未勝利 (サ3才) 東京 3R 2005/10/08 に関する記事

新戦力獲得

み~のふわふわ生活

【新戦力獲得】すでにチームが始動している鹿島アントラーズ、噂のあったディエゴ・ピトゥカ選手の加入が発表されました背番号は21番、引退したばかりの曽ヶ端の番号を埋めてきましたね~サントスで現在付けてる番号も21だそうで、本人何か思い入れがあるんでしょうね。評判通りの選手だとすれば、鹿島のボランチに足りなかった部分を補ってくれるはず。1/31のリベルタドーレス杯決勝を戦って、その後新型コロナウイルスによる入国制限措置が明けてからの合流となるが、となると試合で見られるのはだいぶ先になるのかも。 ベルギーでは鈴木優磨が絶好調だ2試合連続で2ゴール、このところ6試合で7ゴールと量産体制。監督が代わってからチームも鈴木も生き返ったな。シーズン12ゴールで現在得点ランク3位、過去に鎌田がシーズン15点取ったのがベルギーリーグの日本人選手の得点記録かなって思うがそれは更新してほしいな

01/21 22:24

最後のピース

み~のふわふわ生活

【最後のピース】チーム始動の日が近づく鹿島アントラーズ、選手のイン、アウトもほぼ終わった感じになってますが、ボランチの層だけはどうにも不安であったいくらACLが無いとは言っても、ダブルボランチでいくことが予想されるのに、永木、レオシルバ、三竿の三人だけでいいのかってね。まあ、小泉もいることはいるんだけど。そこでいったんは破談になったと思われてたディエゴ・ピトゥカが一転加入の方向に向かってるという。ラストピースが埋まったかなという感じですねおそらく開幕には間に合わないだろうなってところがネックではありますがあとは大迫にも声を掛けてたんでしょうけど、カイキの獲得でこれ以上の前線の補強はないでしょうね。ただ、最近の大迫は出場機会が減ってきてるのは気になるな。

01/17 22:09

2020Jリーグ回顧&順位予想振り返り

おそまちぶろぐ

FC東京 (予想:6位)昨季は文字通り躍進。レアンドロ(←鹿島)とアダイウトン(←磐田)を加えた今季に懸かる期待は大きいだろうが、やはりACLによる過密日程の影響が大きくこの位置。昨季もメンバーを固定して戦うチームだっただけに、ACLを勝ち上がるほどリーグが厳しくなりそう。永井が離脱中によりディエゴ・オリヴェイラを加えたブラジル人3人で攻撃する構図はいつかのフッキ、ディエゴ、レアンドロを擁した我が軍

01/08 00:14

ルヴァン杯決勝

み~のふわふわ生活

【ルヴァン杯決勝】延期されていたルヴァン杯の決勝が行われ、FC東京が柏レイソルを2-1で破って大会3度目の優勝を飾った。ディエゴ・オリヴェイラの出られないFC東京より柏の方が一枚上手かと思っていたが、一応鹿島からレンタル中のレアンドロが躍動したのが大きかったな。なぜ昨シーズンの途中から使わなくなったのか、その理由はちゃんと説明してほしいくらいだ昨シーズンの途中まではセルジーニョ、レオシルバとのブラジルトリオで機能していたはず。 2020シーズンはこれでやっと完走できた。国内3大タイトルは川崎Fが2つ、FC東京が1つ。東京23区内のクラブがJ1にないので、首都クラブに最も近い2クラブがタイトルを独占した。さらにリーグの上位も大阪とか名古屋とか大都市圏のクラブが並ぶ。欧州並みに大都市のクラブか強力なスポンサーがいるクラブしか優勝できなくなっていくのかって、2006年頃にも思ったことが再びって感じ

01/04 22:16

三密からの三が三つで”9”か!?それともラッキー”7”か!?

