マンノウォーステークス(2004/09/11) に関する記事

2歳メモ(検索用)

ブログ

は63年英オークス勝ち馬。 ・ラインマン(牡 南田)キングズベスト×ヒメキヨヒダカ(ハービンジャー)母ヒメキヨヒダカは中央未勝利、地方2勝。本馬は初子。祖母マルカキャンディは01年府中牝馬S勝ち馬。おじに13年G1ジャパンカップダートなど重賞2勝、11年G1日本ダービー3着(1着オルフェーヴル)のベルシャザール。5代母Wayaは78年マンノウォーSなど北米芝ダートG1レース5勝。 ・ロンドンネス(牝

10/16 20:41

血統入門【第23回】革命者を超えたサドラーズウェルズ(後編)

競馬の梁山泊

を4勝した「ドーンアプローチ」や日本で活躍中の「ダーリントンホール」の父。 ●ケープブランコ( 愛ダービー、愛チャンピオンS、アーリントンミリオン、マンノウォーS、ターフクラシック招待S) →日本で「ランスオブプラーナ」が活躍中。 ●リリーオブザヴァレー(オペラ賞) →「ヴァンキッシュラン」や「セントレオナード」、「リリーピュアハート」 とディープインパクト産駒の活躍馬を出した繁殖牝馬

10/04 02:09

血統入門【第20回】幻の頂点ヌレイエフ

競馬の梁山泊

牡馬としてのポテンシャルは凄まじく、 父として、そして母の父として。 優れた競走馬、後継種牡馬、繁殖牝馬を多数輩出しました。   この短い競走成績で超有名馬なわけですから、 その種牡馬としての活躍がいかに凄まじいものであったかが分かります。 以下に、その代表的なところをご紹介していきましょう。   ●ターフクラシックステークス、マンノウォーステークス、ブリーダーズカップ・ターフなどG1を6勝

09/30 00:29

ウイニングポスト9 2020日記 2008年③

み~のふわふわ生活

【ウイニングポスト9 2020日記 2008年③】オウケンブルースリが菊花賞制覇デュークエンベリーが秋の天皇賞制覇父フェイズムーティ、母トゥイルクアックダンスインザムードが引退。欧州牝馬マイル三冠、BCフィリー&メアターフ、BCターフスプリント、愛チャンピオンSなどGⅠ30勝。ステイアニップがエリザベス女王杯制覇父エルコンドルパサー、母ノースフライトブルティナパイクがマイルCS制覇父シンダー、母ダンスパートナーデュークエンベリーがジャパンC制覇その血統表。マツリダゴッホが引退。宝塚記念、カナディアン国際S、エミレーツS、マンノウォーSなどGⅠ6勝。エスポワールシチーがチャンピオンズC制覇デルタブルースが引退。英セントレジャー、メルボルンC、ゴールドC、春の天皇賞などGⅠ20勝。

08/17 22:15

2020年度シルクホースクラブ出資候補馬~関西馬~

一口馬主と資産運用の日記

です。キンシャサ牝馬ということに目をつぶれば、ダート短距離での活躍しそうです。厩舎は絶好調の寺島厩舎。人気になるのかな。▲№67メリーウィドウの19 牝 父ドレフォン 母父ゴールドアリュール 総額1,800万円※母はシルク所属馬で4勝した活躍馬。動画では意外と歩様に柔らかさがあって芝でも走れそうです。ドレフォンの父ジオポンティは芝のアーリントンミリオンやマンノウォーSの勝ち馬なので、サッカーボーイ産駒

07/27 07:00
当ページを共有する