キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス(2010/07/24) に関する記事

栗東から届いた、「マイルCSのお宝情報」を紹介します

小西聖一(元調教助手・元厩務員)のブログ

【栗東から届いた、「マイルCSのお宝情報」を紹介します】全国の競馬ファンの皆さん、こんにちは。小西聖一と申します。今年のフェアリーSを勝っている、菊沢隆徳厩舎のフィリアプーラ(牝3歳・父ハービンジャー)は、次走の予定が、12月14日(土)のターコイズSです。この馬を管理している菊沢先生は、1985年に競馬学校の騎手課程に入って、柄崎義信さんの厩舎(1983年の朝日杯3歳Sの勝ち馬ハーディービジョンなどを管理)から、1988年に乗り役としてデビューしていて、1993年の愛知杯をホマレオーカンで勝つなど、2010年に引退するまでに、重賞を10勝、全部で639勝を上げていました。2011年に自分の厩舎を開業した菊沢先生は、その年に、オープンガーデンを使った阪神スプリングジャンプで初めての重賞勝ちを飾ると、アエロリットを使った一昨年のNHKマイルCで、乗り役時代に勝てなかったGIを初めて勝っ

11/13 11:47

2019 マイルCS

gh665408’s diary

【2019 マイルCS】 ダノンプレミアム 川田 中内田 ディープインパクト 天皇賞秋2着 ダノンキングリー 横山典 萩原 ディープインパクト 毎日王冠1着 インディチャンプ 福永 音無 ステイゴールド 毎日王冠3着 ダイアトニック スミヨン 安田 ロードカナロア スワンS1着 モズアスコット 和田 矢作 フランケル スワンS2着 レイエンダ ルメール 藤沢則 キングカメハメハ 富士S2 アルアイン ムーア 池江 ディープインパクト 天皇賞秋14着 ペルシアンナイト マーフィー 池江 ハービンジャー毎日王冠4着 プリモシーン ビュイック 木村 ディープインパクト 府中牝馬15着 カテドラル 武豊 池添 ハーツクライ 富士S5着 マイスタイル 田中勝 昆 ハーツクライ スワンS3着 レッドオルガ 北村友 藤原 ディープインパクト 富士S3着

11/13 09:58

[東京スポーツ杯2歳S]近年の傾向と推奨馬

競馬好きにはたまらない(であろう)内容を意識して書くブログ

【[東京スポーツ杯2歳S]近年の傾向と推奨馬】「長距離戦」を意識したい近年の東スポ2歳S 【近5年傾向Pickup】・基本的には、前走が芝のオープンクラスで3着以内か、前走1着馬(過去5年で馬券に絡んだ15頭全馬が該当) ・特に前走1800m以上のレースで上がり順位3位以内馬か、連対している馬(該当馬は過去5年で4勝、昨年は該当馬の8人気7人気馬がワンツー、一昨年も該当馬が馬券内独占) ・主流のリーディング上位血統、特にディープインパクトorハーツクライ産駒(該当馬は過去5年連続で必ず1頭は複勝圏内に好走中、過去5年で合計7頭が馬券に) ・近年は、ジャングルポケット、ハービンジャー、Marjuなど、タフな欧州血統馬も走る(過去5年で4人気以下の人気薄で3頭が馬券に) ・内枠有利、特に3枠以内(過去5年で3勝、馬券に絡んだ15頭中9頭が該当) 【総括】 1600m以下のレースが大半を占める2歳戦

11/13 08:00

先週の結果

シルクで一口馬主

【先週の結果】今年のジャパンカップに外国からの出走が無いとの事。ヨーロッパのこの時期はシーズンオフ。元々、一流どころは来にくい状況。同時期に香港でもG1レースがあり、出走予定のある馬はそちらへ、高速馬場。検疫の複雑さ。など色々言われてますが最大の原因は、来ても勝てない。。からでしょう。日本馬が海外に行って勝つ時代。勝てないのにワザワザこんな遠くまで来る調教師は、いないでしょうね。さて先週は、2頭が出走しました。なかなか勝てないです。そろそろ勝星が欲しい。レース結果レイコックアビー[父 ハービンジャー : 母 ウインフロレゾン] 11/9(土)東京4R 2歳未勝利〔芝1,800m・9頭〕7着[4人気]チークピーシズを装着し、今回も舌を縛って出走しました。まずまずのスタートから道中は先行勢を見る形で進めます。直線に向いて追い出されるとジワジワ伸びていましたが、残り200m地点で内から寄られる不利

11/13 06:50

日曜 マイルチャンピオンシップ

Gブロ

するとパドックでは余裕残しに映るが、これはいつものこと。体つきに張りがあれば、しっかりと力を出せるはずだ。 ペルシアンナイト 牡5歳 調教師:池江泰寿(栗東) 父:ハービンジャー 母:オリエントチャーム 母の父:サンデーサイレンス ここに注目! 2年前の本レースを勝った後は勝ち星を挙げられていないが、レースぶりから極端な能力の衰えは感じられない。実戦を使いながら良くなるタイプで、休み明け3戦目の今回あたり

