ジャパンカップ(2009/11/29) に関する記事

土曜 スワンステークス

Gブロ

。伯母のサラトガヴィーナスも全3勝を1200メートル以下で挙げている。本馬は父こそ長距離タイプのハーツクライだが、母系の血から考えれば、初の芝1400メートルがプラスに出ても不思議はない。 グァンチャーレ 牡7歳 調教師:北出成人(栗東) 父:スクリーンヒーロー 母:チュウオーサーヤ 母の父:ディアブロ ここに注目! どちらかと言えば実戦を使いながら良化するタイプだけに、今回は約5か月の休み明け

10/24 00:30

天皇賞(G1)展望

しげっちの駆けろ!五十路

.0.7】と厳しいでしょう。毎日王冠組で4~5歳で1~6番人気に 推された馬の【3.1.4.5】だけ狙えばオッケーです。牝馬はあのウォッカさえも3着に敗れています。 宝塚記念から直行してきた馬も【2.4.2.14】と頑張っていて、極悪馬場で行われた2017年はこの組が 1~3着を独占しました。しかし、宝塚記念組で狙えるのは当日に4番人気以内に推されていた馬だけで、 宝塚記念組が当日5番人気以下

10/24 00:04

週中競馬記事(2019年10月24日)

ブログ

【週中競馬記事(2019年10月24日)】◆2歳戦1位(1位)キズナ(2億4971万2000)(20勝)※新種牡馬2位(2位)ディープインパクト(2億4225万4000)(28勝)3位(3位)ハーツクライ(2億3173万7000)(14勝)4位(4位)エピファネイア(2億714万7000)(19勝)※新種牡馬5位(5位)ダイワメジャー(1億9220万6000)(15勝)6位(6位)スクリーンヒーロー(1億5590万8000)(11勝)7位(7位)ロードカナロア(1億3546万3000)(11勝)8位(10位)キンシャサノキセキ(1億3507万7000)(11勝)9位(9位)オルフェーヴル(1億3275万7000)(10勝)10位(8位)リアルインパクト(1億2849万8000)(9勝)※新種牡馬 11位(11位)ヘニーヒューズ(1億1708万)(10勝)12位(13位)キングカメハメハ(1

10/24 00:03

POG2019-2020ドラフト対策 No.51 フローズンスタイル

POGドラフト対策ブログ

【POG2019-2020ドラフト対策 No.51 フローズンスタイル】 フローズンスタイル  本馬は母が10歳の時に出産した4番目の仔。これまでローエングリン、キングカメハメハ、ノヴェリストと種付けされてきたが、まだ、特筆すべき兄姉は輩出されていない。母の競走馬としての戦績は23戦4勝。2010年デイリー杯クイーンC 【G3】、2010年クイーンS【G3】の2つの重賞を獲得した。桜花賞5着、オークス6着とクラシック戦線を活躍したのみならず、古馬になっても重賞戦線を賑わせた。   父のエピファネイアは新種牡馬。競走馬としての戦績は14戦6勝。主な勝鞍は2013年菊花賞 、2014年ジャパンカップ など。   本馬の2WS indexは434と低い値となった。母の産駒のクラシックシーズンの勝鞍を見てみると、グリフレット0勝、アプリコットフィズ2015未デビュー、バラックパリンカ1勝であり、母

10/24 00:00

【SSLife】決定打にかけるデータたち【天皇賞・秋】

UMATOME

【【SSLife】決定打にかけるデータたち【天皇賞・秋】】 スーパーセントウです! 天皇賞・秋の予想第二弾です。 なぜか知らないけど今年一予想に時間使ってるんじゃなかろうか。 天皇賞・秋は何度も言うように私が初めて見たG1(TVで) ネーハイシーザーが勝ってから早25年です。 今日調べたのはジャパンカップと天皇賞・秋を両方勝った馬。 6頭います! スペシャルウィーク(同年に達成) テイエムオペラオー(同年に達成) ゼンノロブロイ(同年に達成) ウオッカ(天皇賞・秋⇒次年度ジャパンカップ) ブエナビスタ(天皇賞・秋⇒次年度ジャパンカップ) ※JC降着がなければ同年に達成 キタサンブラック(ジャパンカップ⇒次年度天皇賞・秋) やはり名馬ばかり! アーモンドアイはこのメンツに入れるのか!? 牝馬が2頭いるのもポイントですが、 近年ジャパンカップのほうが牝馬成績がいいです。 天皇賞・秋

