福島民報杯(2007/04/08) に関する記事

2019年マイルチャンピオンシップ 全頭評価。その4。前走は叩き台のプリモシーン。

みやや競馬

を逃げて2着、L2で0.5秒加速する瞬発力と、L1でのパワーと持続力を見せた。”ダービー”ではスローバランスを逃げて4着、L2で0.6の加速ラップを踏んでいて、これはレイデオロと互角の瞬発力、L1では持続力の差で落としたが4着は立派。”2018年福島”ではハイペースバランスを後続を離して2番手先行、L2最速だが消耗戦気味になり持続力を生かして2着。”2018年新潟大賞典”ではスローバランスを中段

てくださいのレース展開だった。もちろんこんな展開はめったにない。非ノーザンF生産馬だが休み明けでもまぁまぁ、この辺りは逃げ馬らしい部分。2018年福島2着、2018年福島記念2着、2019年スワンS3着と下級条件から上級条件でも力を出せる。2019年巴賞は中段からになり直線で詰まってレースにならなかったので度外視。 好材料はコース適正で京都金杯を2着しているし、前走のスワンSも京都外回りで3着と好走

11/13 18:37

出資馬出走結果(11/10)悲願成る! クレッシェンドラヴ、GⅢ福島記念を快勝!

Starry Days

ていますね」(内田騎手) 「前走で競馬の幅が広がりましたし、それを鞍上がうまく活かして、福島でも七夕賞でもないレースをしてくれましたよね。強い競馬だったと思います。内田騎手がずっと乗ってくれて競馬を教えてくれたからこその今日の勝利。馬はもちろん、内田騎手にも感謝しています。馬自身が少しずつ分かり始め、パドックで我慢して周回してくれていましたので、そういった面の成長も含めて、色々なことがあっての今日の重賞制覇

レッドローゼスは今夏の福島でと、それぞれ過去のレースでクレッシェンドラヴとワンツーを決めたことのある面々で、ある意味では自身の対戦歴の価値の高さ、過去に戦ってきた相手の層の厚さをも証明するような結果となったように思います。   また、上位馬の中では唯一直接の対戦歴の無かった2着ステイフーリッシュはクレッシェンドラヴの半弟キングオブハーツと同じ新馬戦でデビューした馬で、当時はこの馬よりキングオブハーツの方

11/12 21:43

クレッシェンドラヴ福島記念優勝

ミニップの6世代目からの逆襲??

できるので勝った時の嬉しさも倍増するような気がします。そして内田騎手で勝てたことが1番嬉しいです。林厩舎転厩後は北海道競馬を除いては全て内田騎手が騎乗し調教やレースでラヴ君に競馬を教えてきたからです。 オープンに昇級後の福島では、完璧に捲りが決まったと思いましたがレッドローゼズの鬼脚に屈して2着惜敗 オープン2戦目の七夕賞では早めに仕掛けたミッキースワローを捕らえられずまたもや2着惜敗、オープン3戦目

すぎるのはわかるので否定はしませんが、福島記念では昔良き時代の競馬を思い出させてもらいました。ラヴ君に引退するまで騎乗して頂いてもっとドラマを見させください。応援し続けます。最後に今年の僕の出資馬のレースで本当に悔しかったレースはローゼスに叩き合いの末に差された福島です。今回は打倒ローゼスを果たせましたが、蛯名騎手とのローゼスと戦いたかったです。ローゼスを1番分かっているのは蛯名騎手なのでラヴ君

11/11 14:26

クレッシェンドラヴ 夢の重賞初制覇

毎日が一口馬主!

【クレッシェンドラヴ 夢の重賞初制覇】感無量です (^^)。 昨日の福島11R、福島記念(GⅢ)。広尾サラブレット倶楽部のクレッシェンドラヴが、遂にミッキースワローを下して重賞初制覇を飾った。 福島記念(GⅢ) 芝2,000m クレッシェンドラヴ 牡5歳、内田騎手、林厩舎、優勝 昨日のレースを、簡単に振り返りたい。 内田騎手は、福島(L)でほんの少し早仕掛けとなり、レッドローゼスに差されたレース。 また夏の七夕賞(GⅢ)で、少し仕掛けが遅れてミッキスワローに届かなかったレース。 この2つの反省を踏まえ、丁度その中間の抜群のタイミングで追い出しを掛けてくれた。 特に、3歳時のセントライト記念も含め、実力馬のミッキースワローに3度の先着を許している。内田騎手は、1000m通過時点で、首を下げて後方の相手を確認。それから、少し前に動かした。 4コーナーでは当然、ミッキースワローか襲い

11/11 08:51

遂に愛馬クレッシェンドラヴ、重賞制覇

1口馬主LIFEに乾杯!

