スターペスミツコ に関する記事

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その素質、開花しきれず

人は遊びながら……

【その素質、開花しきれず】2016年の北海道2歳優駿(Jpn3)などの勝ち馬エピカリスが右前浅屈腱炎を発症、現役を引退することとなりました。エピカリスは、大井・藤田輝信厩舎の5歳牡馬。父、ゴールドアリュール、母、スターペスミツコ、母父、カーネギー。半兄には重賞2勝のメイショウナルトがいる血統。2016年8月に美浦・萩原清厩舎からデビュー。新馬戦、プラタナス賞、北海道2歳SヒヤシンスS(OP)と無傷の4連勝を達成。翌年、2017年のUAEダービー(G2)にてその後ドバイワールドCを連覇するサンダースノーの2着に入るなど、素質の片鱗を見せました。しかし、なかなか思うように素質を発揮しきれないのも、また、よくあること。2018年からは南関東に移籍し、4戦、13日の黄葉賞(OP)を取り消しとなっていて、まだ、これからと言うところでの退場となりました。通算成績は12戦4勝。一時期はこの馬は強いっ

11/15 00:06

週中競馬記事(2019年10月18日)

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の方も以前貼りましたがディープインパクトに戻っていますのでこの2頭が来年2歳戦で走るかも見ものでしょうか。 もう1頭あげればオルフェーヴル産駒のキムケンドリーム、古馬になってからの牡馬血統という印象の牝馬産駒ですが半兄にメイショウナルト、エピカリスなど。この馬の母スターペスミツコもメイショウナルトの父だそうであるように当初はハーツが付けられていたようですがエピカリスの代から毎年違う種牡馬が付け

10/18 00:02

真ん中から伸びやかに

人は遊びながら……

【真ん中から伸びやかに】10月13日(日)、京都競馬場5R、芝、2000mにて、2歳新馬戦が15頭だてで行われました。レースは、ベーリーオクルスが先頭にたつ展開。ルメール騎手騎乗の5番人気、キムケンドリームは中団の内めを追走。最後の直線で粘るベーリーオクルスを馬群の真ん中を割って抜け出たキムケンドリームが交わしての勝利。1着、キムケンドリーム。2着、ベーリーオクルス。3着、ディープボンド。勝ち時計は、2分03秒1(重)。キムケンドリームは、栗東・西村真幸厩舎の2歳牝馬。父、オルフェーヴル、母、スターペスミツコ、母父、カーネギー。半兄にエピカリスがいる血統。兄に活躍馬もいるし、中々、楽しみな馬ですね。今回は芝の勝利でしたが、ダートを試しても悪く無さそうです。タフな馬場でのレース、お疲れさま。

10/17 00:00

中央競馬2歳リーディングサイアー(10月15日現在)

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1着ハクナマタタ ・4回東京4日芝1400m 新馬 タイム:()2018年該当レース ・キムケンドリーム(牝 西村)オルフェーヴル×スターペスミツコ(カーネギー)4回京都4日芝2000m 新馬 タイム:2分03秒3(重)母スターペスミツコは未勝利1勝。本馬は9番子。半兄に13年G3小倉記念など重賞2勝メイショウナルト(父ハーツクライ)、16年G3北海道2歳優駿、17年G2UAEダービー2着(1着

10/16 19:15

【血統&馬体講座】キムケンドリーム

競馬(JRDB)を100倍楽しむ方法

【【血統&馬体講座】キムケンドリーム】2019年10月13日(日) 京都05R 芝2000 2歳新馬 1着 牝2 キムケンドリーム 父 オルフェーヴル 母 スターペスミツコ 母父 カーネギー 出産時の母の年齢 15歳 毛 色 鹿毛 馬体重 444K 厩 舎 西村真(栗東) 馬 主 木村 永浩氏 生産者 鎌田 正嗣 生産地 浦河 育成牧場 シュウジデイファーム 帰厩1走目 ヘイロー系

1971Grandma Stevens1977サドラーズウェルズ系 スターペスミツコ鹿毛 2002カーネギー 鹿毛 1991Sadler's Wells1981Northern Dancer1961Fairy Bridge1975Detroit1977Riverman1969Derna1961マーチンミユキ 鹿毛 1989マルゼンスキー1974Nijinsky1967Shill1970ミユキカマダ1978

10/16 17:48

新馬戦 (19・10・12~19・10・15)

無事是名馬のブログ

.9 ( 通過 ) 7-9-7 ( 上り ) 35.3 (タイム) 2.03.1 (父) オルフェーヴル (生産者) 鎌田牧場 5・19生 (母) スターペスミツコ <<<<< ヴィンチェーレ 牝2歳 410K >>>>> 19

10/15 16:31
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【メイクデビュー】(京都5R)~キムケンドリームが間を割って抜け出す

競馬実況web - News

【【メイクデビュー】(京都5R)~キムケンドリームが間を割って抜け出す】 京都5Rのメイクデビュー京都(芝2000m)は5番人気キムケンドリーム(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは2分03秒1(重)。2馬身差の2着に7番人気ベーリーオクルス、さらに半馬身差の3着に4番人気ディープボンドが入った。 キムケンドリームは栗東・西村真幸厩舎の2歳牝馬で、父オルフェーヴル、母スターペスミツコ(母の父カーネギー)。 ~レース後のコメント~ 1着 キムケンドリーム(C.ルメール騎手) 「この馬場で良い脚を使ってくれました。最後はすごく良い感じでした。能力がありそうです。調教でも良い感じでしたし、距離もピッタリでした」 (西村真幸調教師) 「能力があると思っていました。ここはメンバーが揃う中でどれだけ力があるか見ていましたが、思った通りの力を発揮してくれました。当

10/13 14:39

キムケンドリーム 馬主【木村永浩】

競馬 GI予想勝負!

【キムケンドリーム 馬主【木村永浩】】「キムケンドリーム 馬主【木村永浩】」の記事を紹介します。今日10月13日(日)に、2歳新馬戦(京都5R、芝2000m)が行われました。優勝馬のキムケンドリームの馬主がちょっと気になったので、調べてみました。キムケンドリームの馬主は、「キムケン」の冠名でおなじみの木村永浩(きむらながひろ)さんです。木村永浩さんは、2017年にキムケンロードで馬主デビューしました。【冠名】 キムケン【勝負服色】 黄、赤袖黄二本輪、黒鋸歯形 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});【キムケンドリーム 血統】 (牝2)父 オルフェーヴル母 スターペスミツコ母父 カーネギー調教師 :西村真幸(栗東)生産者 :鎌田正嗣通算成績:1戦1勝半兄メイショウナルト(父ハーツクライ)は、2013年の小倉記念、2014年の七夕賞

10/13 13:29