サクラオリオン に関する記事

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2016~2019年のアイビスSDのレーティング表と適性値分析結果③(3/3)

HERE IS THE NEWS【競馬section】

【2016~2019年のアイビスSDのレーティング表と適性値分析結果③(3/3)】【 2019年のアイビスSD 】 2019.7.28 第19回 アイビスサマーダッシュ(GⅢ) 新潟・芝1000m枠 馬番 馬名(父) 最適性レート過去5走獲得レート前走 前々走 3走前 4走前 5走前 11ラブカンプー(ショウナンカンプ) B+ - - - B B+ 2ダイメイプリンセス(キングヘイロー) P - - - - P 23カッパツハッチ(キンシャサノキセキ) P B+ P A B P 4ビップライブリー(ダイワメジャー) A - A - - P 3 5アンフィトリテ(ロードカナロア) P P - P 準A P+ 6ナインテイルズ(ローエングリン) P+ P+ - - - 準A 4 7カイザーメランジェ(サクラオリオン) 準A 準A / B+ - - 8レッドラウダ(ダイワメジャー) B / / - - B

06/27 22:41

函館・奥尻特別【堅馬複勝勝負レース】

名無し血統の競馬全力投球

【函館・奥尻特別【堅馬複勝勝負レース】】 自信度S ◎グレルグリーン グレルグリーンについてはヴァーミリアン産駒。ヴァーミリアンの血筋はエルコンドルパサー経由。 エルコンドルパサーの血筋はサクラオリオンも含めこの洋芝とマッチする。 母系も在来牝系でタフな牝系であり馬力がある。 過去、洋芝では札幌2戦して馬圏外であるが、札幌芝と函館芝は同じ洋芝でもタフさが函館が上回る。 今回、函館ウッドで1番時計を出して強めに追えている。 騎乗が岩田騎手でもあり、ずぶいこの馬にはぴったりマッチする。 もともと、出資馬のレッドベルディエスの未勝利戦のときに出ていたメンバーであり、その当時も高速馬場で上り最速を繰り出せる末脚を持っていたように時計の速い今の函館芝に換算しても血統とぴったり合う。 このクラスにいる馬ではないと思っているので、ここは確実に好走してもらいたい。

06/21 14:32

函館スプリントステークスのレース傾向

データマイニング予測中心 だいたい競馬日和

クロフネオレハマッテルゼファルブラヴ2018年アドマイヤムーンマンハッタンカフェダイワメジャー2019年サクラオリオンGiant's CausewayRaven's Pass 種牡馬を手がかりとするのは少し難しそうです。 種牡馬タイプ別の成績年 1着 2着 3着 2010年Northern Dancer系Danzig系Mr. Prospector系2011年Vice Regent系Lyphard系サンデーサイレンス系2012年

06/18 08:00

函館スプリントSの法則

☆新・史上最強の法則-海外支局☆

【函館スプリントSの法則】昨年は、前代未聞の禁止薬物騒動により出走予定だった馬13頭中6頭が発走除外となり、7頭立てとなった函館SS。随分と前のことかと思っていたが、去年の出来事とはねえ。 ■血統傾向■ 種牡馬の勢力図は、ミスプロ系が【3-0-2】、SS系が【1-3-1】、ノーザンダンサー系が【1-2-2】と、差三つ巴の争い。 ミスプロ系は、キングマンボ系が1勝3着1回(母父で2着1回あり)だが、1勝を上げたのはサクラオリオンという何とも地味な種牡馬。重賞勝利は09年の中京記念と函館記念のみ。おそらく、その父エルコンドルパサーの急逝を受け、後継種牡馬として指名されたのだろう。まずは重賞勝ち産駒が出て何より。 フォーティーナイナー系は、父で1勝、母父で2着1回。 SS系でダブって馬券になっているのは、【1-0-1】のダイワメジャーのみ。それ以外の馬券になったSS系種牡馬の中

06/17 22:15

[函館スプリントS]近年の傾向と推奨馬

競馬好きにはたまらない(であろう)内容を意識して書くブログ

スプリントSは、近走1400m以上出走馬は有利。 血統構成は、エンパイアメーカー×フジキセキ。 父は、毎年の当レースで期待値の高い非サンデー系で、ミスプロ系種牡馬の産駒。 近2年の当レースは、サクラオリオン産駒のカイザーメランジェ、アドマイヤムーン産駒のセイウンコウセイと、父ミスプロ系種牡馬の産駒が連勝中。 2代母クールネージュも、洋芝1200mの勝利実績馬。 単勝オッズ177.6倍ながらも、スプリントG

06/17 18:00

【函館スプリントS(G3)】(2020血統データ分析篇)

~術はある~

; /></a></div><span style=color:#00c>突出したパフォーマンスを示している種牡馬は皆無。昨年は禁止薬物検出騒動に見舞われ、出走を予定していた6頭が競走除外。それでも勝利したカイザーメランジェは、一昨年の勝ち馬セイウンコウセイと同牝系のサクラオリオン産駒という血統馬だった。</span><br /><br

06/17 07:00
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから

<函館スプリントS 傾向>キャリアの浅い馬が好走する傾向

【データ至上主義】TAKAの競馬ブログ

【<函館スプリントS 傾向>キャリアの浅い馬が好走する傾向】 ☆「TARGET frontier JV」の 過去5年の成績を使用しています。   種牡馬別 種牡馬 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 クロフネ 1- 1- 1- 4/ 7 14.3% 28.6% 42.9% 102 422 ダイワメジャー 1- 0- 1- 2/ 4 25.0% 25.0% 50.0% 985 252 アドマイヤムーン 1- 0- 0- 2/ 3 33.3% 33.3% 33.3% 196 76 ストーミングホーム 1- 0- 0- 2/ 3 33.3% 33.3% 33.3% 210 83 サクラオリオン 1- 0- 0- 0/ 1 100.0% 100.0% 100.0% 1570 570 オレハマッテルゼ 0- 1- 0- 2/ 3 0.0% 33.3% 33

06/16 18:00

2019年の函館スプリントSのレーティング表と過去3年の適性値分析結果

HERE IS THE NEWS【競馬section】

) - / - - / / 710カイザーメランジェ(サクラオリオン) B+ - B+ / / 準A 11アスターペガサス(Giant's Causeway) B+ B+ - (P) - B+ 812タマモブリリアン(ダンスインザダーク) 除外 P / / / B+ 13タワーオブロンドン(Raven's Pass) B B B 準A - B+ ※ レートの有効期間は1年前の当該週まで。 緑字はその期間外無効レートの表記

05/29 22:42
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