サセックスステークス(1992/07/29) に関する記事

【サトノルークス・血統見解】

馬川★哲也は知っている

着・アーリントンミリオン2着など。芝8~12Fで活躍。 通算14戦5勝)🐴クイーンクレオパトラ(父キングマンボ:デリンズタウンスタード1000ギニーTR1着・愛1000ギニー3着・仏オークス3着など。芝8~10.5Fで活躍。 通算10戦1勝)🐴ヘンリーザナヴィゲーター(父キングマンボ:愛2000ギニー1着・英2000ギニー1着・セントジェイムスPS1着・サセックス1着・BCクラシック2着

10/12 06:34

【オセアグレイト・血統見解】

馬川★哲也は知っている

S2着・サセックス2着・英2000ギニー3着・愛2000ギニー3着など。【3621】と一線級でも大きく崩れることがなかった様子。芝8~10Fで活躍。 通算12戦3勝※種牡馬としては凱旋門賞・英国際SとG1.2勝のサキーを輩出。日本ではファフスペトルの母父として知られる。)【血論 】オセアグレイトもドフザダービー系の出でしたかぁ~😊同族であるタワーオブロンドンも勢いそのままにスプリンターズS

10/12 06:29

【ヒシゲッコウ・血統見解】

馬川★哲也は知っている

:阪神ジャンプS1着など障害レースで活躍。平場では芝1600mで1勝、1800mで2勝をあげた。通算46戦6勝)🐴アルバレスト(父スターオブコジーン:D1200mで2勝・D1300mで1勝・D1400mで1勝をあげた。準OPまで登り詰め、D1200~1700mで活躍。 通算40戦4勝 )🐴クリーバレン(シンボリクリスエス:新潟ジャンプS1着・障害OP1着など。主に障害レースで活躍。 通算22戦3

10/11 08:17

【マイルCS】(京都)~外国馬9頭が予備登録

競馬実況web - News

【【マイルCS】(京都)~外国馬9頭が予備登録】 11月17日(日)に京都競馬場で行われるマイルチャンピオンシップ(GI)に、以下の外国馬が予備登録を行った。 マイルチャンピオンシップ(GI) ●アイルランド イメージング(牡4 D.ウェルド厩舎) 19年グラッドネスステークス(愛G3)1着など10戦5勝 アイキャンフライ(牝4 A.オブライエン厩舎) 19年サセックスステークス(英G1)3着など21戦4勝 サーカスマキシマス(牡3 A.オブライエン厩舎) 19年ムーランドロンシャン賞(仏G1)1着など10戦4勝 ネバーノーモア(牡3 A.オブライエン厩舎) 19年パークステークス(英G2)2着など7戦3勝 ジャストワンダフル(牝3 A.オブライエン厩舎) 18年Rockfel Stakes(英G2)1着など13戦3勝 ●イギリス キングオブチェンジ(牡3 R

09/27 13:45

セントウルSを振り返ります

競馬の核心!血統ペース理論!

ローテで挑んだ甲斐があったことでしょう。 本馬の形相遺伝や血統背景考察については、前出のとおり割愛いたします。それでもほんの少しだけ触れますと、本馬の父 Raven's Passは米国生まれですが英国に渡り、QE2世SのG1勝利やサセックス2着などがあり、引退レースでBCクラシックを勝利しています。父はその成績から診て16~2000mというタイプですが、本馬は父が満9歳時の種付けにより生産され遺伝

09/10 18:00

【ポーラーサマー・血統見解】

馬川★哲也は知っている

:ゴドルフィンS1着・ジェイムズシーモアS1着と準重賞2勝。 通算23戦8勝)🐴Benandonner(父ジャイアンツコーズウェー:【13.24.12.67】とタフに走り続けた模様。 通算117戦13勝 )🐴Thouwra(父ピヴォタル:【3602】と安定感のある成績を残した。 通算11戦3勝)などがいる。上記の馬達と兄妹となる母アークティックシルク。戦歴などは🐴アークティックシルク(父セルカーク

駒もいますので【カーリアン=早熟】とまでは感じていませんがね。で、どちらかというと早熟マイラー寄りの戦歴であるケープヴェルディにセルカークを掛け合わせて産まれてきたのが母アークティックシルク。スピード強化にあたった配合となりますので、産駒は距離延長がプラスにはたらく感じにはありません。実際、兄妹達の戦歴も短距離に集中している感じ。そういった点からポーラーサマーも、今後グイグイ距離が伸びて良い感じ

09/07 08:20

今週の2歳戦狙い馬情報

しげっちの駆けろ!五十路

三浦 美・古賀慎厩舎 父キングカメハメハ 母オメガエンブレム 母父ウォーエンブレム ・ポーラサマー 牡 田辺 美・田中博厩舎 父キズナ 母アークティックシルク 母父セルカーク 中山9R アスター賞 2歳1勝クラス 1600m芝 9頭立て ・サクセッション 牡 ルメール 美・国枝厩舎 ・シコウ 牡 木幡巧 美・牧厩舎 9月8日(日) 阪神1R 2歳未

09/06 00:02

札幌2歳Sゴールドシップ産駒ワンツー!

Thoroughbred Dreamers

【札幌2歳Sゴールドシップ産駒ワンツー!】ちょっと元気になるニュースでした^^ 出資馬2頭は入厩直前ですが期待が膨らみます。1歳はまだ未出資ですが引き続き検討する価値がありそうですね。 ラフィアン牡馬のマイネイディールの18(アドマイヤマックス)マイネエポナの18(キンカメ)ビラーゴティアラの18(スターオブコジーン)残口充分。

08/31 16:24

「血統事典」 その128 ウォロー

はっちぃ@秘密結社ふえがむ

【「血統事典」 その128 ウォロー】父Wolver Hollow母Wichuraiana(母父Worden)1973年生11戦9勝 デューハーストS、英2000ギニー、エクリプスS、サセックスSほか素晴らしい成績を残した名マイラーだが、種牡馬としては案外。海外時代の産駒から連なる牝系が時折日本に輸入されていて、マイネルエテルネルは小倉2歳Sを制覇するなど一定の活躍を見せている。現時点では日本で種付けされた牝馬からの系統は、アサマユリの仔メジロハリマとウォローの間の仔、ショウナンプリティからショウナンアクシアを経由する牝系しか残っておらず、ショウナン冠の熱意にすべては委ねられている。続きをみる

08/26 11:20

「血統事典」 その127 ヴェンチア

はっちぃ@秘密結社ふえがむ

【「血統事典」 その127 ヴェンチア】父Relic母Rose O'Lynn(母父Pherozshah)1957年生12戦7勝 ミドルパークS、セントジェームズパレスS、サセックスS代表産駒 クライムカイザー(日本ダービー)海外繋養時代は中級クラスの重賞勝ち馬をコンスタントに出すタイプだったが、日本にきて大成功。桜花賞馬タカエノカオリ、オークス2着馬ソシアルトウショウにはじまり、TTG世代のダービー馬クライムカイザーなど八大競走を席巻した。海外繋養時代の後継種牡馬Locrisをボトムラインに持つオジャグワが繁殖牝馬として輸入されている。また、中山グランドジャンプ3連覇のカラジの母母父でもある。母父としてもカツラギエース、タイテエム、トウショウペガサスなどを輩出。母母父としてはブルーコンコルド、ダイイチルビー、ビッグサイレンス。さらに母母母父として種牡馬入りしたマイネルセレクトのほか、牝馬G

08/25 23:19