ツルマルワンピース に関する記事

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2016年産馬の成績振り返り

リプスの一口馬主日記NEO

【2016年産馬の成績振り返り】3歳未勝利戦が終了しました 一口馬主に復帰し実質16年産馬が初年度(15年産は1頭出資し、運よく新馬勝ち)でしたので、未勝利戦が終了までウォッチするのもほぼ始めての体験でした 16年産は4クラブ10頭へ出資させてもらいました。各クラブ毎に振り返ってみます ■シルク・ホースクラブ 出資頭数2頭/勝ち上がり2頭 ヴィクトリアピース 牝 2戦1勝 現在屈腱炎で療養中ヴィクトワールピサ×ツルマルワンピース 栗東 橋口慎介厩舎 募集額:1800万円 ジュピターズライト 牡 2戦1勝 ※命名馬 現在骨折で療養中ハービンジャー×サトノジュピター 美浦 金成貴史厩舎 募集額:1800万円 シルクを一口馬主復帰の最初のクラブ(以前入会していたクラブがシルク)としてスタート。一般募集で残っていた馬から2頭選び出資しました。 今をときめくブラストワンピースの妹のヴィクトリアピースも、この頃

09/05 18:47

にんじんさん🥕 はどうですか?

一口馬主庵

では言えない成績ですし 人気の盲点になるのでは?と勝手に思っているのですが、如何でしょうか? ドリームジャーニー産駒には密かに注目しているんですよ!主に牡馬ですけどね。 No.62 スパニッシュクイーンの18 (父:モーリス) 牡馬 馬体のバランスは良く見えるが、動画の歩様は硬くゴツゴツした印象。 何処かで同じ様な感想を持ったよなぁと思い考えていたら、ツルマルワンピースの15! そう今をトキメク

09/05 00:30

【クロスキーの知らない世界】君に人間の言葉が理解できるのなら教えてあげたいこと【8月17日・18日2歳戦回顧】

ニンジン馬鹿クラブレポート(キャロット一口馬主ブログ)

やすそうな馬ですね。 武豊騎手には合いますね。 タイムが悪いので、次走どれだけタイムを縮めるられるかですね。       ホウオウピースフル 8月18日(日)札幌5R 新馬 芝1800㍍     勝ち馬 ホウオウピースフル 騎手 川田 厩舎 大竹(美浦) 父 オルフェーブル 母 ツルマルワンピース 母父 キングカメハメハ 馬主 小笹芳央 生産牧場 ノーザンファーム   ◉ラストバブル

08/23 22:04

出資馬選びの裏テーマとは?

まーくの一口馬主と競馬の日々

とは、母のほうに何か問題があるということです。まだ産駒成績が未知数であったり、産駒の結果がいまいちな繁殖の子が多いということです。それでもアーモンドアイは繁殖成績がいまいちなフサイチパンドラの子、ブラストワンピースは未知数なツルマルワンピースの初仔でした。種牡馬さえ一流ならこういう馬が出る可能性があるのです。それに加えて広尾の出資馬もキズナ 牡馬ドゥラメンテ 牝馬モーリス 牡馬この10頭ともに種牡馬を見

08/23 19:21

「一口好配合ピック」グリーンから計4頭ピック

血は水よりも濃し 望田潤の競馬blog

が日曜はブラストワンピース(父ハービンジャー)が札幌記念を完勝、5Rではホウオウピースフル(父オルフェーヴル)が新馬勝ち、ツルマルワンピースが名繁殖ぶりを見せつけた一日でした3歳のヴィクトリアピース(父ヴィクトワールピサ)も2戦1勝で、違う種で出走産駒3頭とも新馬勝ちというのも素晴らしいツルマルワンピースの配合を改めて解説するとトライマイベスト=El Gran Senor4×3Mill Reef

と3/4同血クロス」「3/4と1/4」「緊張と緩和」、笠理論の根本をこの一枚の血統表で全て語れますいつも書くように、名馬よりも名種牡馬や名繁殖に名配合は多いもので、ブラストワンピースではなくツルマルワンピースをつくるのが血統屋のお仕事なんですよね

