札幌3歳ステークス(1990/07/29) に関する記事

思ったより、いいね頂いたので、〇以下のお話を書きましょう。

マッケンリーダーブログ

【思ったより、いいね頂いたので、〇以下のお話を書きましょう。】思ったより、いいね頂いたので、〇以下のお話を書きましょう。 〇ワールドプレミアこのワールドプレミアは、追いかけておいた方がいい血統馬だと私は思っています。母マンデラは、どこかで最低でも、1頭はG1馬を出すと思っています。ワールドプレミア自体も若葉Sの時、本当に馬体が成長しており、皐月賞に出ていたら面白かったと思っています。なにより、この手の少し足りない血統は、社台の思惑がない時に来るものです。 あっさり、来年の金杯で走っていそうな気もする紙一重感を含めて好走に期待したいところです。 古くは、母スカーレットブーケもダイワメジャーを出すまで、スリリングサンデー、グロリアスサンデー、ダイワルージュという少し足りない馬を出していた。 ディープインパクトの母、ウインドインハーヘアもブラックタイド、ディープインパクト以後の馬が先なら印象

10/18 18:23

【2019年度の種付頭数】~社台スタリオンステーション編

【サラブレッドセール(せり市場)=馬市】&【種牡馬】の最新情報 by馬市.com

。初年度産駒は2018年度デビュー。2018年総合&JRAファーストシーズンサイアーチャンピオン。 ⇒本馬のウォーキング動画へ(by JRHA) ⇒社台スタリオンステーションの紹介ページ 【ダイワメジャー(Daiwa Major)】 父サンデーサイレンス、母スカーレットブーケ(母父ノーザンテースト) 2019年度Fee:500万円(受胎確認後) 2018年度Fee:500万円(前納、不受胎時全額

10/01 23:50

『優駿』10月号発売

栗山求の血統BLOG

【『優駿』10月号発売】月刊誌『優駿』10月号が9月25日に発売されます。特集は「秋競馬を熱くする13頭の知られざるエピソード」。アーモンドアイ、サートゥルナーリアなど秋を彩る注目の名馬たちの秘蔵エピソードが読ませます。この他、「凱旋門賞プレビュー」、「騎手・藤田菜七子ができるまで」、クリストフ・ルメールのロングインタビューなど盛りだくさんの内容です。栗山求の連載「G1ホースが紡ぐ血」は、トニービン、Kris S.、スカーレットブーケの3頭を取り上げました。ぜひ一冊お手元にどうぞ。 https://www.amazon.co.jp/dp/B07W8LKSG8/

09/22 19:49

栗東から届いた、「神戸新聞杯のお宝情報」を紹介します

小西聖一(元調教助手・元厩務員)のブログ

は、スカーレットブーケに乗った1992年の京都牝馬特別(今の京都牝馬S)で初めて重賞を勝つと、ユーセイフェアリーに乗った1992年の阪神牝馬特別(今の阪神牝馬S)や、ジャングルポケットに乗った2000年の札幌3歳S(今の札幌2歳S)とか、2008年の11月に引退するまでに、重賞を6勝しとって、通算で278勝を上げとりましたな。乗り役を引退してからは、藤岡健一厩舎で調教助手をやって、2010年の2月に調教師の試験

09/20 11:33

神戸新聞杯を勝って、もっとペースを上げたい筈ですわ

鎌田光也(元騎手・元調教助手)のブログ

た頃の千田君は、スカーレットブーケに乗った1992年の京都牝馬特別(今の京都牝馬S)で初めて重賞を勝つと、ユーセイフェアリーに乗った1992年の阪神牝馬特別(今の阪神牝馬S)や、ジャングルポケットに乗った2000年の札幌3歳S(今の札幌2歳S)とか、2008年の11月に引退するまでに、重賞を6勝しとって、通算で278勝を上げとりましたな。乗り役を引退してからは、藤岡健一厩舎で調教助手をやっ