11/13 00:30

東京サラブレッド 2019年度募集馬 出資馬考察⑤ レジュールダムールの2018

おくやんの一口馬主奮闘記 ~続けるためには勝つしかない~

【東京サラブレッド 2019年度募集馬 出資馬考察⑤ レジュールダムールの2018】レジュールダムールの2018 5代血統表一口出資額 : 60,000円(税込) 入厩予定 : 美浦 大竹正博育成牧場 : 社台ファーム父ハービンジャー 母レジュールダムール 母父Kingmambo性別牡 毛色鹿毛 誕生日2018.05.22 馬体重:2019.08.30 :375キロ→19.10.31

はあるので芝での可能性を感じられる。父がダートがド下手なハービンなのでぜひ芝適性を持っていてほしい。芝適性がなければ終了。それとやはりトモというか臀部の幅が狭いのでここは成長してボリュームが欲しいところ。一番最新の動画はさすが50Kg増えたのがよくわかる馬体。全体的に肉が付きいい意味で丸みを帯びてきているしトモや臀部のボリュームも随分感じられるように成長していると思う血統父がハービンジャー。ここ最近やたら

11/12 23:35
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから

旬のうちに!

あきおうスタリオン

【旬のうちに!】JRA-VANから現在の種牡馬リーデンィグを確認してみると 1位 ディープインパクト2位 ロードカナロア3位 ハーツクライ4位 ステイゴールド5位 ルーラーシップ6位 キングカメハメハ7位 ダイワメジャー8位 ハービンジャー9位 オルフェーヴル10位 ゴールドアリュール 相変わらず強いサンデー系が6頭、キンカメ系が3頭そこにハービンジャーが8位に1頭割って入ってきてますね2大種牡馬の強力な牙城の一角を崩す奮闘ぶり血統の飽和状態を打開するためにもハービンジャー産駒にはこの活躍を継続してもらいたいですね そしてこのリーディング上位馬へのわが出資状況はというと… 1位 ディープインパクト 7頭2位 ロードカナロア 4頭3位 ハーツクライ 2頭4位 ステイゴールド 1頭5位 ルーラーシップ 1頭6位 キングカメハメハ 2頭7位 ダイワメジャー 3頭8位 ハービンジャー 0頭

11/12 22:55

マイルCSの過去5年の1着馬5頭の傾向の巻

やすの競馬総合病院

:父ロードカナロア(良)2017年:父ハービンジャー(稍重)2016年:父ディープインパクト(良)2015年:父スクリーンヒーロー(良)2014年:父ディープインパクト(良)良馬場だと、4年のうち2年でディープインパクト産駒が勝ってますが、直線長いコースの1600mだけあって、ディープインパクト産駒が相性よさそう。 過去5年の1着馬5頭の年齢2018年:3歳(良)2017年:3歳(稍重)2016年

ハービンジャー産駒・スクリーンヒーロー産駒が1頭ずつ。年齢:3歳が2頭。4・5・6歳が1頭ずつ。性別:牡馬が5頭。牝馬が0頭。枠順:8枠が3頭。1・6枠が1頭ずつ。人気:4番人気馬が2頭。3・5・8番人気馬が1頭ずつ。こんなところかな。☆馬券大会開催中☆・おいしい馬券大会・ころがし馬券大会ルールの詳細などは、左側のメニュー欄のルールのリンクをご覧ください。☆お気軽にどうぞ☆このレースのこの馬が狙い目!注目

11/12 21:27

フレジエ惨敗&週末は3頭出走

ぴこにゃん夫婦の一口馬主&旅日記

【フレジエ惨敗&週末は3頭出走】フレジエ(シルク)ハービンジャー×ヒカルアマランサス2歳牝馬 安田翔伍厩舎 2019.11.11 レース結果 11/10(日)京都4R メイクデビュー京都〔芝1,400m・18頭〕14着[3人気]大外18番枠から互角のスタートを決めると、押っ付けながら5,6番手まで押し上げて行きます。直線に入って追われますが、思ったほどの脚は見られず、デビュー戦は14着で終えています。O.マーフィー騎手「18番枠でしたから、3コーナーに差し掛かるところまでリカバリーする為にポジションを取りにいきましたが、その分、最後の直線で甘くなってしまいましたね。距離は1,400mでも問題ないですし、一度レースを経験したことで、競走馬としての気持ちも出てくると思います。新馬戦としては厩舎サイドが上手く調整してくれましたし、今回のレースが次走に繋がってくるはずなので、変わってくると思い

11/12 20:19

今年は歴戦の古馬か3歳馬の勢いか。マイルチャンピオンシップ展望

萌の重賞データ研究所~競馬予想で万馬券

の16年2着イスラボニータ、17年1着18年2着ペルシアンナイト、18年1着ステルヴィオには1800m以上の重賞での連対歴があったので中距離実績のある馬にも注目したい。 血統傾向は、過去5年でディープインパクト産駒が複勝圏内5頭(うち優勝馬2頭)と最も好走馬を輩出している。また、ここ2年はハービンジャー産駒、ロードカナロア産駒が優勝している。両種牡馬とも京都コースで複数のGⅠホースを出し

11/12 19:58