キングカメハメハ に関する記事

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2017~2020年のジャパンCのレーティング表と適性値分析結果②(2/3)

HERE IS THE NEWS【競馬section】

【2017~2020年のジャパンCのレーティング表と適性値分析結果②(2/3)】【 2019年のジャパンC 】 2019.11.24 第39回 ジャパンカップ(GⅠ) 東京・芝2400m枠 馬番 馬名(父) 最適性レート 過去5走獲得レート 前走 前々走 3走前 4走前 5走前 11カレンブーケドール(ディープインパクト) P+B+準AP+PP+22ワグネリアン(ディープインパクト) PP+B+PB+P3ウインテンダネス(カンパニー) -/-///3 4ムイトオブリガード(ルーラーシップ) PB+PP-P5スワーヴリチャード(ハーツクライ) 準ABB+準A準AP4 6ユーキャンスマイル(キングカメハメハ) P+B準APP+P+7ダイワキャグニー(キングカメハメハ) 準A準A-準A-準A58レイデオロ(キングカメハメハ) BB+BBP+P9ルックトゥワイス(ステイゴールド) B+B+準

10/18 08:33

秋華賞(GⅠ)2021 の結果

うまくら競馬

【秋華賞(GⅠ)2021 の結果】アカイトリノムスメG1初V 母子制覇達成でラスト1冠獲得!国枝師は歴代単独トップ3勝目牝馬3冠の最終戦「第26回秋華賞」(G1、芝2000メートル)は17日、阪神競馬場で行われ、戸崎圭太騎手(41)騎乗の4番人気アカイトリノムスメ(牝3=国枝)がG1初優勝。3冠レースは桜花賞4着、オークス2着と惜しくもタイトルを逃してきたが最後のレースで“悲願”達成。偉大な3冠牝馬の母アパパネとの母子制覇を成し遂げた。管理する国枝栄調教師(66)はグレード制導入後では4人目となるJRA・G1通算20勝到達。秋華賞は歴代単独トップ3勝目を挙げた。なお、2着は2番人気ファインルージュ、3着は3番人気アンドヴァラナウトが入線。圧倒的1番人気のソダシは10着に敗れた。勝ったアカイトリノムスメは父ディープインパクト、母アパパネ(母の父キングカメハメハ)の血統。通算成績は7戦4勝

10/18 07:40

新馬戦 (21・10・16~21・10・17)

無事是名馬のブログ

.5 ( 通過 ) 7-8-8 ( 上り ) 34.0 (タイム) 1.36.4 (父) キングカメハメハ (生産者) ノーザンファーム 2・03生 (母) マルシアーノ

10/18 07:04

【菊花賞(G1)】(2021日刊馬番コンピ指数分析篇)

~術はある~

周半、コーナーを6つ回る。スタートしてから最初の3コーナーまでの間に先行争いが激しくなる場合もあるが、その後は完全にペースダウン。2周目の3コーナー過ぎまで淡々と流れ、そこから一気に加速してゴールまで激しい追い比べとなる。≪ポイント≫非常に中波乱傾向の強いコース!!先行が有利なコース!!枠順では外枠が圧倒的有利。~特注種牡馬~ステイゴールド・キングカメハメハ・マンハッタンカフェが勝利を挙げ

10/18 07:00

2017~2020年のジャパンCのレーティング表と適性値分析結果①(1/3)

HERE IS THE NEWS【競馬section】

【2017~2020年のジャパンCのレーティング表と適性値分析結果①(1/3)】【 2017, 2018年のジャパンC 】 2017.11.26 第37回 ジャパンカップ(GⅠ) 東京・芝2400m枠馬番馬名(父) 最適性レート 過去5走獲得レート前走 前々走 3走前 4走前 5走前 11シュヴァルグラン(ハーツクライ) B+ B - B+ 準A /2レイデオロ(キングカメハメハ) B+ B

(Galileo) B+ P B+ / B+ P 815ワンアンドオンリー(ハーツクライ) P - - - P - 16ヤマカツエース(キングカメハメハ) B - B B A P 17ラストインパクト(ディープインパクト) - / - - (-) (-) ※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。 ※ 下線は当レースと同じ、及び近似距離(=芝2400~2500m)でのレート獲得の表記

10/18 02:33

注がれる純粋な願い(秋華賞レース回顧)

週末の風鈴火斬

は、そういう解答だった。元々、ソダシの血統はゲートに難がある。母のブチコ。母の半兄であるシロクン(父ブラックホーク)、半姉であるユキチャン(その父クロフネ)と、突然変異のSS(サンデーサイレンス)産駒で白毛の祖となったシラユキヒメの仔は皆、ゲートに不安があるのだ。(因みに今、書いていて気付いたのだが、SS以外の名前はみんな、金子真人氏の所有馬だ。ブチコの父キングカメハメハも含めて) 母ブチコ

