500万 (サ4上) 福島 12R 1991/06/29 に関する記事

先週のリベンジ! 2019MotoGP 第18戦マレーシアグランプリ

飛びだしゃいい

位にはマルク・マルケス選手。 3位はロッシ選手の追撃を振り切って、アンドレア・ドヴィツィオーゾ選手が入りました。 勝ったモンスターエナジー・ヤマハのマーヴェリック・ヴィニャーレス選手は、今年のオランダGP以来の勝利で今季2勝目。 今日は2番手スタートから、2コーナーでトップに立つと、そのまま後続を引き離しての勝利。 今季後半から持ち味を発揮し始めて、先週のオーストラリアGPでは、ラストラップ

11/05 17:25

激戦の序盤! 2019 MotoGP 第17戦オーストラリアグランプリ

飛びだしゃいい

でピッタリとマルケス選手がマークし続けて終盤戦! ラストラップの入り口でついにかわしたマルケス選手! マルケス選手がトップに立ってラストラップ! 追いかける展開になったヴィニャーレス選手ですが、なんとなんとハイサイドで転倒リタイヤ!! 勝ったのはマルク・マルケス選手! 2位にカル・クラッチロウ選手。 3位には熾烈な4番手争いを制していた、プラマックレーシングのジャック・ミラー選手が入りました。 勝ったレプソル・ホンダのマルク・マルケス選手はこれで5連勝! チャンピオンを決めてもまったく手を抜かずに終盤戦を走ります! 今日は3番手スタートから、スタートで遅れてしまいましたが、混戦のトップ争いとなった序盤戦をヴィニャーレス選手と共に抜け出して、2番手終盤まで経過させると、ラストラップ入り口の直線でトップに立つと、追いすがるヴィニャーレス選手が転倒。 そのままトップチェッカーでフィニッシュ

10/28 12:00

予想 【秋華賞 2019】〜 ご存知の通り超絶不良馬場、半端な渋馬場適性は無意味と判断。

馬は友達

サドラーズウェルズ系。そして、以前から目をかけていた理由が4走前。京都の外回りだが時計のかかる馬場。前目4番手から12.0-11.1-11.5のラストラップをラスト2ハロン目11.1のところで先頭に並んで来た。つまり、この馬自身は12.0から一気に1秒以上の加速をしていることになる。この加速力を買って次走チューリップ賞でも本命にしたが、その時はまさかの鞍上が控えてダノンファンタジーより後ろでの3ハロン末脚勝負

10/12 20:05

チャンピオン決定か!? 2019 MotoGP 第15戦タイグランプリ

飛びだしゃいい

ずにかわせませんでしたが、そこからラストラップまでプレッシャーを掛け続けます。 そして、ラストラップのストレートでかわし、ラストコーナーでのクワッタハッホ選手のアタックを凌いで、見事勝利でチャンピオンを決めました! 2位はペトロナス・ヤマハ、ファビオ・クワッタハッホ選手。 ポールスタートとからラストラップまでトップを走行しましたが、王者のテクニックの前にまたしても屈し、今回も初優勝

ます! レースは10周を経過して、トップのクワッタハッホ選手とマルケス選手が3番手ヴィニャーレス選手を引き離して完全に2人の争いに持ち込みます! ピッタリとクワッタハッホ選手の後ろに付いたマルケス選手! プレッシャーを掛け続けるマルケス選手が、残り4周で仕掛けますが、ここは凌ぐクワッタハッホ選手! 勝ってチャンピオンを決めるかマルケス選手! 初優勝なるかクワッタハッホ選手! 王者対ルーキーの一戦! ラスト

10/08 00:00

新鋭の優勝! スーパーバイク世界選手権2019 第11戦マニクール

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サテライトのロリス・バズ選手も前を伺います! 11周目で再びレイ選手が2番手に浮上。 逃げ切りたいファンデルマーク選手が、じわじわとレイ選手が差を詰めてきます! 残り3周でファンデルマーク選手をロックオン体勢に入ったレイ選手! ですが、バトル前にファンデルマーク選手がまさかの単独での転倒! ここでレイ選手がトップに立ちます! 2番手にラズガットリオグル選手、3番手にバズ選手。 ラストラップでサイクス選手

ませんでしたが、ついに勝利を手にしました。 レースは1は16番手スタートから序盤で一気に順位を上げて、トップ争いを演じます。 中盤から終盤は3番手を追走していましたが、ラストラップで一気にレイ選手との差を詰めると、ラストラップでトップに立ち、レイ選手の反撃を凌いで勝利! 見事トルコ人ライダーとして初めてSBKの優勝を果たしました。 2位はKawasakiのジョナサン・レイ選手。 ポールポジションから得意のロケット

10/02 17:13

王手! 2019 MotoGP 第14戦アラゴングランプリ

飛びだしゃいい

ていますが、2番手集団が5台になります。 徐々にヴィニャーレス選手が後続を引き離して安定圏に入りますが、前は5秒以上の差! 残り9周で、ランキング2位のドヴィツィオーゾ選手が3番手に浮上! マルケス選手の優勝を遅らせるためにも頑張りたいドヴィツィオーゾ選手は果敢に攻め続け、残り3周で2番手に浮上! ラストラップの1コーナーでミラー選手がヴィニャーレス選手をかわして3番手に浮上! 抜かれたヴィニャーレス選手

