほど前の地点のものですが、ここで置き去りにされている青い勝負服の馬が、今回そこそこ人気していたガイヤース(Ghayiyyath)です(ちなみにその手前がディープインパクト産駒のStudy of Manです)。このレースを見ていたのでGhayiyyath

10/09 17:46

ディープの血

ミスプロの海外競馬

【ディープの血】昨年のフランスダービーを勝ったスタディオブマンが現役を引退し種牡馬入りだそうです。まあ、ディープがいなくなった現在、ディープの血統を残す意味合いもあるのかなあ。 *****昨年の仏ダービーを制したスタディオブマンが現役を引退。英国のランウェイズスタッドで種牡馬入りすることがわかった。英メディア『RACING POST』などが現地時間7日、報じた。 スタディオブマンは父ディープインパクト、母セカンドハピネス、母の父Storm Cat、母の母は名牝Miesqueという血統。Kingmamboが伯父、リアルスティールなどが近親にあたる。 フランスのP.バリー厩舎の管理馬で、昨年の仏ダービー(仏G1)、グレフュール賞(仏G2)と重賞を2勝。しかし仏ダービー以降は今年のガネー、イスパーン賞とG1での2着はあったものの、勝ち星からは遠ざかっていた。通算成績は11戦3勝。 *****

10/08 21:21