仁川ステークス(2014/03/09) に関する記事

2019 みやこステークス 過去8年の傾向とデータ

TURFに吹く風

4 58.0 (栗) 6 17.4 秋山真 3 1 1 ローマンレジェンド 牡7 58.0 (栗) 4 6.1 岩田康 14 1 7 14 インカンテーション 牡4 56.0 (栗) 2 5.5 大野拓 2 2 4 ランウェイワルツ 牡3 54.0 (栗) 9 17.9 浜中俊 3 5 10 ナムラビクター 牡5 57.0 (栗) 4 7.0 小牧太 13 1 2 3

ローマンレジェンド 1.47.8 クビ 36.3 4 4 4 4 3 14 1 インカンテーション 1.50.2 36.0 1 10 11 9 8 2 ランウェイワルツ 1.50.3 1/2 36.2 2 8 7 9 8 3 ナムラビクター 1.50.3 アタマ 36.5 4 7 7 3 2 13 1 ブライトライン 1.49.2 36.7 7 4 3 3 1 2 インカンテーション

10/20 17:01

ブラジルカップ 先走り(*・ω・)ノ予想

先走り競馬

さそうなタイプです。9か月休んでから復調気配はないですが、そろそろ・・・。△テルペリオン仁川S、スレイプニルSとオープン特別を2勝。マイペースでいければ、しぶとい馬です。叩き良化型で、休み明け2戦目の今回は期待できそうなので、押さえに。穴サノサマー東京巧者で、ダート2100mも得意です。展開さえはまれば、最後にいい脚使ってきます。大野君はこういうタイプと手があうので、侮れません。◎⇒から流し

10/19 19:15

ブラジルカップ2019予想:指数付出馬表

温故知福馬

:75 6.1スレイ 3着/73 +0.3/-0.1 5.5ブリリ 3着/79 -1.4/+0.1 2.23仁川 4着/71 +0.2/+0.7 6枠12番 北村宏司 55 クロスケ 加重平均:75 9.15ラジ日 2着/76 +0.0/+0.6 6.22大沼S 10着/69 +0.1/-0.1 6.1スレイ 5着/70 +0.3/+0.1 7枠13番 シュタル 57 サトノティターン 加重

10/19 16:45

ブラジルCの週中予想

昭和のセンスで現代競馬を推理します

【ブラジルCの週中予想】週中予想と言いながら、この記事をアップするのは、おそらく金曜日。週末予想かもしれません。記事を書いているのは水曜日。まだ枠順や最終登録が判明する前であることをお含みください。ではブラジルCの週中予想です。日曜府中のLOPダ2100mハンデ戦わたくしショウケイにとって非常に難解なレースの1つ。4年前。ドコフクカゼが1着だったころまでのブラジルCはダ2100mで好走した馬を中心に馬券組みすればなんとかなるレースでした。ハンデ戦という斤量云々よりダ2100mの得意な馬が狙って1着にくるレースという感じ。しかし、近3年は様相が違います。ハンデの有利性もダ2100mの得意な馬も1着には大きく影響しない結果になっています。ダ2100mの実績といえば6月スレイプニルS ダ2100m別定5月ブリリアントS ダ2100mハンデ2月金蹄S ダ2100m定量があり、この3鞍

10/18 14:00

ブラジルカップ(L)

人生此常⊿坂路を後方一気

の長距離戦への拘りは強くここで勝ち負けから一気に重賞戦線に乗りたいが。・テルペリオン(牡5)は重賞競走は未だ勝てていないが今年からオープンクラスに定着して仁川ステークス(L)及びスレイプニルステークス(東京ダート2100m)と2勝を挙げている。前2走はマーキュリーカップJpnⅢが3着、白山大賞典JpnⅢは4着と何れもグリムが優勝した競走でもう一つ。ならば現状は「オープン大将」を究めるくらいの意気込みで此処を勝つのも悪くないだろう。・ナムラアラシ(牡6)は前走シリウスステークスGⅢを7着から。オープンクラスでは昨年アルデバランステークス(京都ダート1900m)、仁川ステークスを連勝したが今年はアルデバランステークスで2着したのが目立つ程度で低迷中である。因みに昨年は6番人気で5着だった。・フェニックスマーク(牡5)は前走休み明けのラジオ日本賞(中山ダート千八)で⑩着。順調に使えない体質故に数を使っ