を奪うとそのまま独走で優勝! 2位はドゥカティ・チームのアンドレア・ドヴィツィオーゾ選手。 今日は10番手スタートでしたが、じわじわポジションを上げて行くと、ラスト3周で2位まで上がり、意地を見せました。 3位はプラマック・レーシングのジャック・ミラー選手。 4番手スタートから、スタートで3番手に上がりましたが、一時は4番手に後退しましたが、ラストラップでヴィニャーレス選手をかわして3位フィニッシュ

09/23 12:00
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3度目の正直! 2019 MotoGP 第13戦サンマリノグランプリ

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がどこで仕掛けるのかに注目が集まるままレースは終盤戦へ! そしてラストラップへのホームストレートでマルケス選手が前に出てトップ浮上! しかしクワッタハッホ選手も抵抗して再びトップを奪い返します! すると今度はマルケス選手がコーナーで仕掛けてトップを奪い返します! 抜かれたクワッタハッホ選手ももう一度仕掛けますが抜くことが出来ず! ここ2戦ラストラップでの勝負に敗れているマルケス選手が3度めの正直

をかわして3番手に浮上すると3周目で2番手に浮上。 そこからラストラップまでクワッタハッホ選手にプレッシャーを掛け続け、ラストラップ入り口で先頭に立つと、そこからのバトルを制して勝利。 ここ2戦、同じ様にラストラップでのバトルに敗れて優勝を逃していたマルケス選手ですが、ここはきっちり制してチャンピオン獲得へまた一歩進みました! 2位はペトロナス・ヤマハのファビオ・クワッタ選手。 3番手スタート

09/18 12:00

巻き返し! スーパーバイク世界選手権2019 第10戦ポルティマオ レース2

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。 前がクリアになったバウティスタ選手は一気に後続を引き離すためにスピードを上げます! 離されるわけにはいかないレイ選手! そのまま順位で、ラストラップにレイ選手が抵抗を見せましたが、勝ったのはアルバロ・バウティスタ選手! 2位にジョナサン・レイ選手。 3位はトプラック・ラズガットリオグル選手が入りました。 勝ったDUCATIアルバロ・バウティスタ選手は第7戦のミサノのSPR以来の勝利で今季13勝目。 スタートでダッシュが付かずに2番手スタートから順位を後退しましたが、マシンパワーを活かして巻き返して7周目でトップに立つとそのまま逃げ切り。 中盤勢いが陰りましたが、終盤戦再開で調子を戻して来て、再び盛り上げます! 2位はkawasakiジョナサン・レイ選手。 レース2もスタートを決めて一気に突き放すかに思われましたが、今回は差を付けることが出来ずに序盤でトップから脱落。 ラストラップ

09/17 12:00

鈴鹿8耐王者の貫禄! スーパーバイク世界選手権2019 第10戦ポルティマオ レース1&スーパーポールレース

飛びだしゃいい

が一気に3番手に浮上! このまま差を付けられるわけにはいかないバウティスタ選手が、その勢いでロウズ選手を追いかけます! じわじわ差を詰めたバウティスタ選手がラストラップでついにロウズ選手を捕らえて2番手浮上! しかし、レイ選手との差は大きくそのままフィニッシュ! 勝ったのはジョナサン・レイ選手! 2位にアルバロ・バウティスタ選手。 3位はアレックス・ロウズ選手でした。 勝ったkawasaki

。 ですが、ここで未開催コースで序盤の勢いを見せるレース1と今回。 再びトップ争いを演じれるか? レース2が楽しみな2位獲得でした。 3位はYAMAHAのアレックス・ロウズ選手。 序盤から4番手に付けると、周回毎に前を料理して2番手に浮上。 そのまま2位フィニッシュかと思われましたが、ラストラップでバウティスタ選手にかわされて3位となりました。 注目のポルティマオラウンド決勝レース2は後日の記事

09/12 15:00

独走許さず! 2019 MotoGP第12戦イギリスグランプリ

飛びだしゃいい

ます! マルケス選手がトップで迎えたラストラップ! 果敢に攻めるリンス選手を巧みに凌いでいたマルケス選手でしたが、最終コーナー! インに入ったリンス選手がマルケス選手をかわしてゴールイン! 勝ったのはスズキ・エクスターのアレックス・リンス選手! 2位にレプソル・ホンダのマルク・マルケス選手。 3位にはモンスターエナジー・ヤマハのマーヴェリック・ヴィニャーレス選手が入りました! 勝ったアレックス・リンス

ラストラップ、果敢に仕掛け続け、ラストコーナーでインを突くと、立ち上がりの加速で勝って優勝! 王者を相手にがっぷり四つで勝利をもぎ取りました! 2位はマルク・マルケス選手。 ポールスタートからトップを走りましたが、終始リンス選手にプレッシャーを掛けられる展開。 それでもさすがの走りで前を譲らなかったのですが、最終コーナーでかわされ2位。 前戦のオーストリアGP同様、最終コーナーのバトルに屈して連続2

08/27 12:00