たですし、ホッとしています。本当に力をつけていますね」(内田騎手) 「前走で競馬の幅が広がりましたし、それを鞍上がうまく活かして、福島でも七夕賞でもないレースをしてくれましたよね。強い競馬だったと思います。内田騎手がずっと乗ってくれて競馬を教えてくれたからこその今日の勝利。馬はもちろん、内田騎手にも感謝しています。馬自身が少しずつ分かり始め、パドックで我慢して周回してくれていましたので、そういった面

11/10 21:49

やった! 重賞獲りました!

一口馬主 備忘録~広尾・キャロット~

ました。条件馬時代に乗せてもらった時から、『重賞を勝てるかも』と言っていただけに、こうやって実際に勝てて良かったですし、ホッとしています。本当に力をつけていますね」(内田騎手)「前走で競馬の幅が広がりましたし、それを鞍上がうまく活かして、福島でも七夕賞でもないレースをしてくれましたよね。強い競馬だったと思います。内田騎手がずっと乗ってくれて競馬を教えてくれたからこその今日の勝利。馬はもちろん、内田騎手

11/10 21:44
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから

【クレッシェンドラヴ】上がり目期待も、まずは休んでからで(^^ゞ

とりあえず一口馬主の楽しいこと

としています。本当に力をつけていますね」 ◇林調教師のコメント 「前走で競馬の幅が広がりましたし、それを鞍上がうまく活かして、福島でも七夕賞でもないレースをしてくれましたね。強い競馬だったと思います。内田騎手がずっと乗ってくれて競馬を教えてくれたからこその今日の勝利。馬はもちろん、内田騎手にも感謝しています。馬自身も少しずつ分かり始め、パドックで我慢して周回してくれていましたので、そういった面の成長も含め

11/10 19:08

今日もタラレバ定食が不味いWIN5反省会

くる馬WIN5【元競馬記者によるデータ理論予想】

したい。レッドローゼスクレッシェンドラヴミッキースワローアロハリリー以上が該当。ただ、レッドローゼスの前走の敗退が消化不良。特に不利なくスローの外目4番手を追走。3番手以内で決着した前残りだったにもかかわらず、あまりに無抵抗過ぎる後退。この臨戦から福島にコース替りするとしても疑問は残る。出来落ちと見て軽視。今回は敗れた福島と異なり1キロもらえるクレッシェンドラヴが上か。クレッシェンドラヴは七夕賞でミッキースワローに2.5キロもらった。今回は3.5キロもらい

11/10 18:16

【クレッシェンドラヴ】レース後コメント

こんな日々

て良かったですし、ホッとしています。本当に力をつけていますね」(内田騎手)「前走で競馬の幅が広がりましたし、それを鞍上がうまく活かして、福島でも七夕賞でもないレースをしてくれましたよね。強い競馬だったと思います。内田騎手がずっと乗ってくれて競馬を教えてくれたからこその今日の勝利。馬はもちろん、内田騎手にも感謝しています。馬自身も少しずつ分かり始め、パドックで我慢して周回してくれ

11/10 18:11

”福島記念GⅢ”・結果

人生此常⊿坂路を後方一気

【”福島記念GⅢ”・結果】恒例の福島大学吹奏楽部による生ファンファーレが秋深い福島競馬場に流れ、秋の開催の最大のイベントである福島記念GⅢ がメイン競走にて行われた。天候は晴れ、馬場状態は良、出走頭数はフルゲートの16。1番人気はこの春行われた福島(L)、夏の七夕賞GⅡ を何れも②着、前走は産経賞オールカマーGⅡ ⑤着からのクレッシェンドラヴ(牡5)が55.5㌔で。トップハンデは七夕賞GⅢを優勝、産経賞オールカマーGⅡ ②着からのミッキースワロー(牡5)の 58.5 ㌔。その他福島(L)の勝ち馬レッドローゼス(牡5)は56㌔、福島牝馬ステークスGⅢ優勝のデンコウアンジュ(牝6)は55㌔で出走。藤田菜七子騎手で臨んだアドマイヤジャスタ(牡3)にも注目が。揃った発馬から最初の正面スタンド前を通過しつつの先行争いは想定されていた通りリリックドラマ(牝5)が主張して1角を通過した。中段

11/10 17:17