山吹賞(2019/03/30) に関する記事

園田競馬予想 2019年10月23日

ゼロ太郎の競馬予想【競馬新聞ゼロ】

【園田競馬予想 2019年10月23日】1R C3三3歳以上 右1400 10:45 レースタイプ:C ペース:S 4ミスターロンリー 吉村智56 9ピースブリッジ 笹田知56 3サンデードライブ 高畑皓54 6ファーマオリーブ 杉浦健54 1ソバカスノテンシ 廣瀬航54 2R C3二3歳以上 右1400 11:15 レースタイプ:D ペース:S 4コスモミクニグロ 鴨宮祥56 6シチリアノアガタ 田野豊54 8テルプシコレ 大山真54 1アサケスピカ 寺地誠54 10ノーザンメジャー 山田雄54 3R C3一3歳以上 右1400 11:45 レースタイプ:D ペース:S 10スマイルヴィオラ 吉村智54 9ベストプレゼント 木本直53 7バックナンバー 川原正56 3レーヌアグリュム 松木大54 2カネミツマーチ 田中学56 4

10/22 21:16

まだちょっと疲れてます

パッシングショットに魅せられて

量は増えてきたが、脚元に特に変化はない。与えられたメニューを順調に消化している。引っ掛かっていくこともなく、精神面でも落ち着きは充分。日を追うごとに気配は上向いてきたようだ。このあとも様子を見ながらメニューを組み、帰厩の態勢を整えていく。「順調ですね。脚元も段々すっきりしてきましたし、どこか気になるようなところはありません。このまま進めていけると思います」(担当者)まずまず。スマイルフェイス

10/22 21:09

2019年 菊花賞 後検量

隠居人 佳麗衆・梅爺のブログ

人気)とワールドプレミアム(3着、3番人気)が該当する。ワールドプレミアムが1着になり、ヴェロックスが3着に入る。継続する。 前走で1着もしくは1番人気になった馬、前3走以内で1番人気か1着馬が好走している。 前走1着がカリボール、ヒシゲッコウ、メロディーレーン、カウディーリョ、ホウオウサーベルの4頭が該当する。掲示板にも載れず、今年は不発。 前走で1番人気になった馬は、カリボール、ヒシゲッコウ、カウディーリョ、ホウオウサーベルの4頭が該当する。前走1着になった馬は全て1番人気で勝ったことになる。掲示板にも載れず、今年は不発。 前3走以内で1着になった馬はザダル、ユニコーンライオン、ワールドプレミア、ディバインフォース、ヴァンケドミンゴ、シフルマン、レッドジェニアルの6頭が該当する。ワールドプレミアムが1着になり、継続する。 前3走で1番人気になったことのある馬は、カリボール

10/22 20:53

菊花賞 2019 レース回顧

ひたすら調教診断するだけのブログ

【菊花賞 2019 レース回顧】着順馬番馬名性齢斤量タイム評価人気15ワールドプレミア牡357.03:06.0B3214サトノルークス牡357.03:06.0B8313ヴェロックス牡357.03:06.2B+146ディバインフォース牡357.03:06.3B1658メロディーレーン牝355.03:06.4B-12612レッドジェニアル牡357.03:06.6B7717タガノディアマンテ牡357.03:06.6B11810カウディーリョ牡357.03:06.6B-1392ニシノデイジー牡357.03:06.7B2107ヒシゲッコウ牡357.03:06.7B41115ホウオウサーベル牡357.03:07.4B51218メイショウテンゲン牡357.03:07.7B15131ザダル牡357.03:08.0B61416ナイママ牡357.03:08.5B+18154ユニコーンライオン牡357.03