08/23 08:57

2019札幌記念優勝馬ブラストワンピース

競馬情報ハミ受け良好

【2019札幌記念優勝馬ブラストワンピース】東京に戻ってきた男、青山です。 ノートPCの調子がいまいちなので、やっと自宅PCで画像を取り込むことができました。 今年の札幌記念を勝利したのはブラストワンピース。 父ハービンジャー母ツルマルワンピース母父キングカメハメハ川田将雅騎手 母方にフジキセキの血があるので適性距離はマイルなんだろうなと思っています。 なので、凱旋門賞は距離不安ありというのが個人的見解。 なんにしても、池添騎手での凱旋門賞を見たかったというのが本音。

08/22 13:20

行くぞフランス

人は遊びながら……

【行くぞフランス】8月18日、札幌競馬場、芝の2000mで行われた札幌記念(G2)を制したブラストワンピースは、引き続き川田将雅騎手とのコンビで、10月6日にパリロンシャン競馬場、芝、2400mで行われる凱旋門賞(G1)へ向かうことが、所属するシルクホースクラブの公式ホームページで発表されました。ブラストワンピースは、美浦・大竹正博厩舎の4歳牡馬、父、ハービンジャー、母、ツルマルワンピース、母父、キングカメハメハ。昨年の有馬記念勝ち馬。今年は大阪杯から始動して6着、目黒記念は8着と、勢いを失ったかに見えましたが、札幌記念で見事に復活を果たしました。今後は、20日に北海道にあるノーザンファーム空港へ放牧に出されます。そこでレース後の状態に問題がなければ、福島県のノーザンファーム天栄へ移動する予定。ハービンジャー産駒はディアドラが海外遠征中ですが、それに続く活躍ができるでしょうか。場合によってはディアドラ

08/22 00:02

ゆったりとした流れの中で

人は遊びながら……

【ゆったりとした流れの中で】8月18日(日)、札幌競馬場5R、芝、1800mにて、2歳新馬戦が11頭だてで行われました。レースはゆったりとしたスタートから、ゆったりとした流れ、アンティシペイドがハナにたつ展開。 川田将雅騎手騎乗の4番人気、ホウオウピースフルは4番手あたりの好位追走。直線、ホウオウピースフルは前を交わすと、そのまますんなりと後続を1馬身半離してのゴール。アンティシペイドは粘っての2着。1着、ホウオウピースフル。2着、アンティシペイド。3着、ヒルノエドワード。勝ち時計は、1分54秒1。ホウオウピースフルは、美浦、大竹正博厩舎の2歳牝馬。父、オルフェーヴル、母、ツルマルワンピース、母父、キングカメハメハ、母母、ツルマルグラマー。昨年の有馬記念勝ち馬、ブラストワンピースの半妹にあたります。なんでしょう? 川田将雅騎手騎乗で勝っているのですが、オルフェーヴル

08/21 00:04

札幌記念を振り返ります

競馬の核心!血統ペース理論!

します。)本馬は、母ツルマルワンピースが2014年4月27日に種付けされ、父ハービンジャー(2006年3月12日生まれ)の0遺伝を受けて生産されており、上記の効用がもたらされ、更には母の初仔という活性メリットも備わった優秀な一頭と言えます。 話がやや脱線しますが、この8年というサイクルについて、人間の厄年が、8で割り切れる満年齢を数え年に直した年齢に概ね該当することに気づかれた方もいらっしゃる

08/20 18:00

復権

某記者おぢさんの地方馬主&一口馬主記録帳

【復権】某記者です復権!いざ、フランスへ!!ブラストワンピース父:ハービンジャー母:ツルマルワンピース(シルク・大竹厩舎)8月18日札幌11R 札幌記念G2芝2000 川田騎手→優勝思い返せばダービー前から凱旋門挑戦の声が挙がっていたブラストワンピース。年末に有馬を勝ち、今年の早い時期から凱旋門挑戦が噂されていたが大阪杯&目黒記念とまさかの2戦2敗。一部ネット掲示板では「もう終わった馬」の書き込みも...そんな声を自らの力で振り払い、自らの力でフランスへの道を切り開いたブラストワンピース本当に凄い馬です!最後の直線を重戦車の如くグイグイ伸びてゴールを先頭で駆け抜けた瞬間、くまさんとほくろんと抱き合い絶叫!まるで有馬記念の時と同じ光景wそしてなぜか込み上げてくるものが...今回は泣かないと思っていたのにwやっぱり今まで本当に悔しかったからね( ;∀;)結果的に1〜5番人気が掲示

08/20 07:30