エリザベス女王杯(1990/11/11) に関する記事

2019 エリザベス女王杯 回顧

●まじで競馬に独り言●

はヤマニンゼファーxシンコウラブリイxシスタートウショウxイクノディクタスx・・・という豪華版が見られたわけだし、どちらが良いとは言えないけれど。 スミヨン「本当はもう少し前でと思っていたけど、位置を取れなかった。4角で内が開いたのでそこをつけたし、力を出すことができた。」 クロスコミア やってくれました3年連続2着。急遽の乗り替わりで結果を出した藤岡佑騎手に賛辞を送りたい。こちらはステイゴールド産駒

11/13 07:22

エリザベス…女。福島…記念。

トップハンデ80? デブのサラブレッド

エリザベス。福島…記念。】こんちゃす昨日…バカ荒れた。取れるかー!!笑あんな馬券取りてぇよー。笑とりあえず最近の重賞荒れて来てますね2歳も荒れたね武さんすげぇ。。。笑両重賞共にベテランジョッキーの素晴らしい騎乗でしたねさてさて…気を入れ直して。。。本日の予想!!自信あり!!自信MAX笑エリザベス女王杯!!本命 ◎ 12番 センテリュオ対抗 ◯ ウラヌスチャーム ボンデザール レッドランディー二相手 2番 8番 11番人気どころを相手に据えて強気に狙いに行きます福島記念本命 ◎ 9番 ステイフーリッシュ対抗 ◯ 10番 クレッシェンドラブ 13番 メートルダール相手 1番 5番 8番 12番勝負!!!!

11/10 13:28

マヤノトップガン、老衰により死亡

一口馬主ゴンザレスの日記

。そのレースを見届けてから、ターフビジョンで天皇賞(春)を見たのを思い出します。もうあれから22年も経つなんて信じられない。 今年は名馬の訃報が特に多い気がします。2月ロイヤルタッチ、イクノディクタス、3月サクラキャンドル、キングヘイロー、4月ウオッカ、ヒシアマゾン、6月シルクジャスティス、7月ディープインパクト、8月キングカメハメハ、9月チョウカイキャロル、そしてトップガンよ、お前もか。最後にトップガン

11/05 21:00

「元調教師のHさん」から届いた「京王杯2歳SとみやこSのお宝情報」を紹介しとくで

鎌田光也(元騎手・元調教助手)のブログ

【「元調教師のHさん」から届いた「京王杯2歳SとみやこSのお宝情報」を紹介しとくで】こんちは。鎌田光也ですわ。10月14日(月)のオパールSで、勝ち馬アウィルアウェイと同タイムの2着やった、坂口智康厩舎のエイシンデネブ(牝4歳・父ロードカナロア)は、次走の予定が、11月24日(日)の京阪杯になっとります。エイシンデネブを管理しとる智康先生の親父さんは、今年の2月一杯で調教師を引退した坂口正則さんで、坂口正則厩舎は、皆さんもよう知っとる通りで、エイシンサニーを使った1990年のオークスとか、重賞を27回も勝っとりました。ちなみに、調教師として、宝塚記念を勝ったハマノパレードとかを育てて、通算690勝を上げとった、坂口正二さんは正則さんの叔父さんで、マヤノトップガンや、キングヘイローや、デュランダルとかを管理しとって、8年前に調教師を引退した坂口正大さんは正則さんの従兄弟にあたるんで、「筋金入り

10/30 12:59

【マカロンパフェ】管理調教師河内洋との縁(えにし)

一口馬主~相馬の水滸伝

【【マカロンパフェ】管理調教師河内洋との縁(えにし)】 10月27日(日) 【社台】 <牝馬>マカロンパフェ 、父ロードカナロア、栗東 ・河内洋 厩舎 東京 4 レース(芝1400 m)岩田康成騎乗 競走馬の5代血統表や牝系図を眺めていると、思わぬ発見がある。 このマカロンパフェもそうだ。 祖母がダイイチフローネ(1991年生まれ、父リアルシャダイ、社台ファーム生産)で辻本春雄さんの馬だ。 辻本氏所有の活躍馬といえば、ダイイチルビー(1987年生まれ、父トウショウボーイ、母ハギノトップレディ) の名前が挙げられる。 オークスでは武豊騎乗で2番人気ながら伏兵エイシンサニーに差し切られて5着。秋のロースステークスでも5着で秋華賞出走がかなわず、古馬になって安田記念とスプリンターズステークスとG1を2つ勝って開花した。鞍上は河内洋

