一般走Allowance (サ2才) 7R 1965/07/30 に関する記事

【2020シルク募集馬】モーリス覚醒?1.5次で狙う馬

The favorites in my life

.6.13)/35戦となりましたその3頭に共通するのは1.Buckpasserを持っている2.Specialのクロスを持っている1は3頭ともに共通。2は今日勝ったテーオーメアリーを除いて持ってます僕がポチッた2頭、レッドジゼルとシュペトレーゼは両方持ってない…まぁ、始まったばかりですから(言い聞かせる、汗)上に挙げた馬にモーリス産駒は4頭いますが…16.ルミナスグルーヴ…両方なし17.アイスパステル…両方なし54.オーシャンビーナス…両方あり55.エクレールアンジュ…1のみありといった感じです。まだまだこれから新たな傾向が出てくると思いますが、これは参考になりそうですね。とりあえずロブロイ肌にモーリスはよく付けられているようなので、今後も注目していきたいと思いますストゥーティ(モーリス×リラヴァティ) 5代目I Passの父がBuckpasserです

08/08 21:28

【サマーセール №357】アルレガーロの2019(牝 父トビーズコーナー)

(有)村田牧場通信

をしています。 そして、こういう血統の種牡馬は、往々にして5代内にクロスを持つ繁殖牝馬と相性が良いものです。 例えばソリストサンダーの場合、母ラヴソースウィートが4×4のクロスを2本持っています。 また、本馬の母アルレガーロはスペシャルウィーク産駒にしては短距離を主戦場とした馬でしたが、彼女もまた5代内にNorthern DancerとBuckpasserという2本のクロスを持っ

08/07 08:41

ギモーヴの19(キャロット2020年度1歳馬募集)

馬こそ人生

【ギモーヴの19(キャロット2020年度1歳馬募集)】血統は、父ドゥラメンテ×母ギモーヴ×母父ハービンジャー まず第一に大きな声で言いたいのは、スターミーの血は無条件で高評価にしていい点ですね。 もちろん高評価だから必ず走るという訳ではないですが、スターミーのSeattle SlewやSecretariat、Caerleonといった柔軟な血統の集合に加え、Round Tableクロスでキレを実現し、BuckpasserやRelicといったフレームの強さも持ち合わせる訳ですから頼りになります。 ギモーヴの仔が募集されるのは驚きました。 とは言えスターミー系は結構シルクやキャロットに来ますね。 ギモーヴはそんなスターミーにアグネスタキオンのスピードに、ハービンジャーというNorthern Dancerの鬼を付けた事で柔と剛が上手く噛み合ったのかなと思い

08/05 19:25

【社台牝系】⑩今も世界で栄えるカナダの名牝系Reply系

【一口馬主考(個人馬含む)】&【国内外旅行記】

)がいます。Fanfrelucheからは二年連続加年度代表馬L'Enjoleur(1972 Buckpasser)、カナディアンオークスのLa Voyageuse(1975 Tentam)、カナダ2才チャンプで種牡馬のMedaille d'Or(1976 Secretariat)、ブリーダーズフューテュリティ(GⅡ)のD'Accord(1979 Secretariat)。更に下の仔のレッドルーチェ(1990)とレッドアリダー

08/05 07:00

日高の注目の繁殖牝馬③{ヒラボクビジン}

パン屋のサラッとbreadクラブのブログ

【日高の注目の繁殖牝馬③{ヒラボクビジン}】《ヒラボクビジン》 谷川牧場父ブライアンズタイム 母父Machiavellian この母の産駒は18年産{大井デビュー}を抜き3頭共JRAで勝利を挙げている優秀な繁殖で、母母オリジナルスピンからは種牡馬になった「インカンテーション」も出ています。この繁殖のポイントは4つ!1つ目は・・・・4代目母Centrocon がハイハット ≒Aureole 2×3という、スタミナと粘りの強化の血を強いクロスで持つ、それをブライアンズタイムのFlower Bowl で継続クロスさせている。牝祖Harina この血はパーソロンの力の源であり、「プリメロ」と全兄妹であること。 2つ目は・・・Polish Precedent この血は父Danzig{Northern Dancer}+Buckpasser+ボールドラツド {ナスキロ}+La Troienne

