新潟大賞典(2005/05/15) に関する記事

【天皇賞秋 2019/サイン馬券】CMやポスター、ゲストプレゼンターなどから浮上する馬は?

逆説の競馬予想/うまんちゅ予想、こじはる予想など芸能人予想も!

の現役引退。今年はもう試合に出ないようですし、復帰するとしても来年日本で開催されるマリナーズの開幕戦限定。その試合が引退試合ということになるんでしょう。そういうわけでイチロー馬券。イチローの16、背番号の51から馬連1-5。あとNHKマイルCとは関係ありませんが、新潟大賞の14.ステイインシアトルもシアトル繋がりで面白そうです(笑)。【NHKマイルCのサイン馬】16.ミスターメロディ(4着)馬連1

10/21 17:47

【2019年注目サイン馬成績】鳩胸男のサイン競馬blog

鳩胸男のサイン競馬blog

→ウインブライトチューリップ賞2019注目サイン馬→シゲルピンクダイヤファルコンステークス2019注目サイン馬→ハッピーアワーG1高松宮記念2019注目サイン馬→ミスターメロディG1桜花賞2019注目サイン馬→シゲルピンクダイヤ青葉賞2019注目サイン馬→ワンフォザローゼス新潟大賞2019注目サイン馬→メールドグラース京都ハイジャンプ2019注目サイン馬→メイショウタンヅツエプソムカップ2019注目サイン馬

10/20 22:39

10月20日の結果です

サボちゃんの重賞チャレンジ2019

アンタレスS▲ 3,330 皐月賞+ 3,000 福島牝馬S▲ 10,000 マイラーズC+ 110 フローラS+ 10,820 青葉賞▲ 10,000 天皇賞・春+ 2,940 新潟大賞+ 54,0402️⃣ 京都新聞

10/20 20:46

メールドグラース、コーフィールドC制覇。ディアドラ、英チャンピオンS3着

Whip Hand

【メールドグラース、コーフィールドC制覇。ディアドラ、英チャンピオンS3着】新潟大賞、鳴尾記念、小倉記念と重賞3連勝を飾った後、豪州遠征に打って出たメールドグラースが初の2400mをモノともせず、オーストラリア伝統のハンデGⅠコーフィールドCを勝利。1戦毎に地力を付けている感じはあったが、まさか国際GⅠ馬になってしまうとは。スタート五分も、17番ゲートだった事もあって位置を取りに行かず後方2、3番手に控えて末脚温存。1コーナーで少し外に振られて行きたがる場面もあったが、マズマズ折り合って道中は動かず。勝負所から捲り気味に仕掛け、直線入り口では先団を射程内に捉え、残り1Fで先頭に立つとそのまま押し切った。かなり外を回る形となったが、外を回ってもスムーズに加速出来るコース形態だったのもあってスピードのノリが違っていた。適性アリと見抜いて豪州遠征を進言したレーンの慧眼恐るべし。この後

10/20 16:55

菊花賞/大穴カリボール、カウディーリヨ

独自のQ &Q指数で競馬勝ち組目指す

(-11260)×4/29(新潟大賞) -1000(-8460) ×4/28(天皇賞) -2300(-7460)×4/27(青葉賞) -600(-5160)◯4/21(マイラーズC) +1590(-4560)◯4/20(福島牝馬S) -580(-6150)◯4/14(皐月賞) -220(-5570)◯4/13(下総S) +180(-5350

/6(新潟大賞) -1300(3700)○5/6(NHKマイル) +640 (4340)×5/12(京王杯SC) -2000(2340)×5/13(ヴィクトリア) -1000(1340)×5/19(平安S) -1500(-160)○5/20(オークス) -1090(-1250)○5/26(欅S) +1360(+110)×5/27(ダービー

10/20 05:53

羨ましいため息

初恋クレイジー♪

【羨ましいため息】メールドグラースの勝利、おめでとう。そして私は、この馬が清水センセ管理だから、出資候補の最後の1頭で悩んで悩んで、ハーツクライ産駒のレノ君にしたことに、ただただ、羨ましさと、やっぱ清水センセだったのかーーー!!っな、ため息が。。。後悔という文字は書きたくはない・・・いや、思いっきり書いてるけど、書いたら、レノ君に申し訳なく、でもでも、羨ましすぎるじゃないの~~~ デビューから4戦3着続いたときは、決め手のない馬なのか?とか、やっぱレノ君で良かったなどと安堵していましたが、新潟大賞を勝ってもまだ安堵してた、鳴尾記念、小倉記念、気づけば5連勝。海外挑戦? そんな簡単には。。。清水センセ、そんな後悔しちゃうようなことヤダヤダと思ってたらあっさり(馬も陣営も頑張った結果)勝ってしまう。( ノД`)シクシク… 清水センセ、もう許してくださいって感じです。ヴィアンローズ仔、この馬

10/19 20:19

南半球から吉報と菊花賞

飛びだしゃいい

コーナー中間点から一気に馬群の外を捲くって行くと、直線馬群の大外で先頭に並びかけると、一気に先頭に立つと、そのまま後続を振り切って一馬身差の完勝! メールドグラースはこれで、今年一月の1000万下から六連勝で初GⅠ制覇! 新潟大賞、鳴尾記念、小倉記念と重賞三連勝で挑んだ、今回の海外遠征。見事最高の結果で応えました。 コーフィールドカップの日本馬の勝利は、2014年のアドマイヤラクティ以来二勝目

10/19 17:06

”コーフィールドカップGⅠ”・結果

人生此常⊿坂路を後方一気

【”コーフィールドカップGⅠ”・結果】https://world.jra-van.jp/race/caulfield/2019/result/豪州のGⅠ競走優勝もそう珍しい事では無くなっているとはいえ、伝統のコーフィールドカップGⅠを日本調教馬による5年ぶり2度目の優勝は格別な想いも湧いてくるものだ。最終的に18頭立てで行われた今年のコーフィールドカップ。前半先頭に立ったのは日本産のヴォルフなる4歳の騙馬だった。隊列は縦に伸びた1団に近いそれで1角を通過。日本から参戦のメールドグラース(牡4)は前半後方にてレースを進めた。鞍上はこの春新潟大賞GⅢ、それに続けて初夏には鳴尾記念GⅢでも騎乗、其れが今回の遠征のきっかけにもなったというレーン騎手。3角を1団、馬群の外から徐々に進出を図るメールドグラース。4角では馬群も横に大きく拡がりメールドグラースは大外でもいい伸び脚を見せて直線半ばで見せ

10/19 16:57

10月19日の結果です

サボちゃんの重賞チャレンジ2019

,330 皐月賞+ 3,000 福島牝馬S▲ 10,000 マイラーズC+ 110 フローラS+ 10,820 青葉賞▲ 10,000 天皇賞・春+ 2,940 新潟大賞+ 54,0402️⃣ 京都新聞杯▲ 10,000

10/19 16:34

【究極の外厩情報】菊花賞編

究極の穴馬情報 ~第3章~

新潟大賞→ロシュフォールが2着ノーザンF天栄仕上げ(3・2・0・1)京都新聞杯→ロジャーバローズが2着ノーザンFしがらき仕上げ(2・3・0・1)ヴィクトリアマイル→ノームコアが1着ノーザンF天栄仕上げ(4・1・1・2)オークス→クロノジェネシスが3着ノーザンFしがらき仕上げ(3・1・2・0)オークス→ラブズオンリーユー1着ノーザンFしがらき仕上げ(3・0・0・0)目黒記念→アイスバブルが2着

10/19 15:00