フリーウェイステークス(2001/05/20) に関する記事

毎日王冠過去優勝馬 #1

雪のかけらの競馬ブログ

【毎日王冠過去優勝馬 #1】明日は頭数は寂しいけど毎日王冠なので、過去の勝ち馬を。1999グラスワンダー2000トゥナンテ2002マグナーテン2003バランスオブゲーム2004テレグノシス

10/05 10:20

2019年 毎日王冠 考察 其の壱

隠居人 佳麗衆・梅爺のブログ

着 1枠01番 6歳 57.0kg 2番人気 マグナーテン2着 2枠02番 5歳 59.0kg 3番人気 エイシンプレストン3着 8枠08番 7歳 58.0kg 5番人気 アメリカンボス マグナーテン関屋記念(1人気)1着 ← NSTOP(1人気)1着 ← 安田記念(10人気)8着 エイシンプレストン安田記念(1人気)5着 ← QEⅡC(2人気)1着 ← 中山記念(1人気)5着

10/02 15:28

水曜重賞展望 神戸新聞杯 オールカマー

ミスター池田の常勝競馬(`・ω・´ )m9

っておい(´・ω・`)ウインブライトは中山で逆らってはいけないと学んだよ。むしろ飛ぶなら最近パッとしないレイデオロやないか(´・ω・`)飛ぶって言ってもこのメンバーは中間層(ロサードとかマグナーテンとかダイワテキサスみたいなG1じゃ少し足りないけど重賞だと大威張り出来る層)がごっそり抜けてる分馬券にはなりそうだけどウインブライトはここ勝って天皇賞から香港かな。天皇賞が未知数な分得意舞台のここは勝っておき

09/18 09:09

柏木集保先生の見解 京成杯オータムハンデ

Gブロ

通過は1分06秒8。1400mは1分18秒3」。直前の「セントウルS」で阪神1200mのコースレコードが、3馬身差独走の4歳牡馬タワーオブロンドン(父Raven's Pass)により、1分06秒7にまで大幅に更新された。 トロワゼトワル(横山典弘)の1200m通過は、それとわずか「0秒1」差。芝1400mのJRAの最高記録は1分19秒0(新潟のマグナーテン。タイ記録はウリウリの京都外回り

09/11 00:30

2019朱鷺ステークス(L)予想

人生競馬中心

【2019朱鷺ステークス(L)予想】明日の新潟競馬場では芝1400mのリステッド競走、朱鷺ステークスが行われます。昨年の朱鷺ステークスはワンスインナムーンが優勝。朱鷺ステークスはこれまでレースクラス、距離など変更してきましたが2009年から今の芝1400mに落ち着きました。朱鷺ステークスの主な歴代優勝馬には1999年エアガッツ、2001年マグナーテン、2009年マイケルバローズ、2012年レオアクティブ、2014年サクラアドニス、2016年ペイシャフェリス、2017年、2018年連覇のワンスインナムーンなどがいます。発走は15:10です。地方・岩手からソーグレアが参戦。距離1400mという事で1200mなら短い、マイルは長いような馬にとっては貴重なオープンクラスのレースですね。もちろん、それだけにここがメイチに近い仕上げで挑む馬もいるはずで、馬券的にはそういった馬を狙いたいですね。まあ

08/24 16:55

朱鷺ステークス(L)

人生此常⊿坂路を後方一気

【朱鷺ステークス(L)】日曜新潟競馬10R芝1400mで行われる3歳以上オープンリステッド競走(国際・別定)新潟県の鳥として有名な朱鷺を模したレース名故に割と長く定着しているオープン特別競走。それ故に過去の勝ち馬も結構な頻度で重賞勝ち馬なんかも出ていた事もありまた距離が芝千四という事からサマーマイルシリーズ酣のマイル戦線、或いは同じくサマースプリントシリーズに乗り切れないスプリンターたちにとっても、更にこの距離のスペシャリスト的な存在に対しての御用達番組として貴重な存在であり、それらが決め手となってのリステッド競走指定となったか?!距離については一時期別のもので行われた事があった。例えばエアガッツが勝った1999年等はマイル戦、メジロマントルが勝った2005年等はNSTオープンの距離を受継ぐ形で芝千八だった。しかし近年では芝千四に戻り定着している。他の勝ち馬には2001年のマグナーテン

08/22 00:08

2019年 北九州記念 考察

隠居人 佳麗衆・梅爺のブログ

(7人気)3着 ← パラダイスS(7人気)10着 ← キャピタルS(11人気)11着 ベルカントアイビスSD(1人気)1着 ← CBC賞(2人気)3着 ← AQスプリント(10人気)12着 オウノミチバーデンバーデンC(4人気)1着 ← フリーウェイS(5人気)5着 ← 彦根S(4人気)6着 52回 2017年8月20日 2回小倉8日 11R 18頭立て1着 5枠09番 4歳 53.0kg 3

08/16 16:08

2019関屋記念(GⅢ)予想

人生競馬中心

【2019関屋記念(GⅢ)予想】本日、新潟競馬場のメインレースはサマーマイルシリーズの重賞競走、関屋記念です。昨年の関屋記念はプリモシーンが優勝。夏マイル重賞として伝統の関屋記念。歴代優勝馬には1998年、2000年のダイワテキサス、2001年、2002年連覇のマグナーテン、2005年サイドワインダー、2007年カンパニー、2012年ドナウブルー、2014年クラレントなどがいます。発走は15:45です。広い新潟外回りコースの重賞競走という事で、末脚自慢が揃った印象ですね。新潟外回りコースは外枠の瞬発力タイプの馬が有利と思いますが、逆に先行タイプの馬が少なく展開的にそれらの馬の粘り込みにも気を付けなければいけませんね。それでは関屋記念の予想を評価順で紹介します。◎11リライアブルエース○10ロシュフォール▲4オールフォーラヴ△14ミエノサクシード△13ミッキーグローリー△3ケイデンスコール

08/11 10:00

2019年関屋記念 全頭評価。その5。

みやや競馬

”ではハイペースバランスを2番手から、L3で一杯になり凡走、1F長い。”2019年晩春S”ではややハイペースバランスを逃げ争いをして2番手から、直線粘って3着まで、この時は休み明け。”2019年フリーウェイS”ではスローバランスをやや離して逃げて押し切り、1400の距離適性とスローバランスが良かった。”2019年パラダイスS”ではスローバランスをやや離れた2番手から、直線はトップスピードの質で見劣り5着。 「関屋記念へ向けて」好材料:・・・。悪材料:マイルは長い、継続騎乗。 ずっとダートを使われてきたが昨年秋に芝に転向していきなり1着、この時は1400mで圧勝だった、スローバランスだったが緩まない流れで持続力は見せた、フリーウェイSでも1400でスローバランスを逃げて押し切りで、この時も緩まない流れで持続力見せた。まぁまぁの心肺機能を見せたのが晩春Sで、逃げ争い

08/09 19:07

2019年関屋記念 全頭評価。その4。

みやや競馬

フリーウェイSでもハイペースバランスで1番人気4着だったから、心肺機能は低いと思う。血統的にちょっと意外なのがトップスピードの質があまり高くないことで、どちらかというとラキシスに似ていると思う、サトノアラジン程トップスピードの質は高くないのは間違いないと思う。ラキシスに似ているなら重・不良馬場で覚醒する可能性があるが、今のところ重馬場は1度だけ、まぁ圧勝しているので適性は高いと思うんだけどね。 好材料

08/08 18:45