10/26 16:25

「顔が売れてる」名馬たち~③の2

日高路をチャリで行く

【「顔が売れてる」名馬たち~③の2】 「あ、じいじ、ゴロ打ったな、いい年こいて」 Q. 19歳も若いベットくんは? 「オレ?広々とした放牧地で自主トレ、ガンガンやってっから(^^)」 「お、じいじ、その顔は・・・言いたいこと、あんのか」 Q. あ、聞きたい!通訳して、ベットくん。 「『いい年こく前には色々あった』とか言ってます(^^)」 Q. その「色々」を詳しく。 「去年か一昨年、『宝塚はオレと彼女の涙雨で負けた』ってボソボソ、言ってたっけ」 《注》 1993年の宝塚記念はメジロマックイーンとイクノディクタスで決まり ②人気のニシノフラワーは逃げて8着に沈みました。 「あ、フラワーちゃんとは片想いだったそうです。他に『一緒にロンシャン競馬場で走ろう』って約束した子、いたって」 《注》 察するに・・・未勝利戦を走った、次の3頭辺りが候補

10/17 15:55
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世界体操と世界陸上

王様の「秘密の参謀本部」

」で、今も走り続ける「鉄の女」。つまり、イクノディクタスだ。 その娘が酷暑のドーハで結果を出した(トラックは暑くなかったらしいけど)ということは、シーズン適性も遺伝している。今後も夏の五輪や世界陸上で期待できる選手だ。

10/11 16:44

歴史に刻まれるコピーは生まれるか? 10月6日(日)の放送予定

中央競馬実況中継

→シービークロス 鉄の女→イクノディクタス 日の丸特攻隊→サクラシンゲキ 走る労働者→イナボレス それぞれ1970年代~90年代前半に走っていた馬たち。ご存じないという若いファンのみなさんは、グーグル先生に訊いてみるか周りの年長ファンにそれぞれどんな馬か質問してみましょう! 「鉄の女」イクノディクタスは全10場重賞出走、安田記念や宝塚記念で2着となったタフな牝馬でした。当時イギリスの首相だったサッチャーが鉄の女と呼ばれていて、イクノディクタスも強い女のイメージでこう呼ばれたんでしょうね。「日の丸特攻隊」サクラシンゲキは第1回ジャパンカップでの逃げがこう呼ばせました。 近年だとディープインパクトが「英雄」とかキングカメハメハが「大王」とか呼ばれたような気がしますが、競馬ファンのほとんどに定着したかと言われると微妙でしょうかね。個性派が減ったわけではないので(ゴールドシップとか)、こういう

10/05 19:30

やはりここを語らなければならない。

ランギロアの一口馬主、ドラクエ、バスケットボール日記

【やはりここを語らなければならない。】おはようございます。今、想い出の馬を語らせたら日本で一番熱い男、ランギロアです。(↑気に入ったので使っていこうかなと思います。)第一話 アヴェンチュラ トールポピー フサイチホウオー アドマイヤサンデーの系譜の話 キャロット、完売したってさ第二話 ミスターシービー シービークイン トウショウボーイ シンボリルドルフ 競馬を始めたきっかけ第三話 スイートミトゥーナ シンボリクラウン ウイングアロー アグネスフローラ エイシンサニー アマロ メジャーな馬だけにドラマがあるわけではない第三話までで、14頭のお話をさらっとからどっぷりまで書いておりますが、なかなかこじつけ感は半端ないですね。ランギロア、半端ないって!(流行語のもじりです)実はそんなに大したことはありません。自覚

10/04 22:35

メジャーな馬だけにドラマがあるわけではない

ランギロアの一口馬主、ドラクエ、バスケットボール日記

に巻き込まれ競走中止。エイシンサニーが勝ったオークスは12着。このレースが引退レースとなった馬だ。詳しい方はご存知かもしれませんが、スイートの冠名を牝馬に使うオーナーは、そうあのシンボリルドルフのオーナーです。シービーの初年度産駒でシンボリルドルフの主戦だった岡部騎手が乗ってシンボリのオーナーがシービー産駒初の重賞を勝つ。こんなストーリーがあるから競馬は面白い。とまあ、これだけで終わらないのが私の馬のお話

10/04 19:52