09/19 15:08

岡潤一郎とオギジーニアス

馬のたより

【岡潤一郎とオギジーニアス】 今から26年前の1993年2月16日に「武豊のライバルになれる騎手」と言われ、将来を嘱望されていた若手の有望騎手が亡くなった。17日前の1月30日に新馬戦で1番人気の将来を期待されていた馬の背中に乗って落馬事故に遭い重体となり、17日間の闘病の後に力尽きた。古いファンならご存知の通り、岡潤一郎騎手の事である。岡騎手は当時、デビュー以来5年間安定して年間40勝以上を上げて、デビュー3年目にユートジョージ(NHK杯)で初重賞。そして同年には当時大人気だったオグリキャップにも宝塚記念(2着)で騎乗している。4年目にリンデンリリーでエリザベス女王杯を勝ちG1初制覇。この年は他にもローズS(リンデンリリー)、ペガサスS(ノーザンドライバー)の重賞を勝っている。5年目は重賞勝ちこそなかったが46勝を上げ、5年間安定して勝率1割、連対率2割、複勝率3割を粗キープ

09/19 09:03

神戸新聞杯では、「競馬学校第4期生の勝負気配」に注目しています

パーフェクトホースマンズ・山田要一のブログ

は調教師をやっとる菊沢隆徳君や、今は調教助手をやっとる岸滋彦君や内田浩一君とかがおるんや。乗り役やった頃の千田君は、スカーレットブーケに乗った1992年の京都牝馬特別(今の京都牝馬S)で初めて重賞を勝つと、ユーセイフェアリーに乗った1992年の阪神牝馬特別(今の阪神牝馬S)や、ジャングルポケットに乗った2000年の札幌3歳S(今の札幌2歳S)とか、2008年の11月に引退するまでに、重賞を6勝しとっ

09/18 12:09

神戸新聞杯では、「競馬学校第4期生の勝負気配」に注目しています

パーフェクトホースマンズ・山田要一のブログ

は調教師をやっとる菊沢隆徳君や、今は調教助手をやっとる岸滋彦君や内田浩一君とかがおるんや。乗り役やった頃の千田君は、スカーレットブーケに乗った1992年の京都牝馬特別(今の京都牝馬S)で初めて重賞を勝つと、ユーセイフェアリーに乗った1992年の阪神牝馬特別(今の阪神牝馬S)や、ジャングルポケットに乗った2000年の札幌3歳S(今の札幌2歳S)とか、2008年の11月に引退するまでに、重賞を6勝しとっ

09/18 12:09

【セプテンバーセール】№193エルトベーレの2018(牡 父カレンブラックヒル)

(有)村田牧場通信

ています。 父カレンブラックヒルのスピード、母エルトベーレのパワーを受け継がせたいと思い、スピード系の米血脈であるStorm Cat4×4やMr.Prospector6×4・5のクロスができる配合をして本馬が生まれました。 特にStorm Catクロスに関しては、父カレンブラックヒルがスカーレットブーケ≒Storm Catの相似クロスを持っていたことから、その継続強化を狙う意味でStorm Catをクロス

09/13 06:12

ウイニングポスト9日記 2004年④

み~のふわふわ生活

【ウイニングポスト9日記 2004年④】ヒシミラクルが引退。牡馬三冠、英セントレジャー、メルボルンC、ゴールドCなどGⅠ16勝。テレグノシスが引退。BCマイル、BCターフスプリント、ジュライC、香港スプリントなどGⅠ20勝。アドマイヤグルーヴがエリザベス女王杯制覇ダイワメジャーがマイルCS制覇アドマイヤドンが引退。欧州牡馬マイル三冠、BCダートマイル、愛チャンピオンS、クイーンエリザベスⅡSなどGⅠ21勝。コスモバルクがジャパンC制覇ハイシャパラルが引退。愛ダービー、BCターフスプリント、コロネーションC、ジャックルマロワ賞などGⅠ16勝。キングカメハメハが引退。欧州三冠、BCジュヴェナイルターフ、NHKマイルC、ハリウッドダービーなどGⅠ7勝。シーザリオが阪神JF制覇ディヴァインネームが朝日杯FS制覇父レモンドロップキッド、母スカーレットブーケ

09/12 20:34