許波多特別(2002/02/17) に関する記事

コーフィールドカップGⅠ

人生此常⊿坂路を後方一気

に行われた平場の4歳以上1000万以下(一時期は「波多特別」として行われていたが…)、そして尼崎ステークス(阪神)と連勝の3走は全て芝2200mだったが、オープン入りして新潟大賞典GⅢを54㌔のハンデも大きかったとはいえいきなり優勝すると鳴尾記念GⅢ、小倉記念GⅢの3連勝だから1998年のオフサイドトラップではないがこれは天皇賞秋GⅠが楽しみや~!という印象だったのは否めなかったが、間もなく秋は豪州

10/18 12:03

2019年京都大賞典 全頭評価。その4。骨折明けのダンビュライトは仕上がっているのか?

みやや競馬

目で凡走と、疲労には弱い。この馬は下河辺牧場生産で休み明けは良くない、2019年丹頂Sが休み明けで、OPを凡走しる程なのでピリッとしないどころではない。 好材料はコース適正で、天皇賞(春)で5,6着と2年連続でまぁまぁの好走、波多特別を勝っているので、相性のいいコース。休み明け2走目になるので前走からは上積みが見込める。悪材料は2018年日経賞以来連絡みのない事で、勝負弱くなっているかもしれ

10/03 18:43

2019年の新潟記念は関西馬ユーキャンスマイル(牡4)が勝利 1984年グレード制以降の新潟記念における東西対決結果

関西馬贔屓による中央競馬記録 ~関西馬対関東馬~

.8.29 13 8 5     スーパージーン 牡6 1:57.7 西 西 西 39回 2003.8.31 17 7 10     ダービーレグノ 牡5 1:58.7 西 東 西 38回 2002.8.25 15 5 10     トーワトレジャー 牝5 1:58.0 西 東 西 37回 2001.8.26 13 3 10     サンプレイス 牡6 1:57.0 西 東 東 36

09/03 12:00

「血統事典」 その145 エリモジョージ

はっちぃ@秘密結社ふえがむ

【「血統事典」 その145 エリモジョージ】父セントクレスピン母パッシングミドリー(母父ワラビー)1972年生44戦10勝 天皇賞春、宝塚記念TTG世代の1つ上で、ムラのある成績に「気まぐれジョージ」と呼ばれた。種牡馬としては5勝、天皇賞秋に出走したパリスベンベが代表産駒。母父として京都ハイジャンプを制し3着中山大障害のメジロライデン。一応は母母父エリモジョージまでつながったが、結局メジロライデンの引退を最後に断絶している。続きをみる

09/02 22:57

新潟記念を当てるために知っておくべき3つのこと

ガラスの競馬場

【新潟記念を当てるために知っておくべき3つのこと】 ■1■血統の偏りが見られるレース 1995年以降の主な新潟記念の勝ち馬の父もしくは母父は以上のとおり。 アイリッシュダンス(父トニービン) オフサイドトラップ(父トニービン) サンプレイス(父トニービン) トーワトレジャー(父トニービン) ダービーレグノ(父トニービン) スーパージーン(父サッカーボーイ) ヤマニンアラバスタ(父ゴールデンフェザント) トップガンジョー(父マヤノトップガン、母父ゴールデンフェザント) ユメノシルシ(母父トニービン) アルコセニョーラ(父ステイゴールド) ホッコーパドゥシャ(父マヤノトップガン) ナリタクリスタル(父スペシャルウィーク) トランスワープ(父ファルブラヴ) コスモネモシン(父ゼンノロブロイ) マーティンボロ(父ディープインパクト)母父ヌレイエフ パッションダンス(父ディープインパクト)母父

08/29 23:53