10/22 18:36

菊花賞の自転車的回顧

「現役競輪選手」垣外中勝哉 VS 「馬見の達人」橋浜保子

【菊花賞の自転車的回顧】2019年10月20日 菊花賞(GⅠ)優勝馬 ワールドプレミア武豊騎手の好騎乗により、3番人気のワールドプレミアが見事優勝しました。ワールドプレミアはバランスの良い馬体をしていますが、少し腰が高い馬体の構造をしています。彼の馬体は、サドルが高めの自転車に例えることができます。高めのサドル パドックでは、いつものように少しチャカついていました。しかし返し馬に移ると動きが良く、伸びやかなな走りを披露していました。レースは、カウディーリョが先手を取りました。ワールドプレミアはスタートを決め、1番人気のヴェロックスを見る形でレースを進めます。最終3コーナー過ぎから各馬が動きだしても、ワールドプレミアはじっと内目で脚をためていました。直線に入りヴェロックスの内から抜け出し、サトノルークスの追撃を振り払って優勝しました。 今回のワールドプレミアの走りは、京王閣記念2次予選Aの大塚玲

10/22 18:00

先週の結果

むとうのブログ

月20日の勝負レース 京都11レース 第80回菊花賞 ◎ 13 ヴェロックス 3着 ○ 14 サトノルークス 2着 8番人気 ▲ 10 カウディーリョ 8着 △ 2 ニシノデイジー 9着 参考買い目 ◎○-○▲△ 馬連ワイド 各5点ワイド13-14 720円 的中まあまあでした、、、 そして 10月21日の勝負レース 東京11レース オクトーバーS ◎ 2 トリコロールブルー 2着

10/22 15:54

【天皇賞名勝負】「生涯最高」のオグリキャップを下したのは当時二十歳の天才武豊が駆るスーパークリーク

爺KENの「競馬」が私の生きる道

の天才は4コーナーを回る瞬間、スタンドからの大歓声を「僕の馬を応援してくれていると思いました」とユタカ・スマイルで振り返った。 これが記念すべき第100回の天皇賞だった。空前の競馬ブームを引っ張った若きスーパーヒーローは、歴史の転換期には必ずいた。今回で160回。あと20年頑張れば、200回を観戦できる。またひとつ、ささやかな励みができたと思おう。(吉田 哲也)tシャツ メンズ 俺流 魂心Tシャツ

10/22 15:19

菊花賞回顧と予想結果

血統馬券の参考書 K-MAX

【菊花賞回顧と予想結果】 平成の菊花賞男が令和でも。 武豊殿の令和初のG1制覇は菊花賞。 これで武殿の菊花賞制覇は通算5度目でございますな。   また、史上初の「昭和・平成・令和」と、 3元号を股にかけたG1制覇。   更に史上最年長のG1制覇記録更新と、 記録ずくめの菊花賞制覇でございました。   菊花賞EZ-WIN 昨年の菊花賞は、EZ-WIN評価1位から3位で決着し 3連単は10万馬券となりましたが、今年は1位から5位の 決着で3連単は2万3510円と淋しい結果となりました(*_ _)   4着・5着に入線した2桁人気の2頭 ⑥ディバインフォース ⑧メロディーレーン については後程、その好走原因を追究して参りましょう。   レース結果 レースはミルコ殿騎乗の⑩カウディーリョのペース。 前半1000m通過タイムが1分2秒4というペースで、 これは過去10年の良馬場開催では2番目に遅いペース

10/22 14:24

中央競馬総合リーディングサイアー(10月21日現在)

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クラス、新馬で3勝。勝利回数80突破。菊花賞のレッドジェニアルは6着で入着ならず。13番人気カウディーリョはハナを切る形となってスローに持ち込んだが8着。富士Sでは3番人気レイエンダが2着、前走G3新潟記念は10着と崩れたが今週から短期免許で騎乗のテン乗りスミヨン騎手で巻き返した。10月13日(日)実施予定から順延され月曜メインとなったOP(L)オクトーバーSでは5番人気ダイワキャグーが勝利。OP特別

10/22 14:22

中央競馬2歳リーディングサイアー(10月21日現在)

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勝。本馬は9番子で2018年北海道サマーセール583万円取引馬。初戦は中山芝1800mで8着、2戦目は中山芝2000mで9着、3戦目の今回は6番人気で出走し好スタートからハナ、直線入り口でリードを広げたものの1番人気プントファイヤーに完全に交わされたがゴール前差し返しての勝利。母父シンボリルドルフの中央現役馬は本馬の半兄を含めて3頭のみ。 2018年該当レース1着ペルソナデザイン ・フラーレン(牝

10/22 14:20