高崎大賞典(1999/12/31) に関する記事

レアな競馬トリビア

いつだってチャンスは、今。

を切ったのは、未勝利戦でのフォスキアセラーレ。・馬体重の増減で、プラス64kg、マイナス70kgで出走した馬がいる。・高崎競馬所属のタマルファイターは、JRAのレースに28回出走した(その後30回まで伸ばした)。・JRAで、出走13頭の競走馬、騎手のすべてが地方所属だったレースがある。・日本初の直線コースは、1950年から5年間行われた札幌ダート800m。・スターティングゲート、パトロールフィルム

09/01 21:10

日曜日に向けて資金を稼げ!~7/11おすすめ馬紹介~

館山速人の楽しむ競馬講座(たまに野球)ブログ

が36秒以上かかるやや時計のかかる馬場。血統を見ても父がグリーンデザート系のベーカバドで近親にメジロブライトやメジロモネがいるパワータイプの馬。 実際3勝クラスに上がってからは上がりのかかるレースで2着→3着ときて、高速馬場の京都で2番人気5着。この傾向は明らかだと思ってた。 しかし、前走ストークSは上がり3F11.1-11.0-12.3と上がりの速いレースを出走メンバー中2位の上がり3F

07/10 21:31
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