雪割草特別(1996/02/24) に関する記事

懐かしい写真でも

まる子の気ままなつぶやき

【懐かしい写真でも】こんばんは★ 以前撮った写真ばかり紹介し続けていますが 自分でも時々、飽きて来るので・・・考えてみました。   週末の天皇賞・秋の写真を探して とりあえず5年前の写真から見てみよう!と日付を確認したら 今年と同じ11月1日に行われていたんだね。 なので紹介してみます   優勝は1番人気のラブリーデイと浜中騎手でした 記憶を辿ると宝塚記念に続いてのG1制覇だったのね 2着・ステファノスと戸崎騎手 3着・イスラボニータと蛯名騎手 4着・ショウナンパンドラと池添騎手 この後のジャパンカップを勝ったんだよね 5着・アンビシャスとデムーロ騎手 アンビシャスは3歳での挑戦でした 6着・クラレントと田辺騎手 7着・ペルーサと柴山騎手 なんと!この時は8歳だったんだね 8着・ディサイファと四位騎手 9着・エイシンヒカリと武豊騎手 10着・スピルバーグと北村宏

10/27 20:12

1964・ステファノス

競馬暇潰し名馬事典

ですね… 『アンビシャスとごっちゃになる!』 これに限ると思います。 名前が特別似てる訳じゃないんですけど… 正に先週の菊花賞のアリストテレスとヴァルコス状態… 本当にどっちがどっちか区別が付いていませんでした。 で、アリストテレスとヴァルコスが名前以外にも勝負服が似ているって言うややこしさがあったとの同様… ステファノスとアンビシャスも名前以外にも『どちらもディープインパクト産駒』と言う共通点がありましたからね… 年齢は1歳違っていたんですけど、余計にごっちゃになっていたんですよね。 ただ、そんな2頭を区別する方法が自分の中で1つあったんです… それが… 『G2では強いのにG1で馬券に絡めないのがアンビシャスで、G2では弱いのにG1で馬券に絡めるのがステファノス』と言うもの… それを踏まえて2頭の成績を見比べてみましょうか… (ちなみにアンビシャスは後に海外に移籍するので、日本時代の成績のみ) まず

10/27 13:09

天皇賞・秋【過去成績データ】好走馬傾向2020

馬券生活☆競馬で生きていく

ヒカリ 62.1 A 継続 武豊 33.9 坂口 16.5 注 ★ 19 1 2 2 クラレント 41.5 E 小牧 +1 内田 21.6 橋口 29.0 2 4 2 3 アンビシャス 54.4 B ルメール -2 横山典 27.4 音無 26.3 〇 ★ 2 11 3 4 サトノクラウン 55.7 B 岩田康 +2 福永 44.2 堀 37.0 ★ 17 7 3 5 ロゴタイプ 41

10/26 20:18

2020秋華賞(GⅠ)予想

人生競馬中心

(旧表記)ステークスに出走。強力な外国産馬が集まったレースだったが、ファビラスラフィンはハナを奪うと、最後は2着エイシンガイモンに1馬身3/4差を付けて逃げ切る。しかし、3戦3勝で1番人気に支持されたGⅠNHKマイルカップでは快速バンブーピノが作り出したハイペースに付いていく形になってしまい、直線では大きく失速、14着と大敗する。初代女王~ジャパンカップ1996年は春のNHKマイルカップに加え、秋

10/18 09:00

【毎日王冠2020最終予想】無料で3連単買い目公開

馬券生活☆競馬で生きていく

アンビシャス(偏差値2位 3人気) 3着 ①ヒストリカル(偏差値5位 11人気)   ※結果・成績などは必ず主催者発表のものと照合しご確認下さい 【毎日王冠 最終予想2020】     // 【毎日王冠 偏差値データ成績好走条件まとめ】 毎日王冠の過去の偏差値データからの好走馬の傾向を【各偏差値データの条件別傾向】からまとめています   【枠順】とくに傾向はない 【偏差値】過去12頭中9頭がB判定以上

730円 590円 780円     馬単 8-12 4,300円 3連複 7-8-12 4,670円 3連単 8-12-7 27,280円   2016年10月9日(日) 毎日王冠(G2) 芝:稍重 【結果・成績(払い戻し)】 1着 ⑩ルージュバック(偏差値1位 追切△展開★) 2着 ⑦アンビシャス(偏差値2位 追切注展開★) 3着 ①ヒストリカル(偏差値5位) 単勝 10 330円 複勝 10

10/11 08:49

サリオスが中心、毎日王冠

JRA債権回収計画

アンビシャス。昨年も3走前に共同通信杯(東京芝1800m)1着のダノンキングリー、前走安田記念(東京芝1600m)2着のアエロリットのワンツーフィニッシュでした。今年のメンバー11頭の中でこれに該当しているのは、アイスストーム、ダイワキャグニー、サリオスの3頭です。さらに、この5年の優勝馬に限ると、3歳~5歳馬(2017年の勝ち馬リアルスティールのみ5歳馬で他の4頭は3歳~4歳馬)で、前走1着馬か負け

10/10 18:30
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから

毎日王冠(必殺データ)

競馬予想師tacyの★目指せ!馬券生活

(エプソムC2着)16年①ルージュバック(エプソムC1着、中山牝馬S2着、きさらぎ賞1着)②アンビシャス(中山記念2着、ラジオNIKKEI賞1着)③ヒストリカル(チャレンジC2着、毎日杯1着、きさらぎ賞2着)*丸数字は毎日王冠の着順を示します。上記の通り、好走馬12頭中9頭が芝1800m重賞で連対実績を持っていた馬。更に言えばこの4年間の連対馬(1・2着馬)全てがこのパターンに該当していた馬。過去データ

10/09 07:32

【毎日王冠(G2)】(2020データ分析篇)

~術はある~

>16</td><td align="center" bgcolor="ddffff">2</td><td>アンビシャス</td><td align="center">牡4</td><td>宝塚記G1</td><td>芝

10/09 07:00

毎日王冠 レポート 2020 【調教】

調教×データ

160 2 アンビシャス 栗東 坂路 A 内 3 180 3 ヒストリカル 栗東 坂路 A 外 11 1,250 2017 1 リアルスティール 栗東 坂路 A 内 3 200 2

10/09 00:00

毎日王冠2020予想【過去データ分析】

競馬日和

ても近年の毎日王冠に関しては『前走連対馬』を素直に信頼するスタンスが非常に有効であるのは誰の目にも明らかだと思います。ちなみに、前走を二桁着順に大敗しながら毎日王冠で2着以内に巻き返した3頭に関しては【前走がハイレベル&適性外距離のG1】に出走していたのも興味深いポイントで、16年3人気2着アンビシャス、12年12人気2着ジャスタウェイ、10年6人気1着アリゼオの3頭はそれまでの実績から1600

10/08 23:48
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