10/17 00:10

中央競馬2歳リーディングサイアー(10月15日現在)

ブログ

ダートG3重賞勝ち馬。近親Mshawishは16年ドンHなどG1レース2勝(ジャスタウェイが勝利した14年G1ドバイデューティーフリー4着など)。同じく近親に11年G3佐賀記念のメテオロロジスト。初戦は9月阪神芝1400mで2着、今回は1番人気で出走し2番手から抜け出して2着に3馬身差の勝利。2018年該当レース ・4回東京4日ダート1400m 新馬 タイム:() 2018年該当レース1着ハクナマタタ

10/16 19:15

モズアーントモー 馬主【キャピタル・システム】

競馬 GI予想勝負!

({});【モズアーントモー 血統】 (牝2)父 Uncle Mo(アンクルモー)母 A Footstep Away母父 Giant's Causeway調教師 :森田直行(栗東)生産者 :Springhill Farm(米)通算成績:2戦1勝祖母At the Halfは、1993年のゴールデンロッドS(米、GⅢ、ダ8.5F) 優勝馬。従兄に、2011年の佐賀記念 優勝馬のメテオロロジストがいます。近親に、2015年

10/13 14:14

先週の重賞レーティング(スプリンターズS、シリウスS)

WAKUWAKU競馬道場

た。 ▼シリウスS 05年ブルーコンコルド 110★ 06年メイショウバトラー 109 07年ドラゴンファイヤー 106 08年マイネルアワグラス 102 09年ワンダ-アキュート 108 10年キングスエンブレム 106 11年ヤマニンキングリー 106 12年ナイスミーチュー 102 13年ケイアイレオーネ 106 14年クリノスターオー 108 15年アウォーディー 107 16年マスクゾロ 106 17

10/03 14:36

【回顧】サンスポがリニューアルして「脚質チェック」が掲載…?!の土曜日;

ハイブリッド競馬新聞~オリジナルデータ満載の競馬新聞、全場・全レース、月1,000円でご利用になれます~

【【回顧】サンスポがリニューアルして「脚質チェック」が掲載…?!の土曜日;】■阪神ダート2000mは先行有利■今週の土曜からサンスポ競馬面がリニューアル。「脚質チェック」として、各コースの脚質別の有利・不利を追加。 開発中のデータシートにも掲載。阪神ダート2000mは先行有利ではあるが、果たしてシリウスSはどうか?「脚質チェック」 *画像はリニューアル版の「データシート」(開発中)(見方はコチラ 明日の阪神の無料版はコチラ) 阪神11R・シリウスS(G3)、ダ2000m *画像は「ハイブリッド新聞(PC版)」過去5年の前後半の平均は35秒5-36秒8。勝ち馬はすべて上がり5位以内。「推定後半3ハロン」3位以内の好走が多い。スタミナが必須で、長距離適性の高さが重要。ナムラビクター、ピオネロが2年連続して馬券絡みしている。リピーターの好走が多い。M5:HB指数印M7:推定前半3ハロン印M8

10/01 11:46

重賞回顧:スプリンターズステークス

メインレースの競馬予想+勝負レース

の競馬をしており、ゴール板を過ぎても伸びていきそうだった脚色を見ても阪神ダート2000mの条件は合いそうです。8アングライフェン地力十分の1頭で、今回はモズアトラクションも高いレベルにありますがこちらは芝スタートならある程度良い位置を取れる可能性が高く、前半部分で先手を取って入れれば阪神2000mなら面白い存在と言えます。スピードに乗って入れたとは言え、3走前の仁川では内からスッと反応

10/01 10:01