ヨークンのブログ

だろう。今年の流行語大賞が”三密”だけに、三が三つで”9” この馬も優勝候補だ。そして、三番手▲が前走が強かった12オーソリティ。この馬の父が有馬記念で8馬身ちぎったオルフェーヴルで、母の父が先日死亡したやはり有馬記念で9馬身ぶっちぎったシンボリクリスエス。まさに有馬血統。またアルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナが死亡したということで、アルゼンチンがサイン。オーソリティはアルゼンチン共和国杯の勝ち馬

12/26 18:38

移籍第1弾

み~のふわふわ生活

【移籍第1弾】オフシーズンに入り、移籍発表第1弾が来ましたね山本が完全移籍、名古がレンタルで湘南に行くことが発表されました。新型コロナによる観客制限による減収で、バリバリのレギュラー以外のベテラン選手はどこのクラブも放出対象になってるだろう。山本のように他クラブに移籍できる選手はまだ幸せかもしれません名古は今年の高卒ルーキーたちにベンチ外に追いやられてしまった印象。出場機会を与えたい鹿島と戦力補強に動いている湘南の思惑が一致したのでしょう。名古あたりを出してしまうところをみると、白崎は移籍はないんじゃないかって思う。また、サントスのディエゴ・ピトゥカに出していたオファーを撤回したとかこの辺はクラブ間の駆け引きなのかもしれない。サントスの動きしだいでは再オファーもあるんだろうし、別の選手を獲りに行ってしまうかもしれないし。

12/23 22:19

今年を振り返る?!

競馬ブック いろんな話もしよう

だと、公立高校と私立高校とで甲子園で優勝した監督というのは、原貢監督(Gの現監督のお父上)と上甲正典監督くらい?じゃないですか? あと、サッカーの話は得意ではないですが、ディエゴ・マラドーナですねやっぱり。私なんぞは試合を見ていて、ついついボールを追ってしまうサッカーですが、彼のプレーは違いました(クライフがいた時のオランダチームも違いましたね。得意な話でないので長くなるのは避けますが)。 そして、高田

12/23 20:45

通常営業に戻った!

いつだってチャンスは、今。

【通常営業に戻った!】先週土曜から、パークウインズ時のJRA全競馬場とウインズ後楽園での発売が全レースに拡大された。抽選入場に応募したり、高崎まで地方競馬を買いに行ったりと珍名馬券コレクションに苦労したが、これで楽になる。 単勝万馬券的中もあった、先週の珍名さん。 「マラドーナ」このレースの10日前に急死した“神の子”ディエゴ・マラドーナ。サッカーにほとんど興味がない自分でも知っている超有名人だ。競走馬のマラドーナはここまで6戦して大敗続き。訃報を受けての急きょの出走だったのか、今回も8着に敗退。 「英二」もしやと思ったが、やはり中舘英二厩舎所属。管理厩舎の調教師の名前の馬となれば恥ずかしいレースは出来ないところだが、デビュー戦のこのレースは2番人気に推されながら9着。厩舎では従業員が「コラッ英二!」、「だらしないぞ、英二!」、「真面目にやれ、英二!」と、わざと中舘英二調教師の前で叱っ

12/08 20:18

さらば、ディエゴ・マラドーナ

ヨークンのブログ

【さらば、ディエゴ・マラドーナ】・さらば、ディエゴ・マラドーナ2020 Hit Ranking 12/21.Santana-HoldOn1.Santana-Samba Pa Ti

12/04 19:59

悲喜こもごも

日々是競馬-トレンド競馬ブログ-

【悲喜こもごも】去る11月25日、ディエゴ・マラドーナ氏が亡くなりました。かつてサッカー少年だったアラフィフおやじたちにとっては真のスーパースターでありレジェンド。メッシやクリロナとの時代を超えた比較は結論が出ないナンセンスな作業ですが、とにかく当時の周りと比較しての能力の突き抜け方は半端なく、この点では間違いなくメッシやクリロナよりも上だったと思います。一方、29日の日曜日にはエキシビションとはいえ、あのマイク・タイソンが復活。期待を裏切らないファイトを見せてくれました。こちらも自分たちの世代にとっては至高のボクサー。唯一無二のヒーローです。そんな悲喜こもごものなか、マラドーナのTシャツを中に着込んでジャパンカップへと出かけました。 レースを観戦したのはラスト100m地点の3階席。テレビ画面の映像とは違って、実際のレース中はこんな感じの天気。薄暗いというか、何気に神々しい雰囲気のなかで行わ

12/02 08:35
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