10/23 23:56

サートゥルナーリア、最終追い切り。

ホワイトの一口馬主ブログ

ております)最終追い切りはスミヨンが騎乗。すぐにスミヨンとわかる、頭をゆらゆら揺らす騎乗フォーム。手綱はしっかりと握ったまま、完璧に折り合って、CWを単走で82.0-66.8-51.7-37.5-11.7。調教でも上手くて、調教動画見てるだけで楽しい。内容も1週前より良く、ひとまず仕上がったかんじです。調教が強くないので薄々は感じてましたが、天皇賞の後はジャパンカップや有馬記念を狙っているような爆弾

10/23 23:46

菊花賞の感想と天皇賞秋の話

競走馬に限らず馬好き!

ないですね、全体的に4.5歳馬が馬券を占める感じですねアーモンドアイも牝馬という点であのジェンティルドンナも天秋は2戦して2着2回、ウォッカも1戦3着1回ブエナビスタは1戦1着1回名牝3頭が4戦して、1着1回は頭としては信頼度は微妙ですね、軸としては鉄板みたいな感じはありますけど、1番人気は過去10年1着4回2着2回3着2回と安定してますね、それと面白いのが3番人気は3着の1回しか馬券に絡ん

10/23 23:37

2019ローレルクラブツアーレポート④イーストスタッドの種牡馬見学その2

一口馬主と観光と~「向こう側」を見つめて

した今、エルコンの血を再興できるか、できたらいいなあ。以上、6頭でしたorzというのもダンカークの次に見たかったマジェスティックウォリアーが遠すぎて8割がた時間を持ってかれましたorzなお現在イーストスタッドには繋養馬は20頭いてます。本レポートで紹介できなかった他12頭のラインナップは・アンライバルド・インカンテーション・エーシントップ・オウケンブルースリ・クレスコグランド・シゲルカガ・チェリー

10/23 23:35

天皇賞秋を当てるために知っておくべき3つのこと

ガラスの競馬場

がまだ軽さを保っている時期ということも含め、前に行ける馬でないと、もう少し具体的に言うと前から10番手に付けられなければ、勝つことは難しい。 ■2■穴は夏競馬を使ってきた馬から かつては天皇賞秋→ジャパンカップ→有馬記念が古馬の王道であったが、最近は3戦全てに全力投球する馬は珍しくなった。ひとつのG1レースを勝つことによる消耗が激しくなったことに加え、良い意味でも悪い意味でも各路線が分業化

10/23 23:35

【JRA】サートゥルナーリア鞍上スミヨン「自信はたっぷりあります」/天皇賞秋共同会見

爺KENの「競馬」が私の生きる道

ことはなかったです。とても扱いやすい馬で、落ちついており堂々としています。 これからジャパンカップや有馬記念といった大きなターゲットとなるレースもありますので、今の段階であまり強く負荷をかけるのもよくない。今日は様子をみただけですが、それでも最後の直線ではサートゥルナーリア自身がとても闘争心をみせていました。今日はもう少し速くいけたのですが、天皇賞で本気を出してもらうために少し抑え目に走っていました。――仕上がりはどの

をしていました。――最後に日本で騎乗することへの想いを。スミヨン このように日本へ戻ってくることができました。多くのファンの皆さんからインターネットを通じて私に日本で騎乗して欲しいというコメントをたくさんいただきました。以前、日本で騎乗していた時は、自分も少し若かったのでミスもあったかもしれません。特にジャパンカップを負けたこと(2010年、ブエナビスタに騎乗して1位入線も2着に降着)が私の中でしこりとして残っ

10/23 23:26