局OPで1勝も出来なかった素材なのだが、産んだ仔からは’18年ワグネリアンが勝った日本ダービーで3着したコズミックフォースが出ている。父キングカメハメハ。つまり、本馬の全兄だ。 そのせいか凄く馬体が良くって、全体的に他の世代に比べて見劣りする今年の3歳牝馬戦線ならば一発あるのかと穴狙いしてしまったが、ちょっと力が足りなかった。物凄く筋肉の質感が良く、滑らかな肌で垢抜けた馬。ちょっと四肢の脚

10/18 02:14

中央競馬2歳リーディングサイアー(10月17日現在)

ブログ

(7607万9000)(4勝)20位(19位)キングカメハメハ(7568万4000)(6勝) 21位(21位)ディスクリートキャット(7170万5000)(6勝)22位(23位)カレンブラックヒル(6388万8000)(4勝)23位(22位)シニスターミニスター(6260万)(5勝)24位(25位)ブラックタイド(5864万)(6勝)25位(28位)ルーラーシップ(5400万2000)(4勝)26位(24

の産駒にアドマイヤベガ、アドマイヤボス、中央芝・ダートG1勝ち馬のアドマイヤドンなど重賞勝ち馬3きょうだい、14年G1桜花賞など重賞4勝ハープスターなど活躍馬多数5代母アンティックヴァリューの一族https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/cdn.jrha.or.jp/select/2019/pj011.pdf ・エリカヴィータ(牝 国枝)キングカメハメハ

10/18 00:50

第26回秋華賞 結果

Gブロ

【第26回秋華賞 結果】10月17日の阪神11Rで行われた第26回秋華賞(3歳オープン、牝馬、馬齢、GI、芝2000メートル、16頭立て、1着賞金=1億円)は、 戸崎圭太騎手騎乗の4番人気アカイトリノムスメ(美浦・国枝栄厩舎)が勝利。牝馬3冠レースの最終戦で、 2冠制覇を狙った桜花賞馬ソダシ、オークス馬ユーバーレーベンを撃破。 2010年アパパネにとの母子制覇を果たした。タイムは2分1秒2(良)。 1/2馬身差の2着にファインルージュ(2番人気)、 さらに1/2馬身差の3着にはアンドヴァラナウト(3番人気)が入線。 断然の支持を集めたソダシは2番手を追走するも直線半ばで失速し10着、 オークス馬のユーバーレーベンは後方から伸び切れず13着に終わった。 秋華賞を勝ったアカイトリノムスメは、 父ディープインパクト、母アパパネ、母の父キングカメハメハという血統。 北海道安平町・ノーザンファーム

10/18 00:30

三冠牝馬の娘

人は遊びながら……

ぱいになり後退。ユーバーレーベンは後方のまま伸びない。そして残り100mあたりでアカイトリノムスメが抜け出すと、追撃するアンドヴァラナウト、ファインルージュらを半馬身しのいでの勝利。1着、アカイトリノムスメ。2着、ファインルージュ。3着、アンドヴァラナウト。勝ち時計は、2012アカイトリノムスメは、美浦、国枝栄厩舎の3歳牝馬。父、ディープインパクト、母、アパパネ、母の父、キングカメハメハ。三冠馬

10/18 00:04

◎愛馬スカイグルーヴ、白秋Sに優勝

涙を馬のたてがみに心は遠い草原に… 

【◎愛馬スカイグルーヴ、白秋Sに優勝】10/16(土)東京10Rの白秋ステークス(3歳以上3勝クラス・芝1400m)は1番人気スカイグルーヴ(C.ルメール騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分20秒3(良)。1馬身3/4差の2着に3番人気ヴィジュネル、さらにハナ差の3着に10番人気カリボールが入ったスカイグルーヴは美浦・岩戸孝樹厩舎の4歳牝馬で、父エピファネイア、母アドマイヤセプター(母の父キングカメハメハ)。通算成績は8戦2勝。レース後のコメント1着 スカイグルーヴ (C.ルメール騎手)「完璧なレースが出来ました。1枠も良かったです。リードホースの後ろで良いペースで冷静に走っていました。長く脚を使って段々と加速してくれました。1400mがちょうどいいです」[記事は以上です。Source by (c)ラジオNIKKEI ]新種牡馬エピファネイアの初年度産駒として、2歳新馬勝ち、続く京成杯(G

10/17 23:37
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