07/30 13:09

【キャロット募集予定馬】数頭の配合を見ながらブツブツ言う。

【馬券購入】もう、お腹いっぱいです。【競走馬出資】

【【キャロット募集予定馬】数頭の配合を見ながらブツブツ言う。】オリエンタルポピーの2019(牝1)話題が尽きないエピカメサンデー。母の Nureyev4×4を継続する形のヌレサドのニアリークロス、さらに Try My Best=El Gran Senor を経由する Buckpasser の継続クロスとはまた派手な話ですね。ただ、単純な速さ、スピード面の補完という観点からは少し疑問かもしれませんが。あとはアドマイヤサンデー~トールポピー牝系が信じられるようなら。ロスヴァイセの2019(牡1)牝系の奥にも Nureyev を抱え、父の個性であるヌレサドのニアリークロスを継続。シンボリクリスエスが非 Northern Dancer ならそのまま前向きに捉えて良さそうですけどね。母が Nureyev に Mr. Prospector に Roberto で Nashua≒Nantallah

07/29 20:17
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから

ドゥラメンテ産駒 好走馬の配合は 【7/27追記】

しもべの戯言

│ ┌French Deputy │┌クロフネ └リリウム │┌Plugged Nickle │││┌Buckpasser ││└Toll Booth └ベゴニア └Dahlia │ ┌Alibhai │┌Honeys Alibi └Charming Alibi ゲンパチリベロ♂ 新馬3着 │ ┌French Deputy │┌クロフネ └クレバークリス

07/27 08:30

【シルク募集馬検討2020】<その2>~牝馬二冠馬デアリングタクトに学ぶ、サンデーサイレンス・クロス持ちの馬について~

長谷川枕山堂(ハンコ屋+古本屋)日記

の遺伝経路上に、名牝シーザリオ⇒スペシャルウィーク⇒マルゼンスキー⇒Buckpasser ∟⇒Princequillo ⇒キロフプリミエール⇒Sadler's Wells⇒Special⇒Folri キングカメハメハ

07/26 17:18

20/07/26 Weekly National Hunt / Jump Racing

にげうまメモ

に、これでここまでHurdleでは6連勝と力を見せている。勝ち方は派手ではなかったが、162lb(11st8lb、73.5kg)のトップハンデを背負っていたことも考えれば十分なパフォーマンスだろう。先日のMiddleburgでAllowanceを勝ってきたGalway Kidが2着。アイルランドPTPからの移籍馬であり、アメリカでのキャリアは長くはないが、この相手にこれだけ走れれば十分だろう。   7/23(木

07/26 00:00

ワラウカド2020年募集予定馬 配合レビュー

さるうま!!!

べきでしょうかね(^w^)G1馬を産んだ優秀な母にロードカナロアを持ってきたってだけで期待したくなりますが、「Miswaki→オジジアン→スペシャルウィーク(母父マルゼンスキー)でBuckpasser~Busanda(≒Blue Eyed Momo)絡みのニアリークロスを代々重ねてきた母」に「Busanda≒Mr. Busherの2×3を持つ名牝Sex Appealを持つロードカナロア」を配した配合もまた素晴らしい。↑↓母母タイキダイヤが持つGonfalon≒Hopespringseternal↑母タイキクラリティは、これをシル≒Hopespringseternalで累進↑自身はBusanda≒Mr. Busher≒Blue Eyed Momoで、さらに累進を継続(ラストタイクーン≒マルゼンスキーとも)ロードカナロアは柔さを強く伝える種牡馬なので配合でそれを引き締めることが肝要、このBuckpasser絡み

07/23 19:11
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