キングカメハメハ に関する記事

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2022年クラシック有力馬まとめ 牡馬編【皐月賞・日本ダービー・菊花賞】

パカラポニ

。   キタサンブラックやシルバーステート、ドレフォンといった新種牡馬の産駒が、初年度から重賞を制覇することが少なくありません。   そういった時代の転換期である今、「種牡馬同士の戦い」といった視点を持つと、より一層競馬の魅力を堪能することが出来るかもしれません。 ダノンスコーピオン 引用:netkeiba.com ロードカナロア  キングカメハメハ   レディブラッサム  レキシールー

展開へ対応できるかが必須となります。   そういった点を克服できるかが直近の注目ポイントとなりそうです。 ジオグリフ 引用:サンスポ ZBAT ! 競馬 ドレフォン Gio Ponti Eltimaas アロマティコ キングカメハメハ ナスカ 生年月日 2019年2月25日 調教師 木村哲也 (美浦) 馬主 サンデーレーシング 生産者

01/21 08:48

JRA最後のバクシンオー産駒登録抹消

駄馬にも乾杯を

【JRA最後のバクシンオー産駒登録抹消】今更だが時代の流れの一つが終わったな→父系は上手くいけばあと一代つながるかも知れないが。   いずれキンカメ&ディープインパクト、その前のSSの「父系」が途絶える日も来るんだろうな 「競走馬」としてSS直子はもういないよな? キンカメ。ディープ。の直子の「最後の・・・・」というのはあと7,8年残ってそうだが。   JRA現役最後のサクラバクシンオー産駒だったダイシンバルカン(牡10、栗東・吉田直弘厩舎)が、20日付で競走馬登録を抹消された。JRAのホームページで同日、発表された。 ダイシンバルカンは母ダイシンモード、母の父マイネルラヴという血統。ダートで3歳未勝利・3歳上500万下、芝で御池特別(1000万下)・みちのくS(3勝クラス)と、いずれも1200m以下の距離で2勝ずつをあげた。 サクラバクシンオーは父サクラユタカオー、母サクラハゴロモ

01/21 08:27

東海ステークス、出馬表が確定しましたので、見直しました。

トリガミ日記

△グレートタイム牡7キングカメハメハ岩田望来 △ケンシンコウ牡5パイロ丸山元気 △デュードヴァン牡5Declaration of War松山弘平 アイオライト牡5ローレルゲレイロ菱田裕二B イッツクール牡6アルデバラン2酒井学 カデナ牡8ディープインパクト和田竜二 ゲンパチルシファー牡6トゥザグローリー川島信二 シャイニービーム牡10カンパニー加藤祥太 スマッシャー牡4マジェスティックウォリアー坂井瑠星B ハヤヤッコ牡6キングカメハメハ池添謙一 ミヤジコクオウ牡5ヴィクトワールピサ武豊◎は、勝ちそうな馬〇は、◎の馬に対抗できる馬▲は、◎〇ほどではないが、上位に入りそうな馬△は、掲示板にはのりそうな馬×は、賞金はとれそうな馬 くわしくは、 東海ステークス をご覧ください。 ■前回の記事 登録馬が発表されましたので、有力馬を選んでみました。B印馬名性別年齢父前走騎手前走との間隔

01/21 04:45

アメリカジョッキークラブカップ、出馬表が確定しましたので、見直しました。

トリガミ日記

△キングオブコージ牡6ロードカナロア横山典弘B△スマイル牡6ダイワメジャー田辺裕信 △ボッケリーニ牡6キングカメハメハ横山武史 エヒト牡5ルーラーシップ菅原明良 キャッスルトップ牡4バンブーエール仲野光馬 クレッシェンドラヴ牡8ステイゴールド津村明秀 ソッサスブレイセ8コンデュイット柴田大知 ダンビュライトセ8ルーラーシップ松若風馬 マイネルファンロン牡7ステイゴールド松岡正海◎は、勝ちそうな馬〇

成 ▲アンティシペイト牡5ルーラーシップ横山武史 ▲ポタジェ牡5ディープインパクト川田将雅 △アサマノイタズラ牡4ヴィクトワールピサ田辺裕信 △キングオブコージ牡6ロードカナロア横山典弘 △スマイル牡6ダイワメジャールメール △ボッケリーニ牡6キングカメハメハ浜中俊 エヒト牡5ルーラーシップ岩田康誠 キャッスルトップ牡4バンブーエール クレッシェンドラヴ牡8ステイゴールド内

01/21 04:27

日曜 東海ステークス

Gブロ

の条件に不足はないだろう。 グレートタイム 牡7歳 調教師:藤原英昭(栗東) 父:キングカメハメハ 母:ミラクルレジェンド 母の父:フジキセキ ここに注目! 母は現役時代にダート重賞を8勝。叔父のローマンレジェンドも東京大賞典(GⅠ)勝ちなど実績は十分。母系が伝える底力とダート適性は確かなものがあり、本馬も重賞タイトルに手が届いても不思議はない。 アイオライト 牡5歳 調教師:武藤善則(美浦

01/21 00:30

緑のシャドーロールが駆け抜ける

人は遊びながら……

【緑のシャドーロールが駆け抜ける】ブラストワンピースは、愛らしくて憎めない奴だった。重賞は5勝で、阪神、新潟、札幌とまんべんないが、中山はG1を含めた2勝なので、中山が得意だったのかもしれない。ブラストワンピースは、2015年4月2日生まれ。父、ハービンジャー、母、ツルマルワンピース、母父、キングカメハメハ。2017年11月、東京競馬場にてデビューし、これを勝利。そこから無敗の3連勝で、毎日杯で重賞初制覇。ダービー5着の後、向かった新潟記念で重賞2勝目。菊花賞4着から向かった有馬記念でG1初制覇と、3を歳時は抜群の安定感を見せた。4歳時は大阪杯と目黒記念を経て札幌記念で勝利。秋は凱旋門賞にチャレンジし、フィエールマンと親友になったり、ディアドラちゃんに恋をしたりした。ここらが彼の愛される所以でもある。海外遠征は彼にとって、青春を満喫する旅だった。結果ではなく、旅する事に意義があったのだろ

01/21 00:08

さよならワンピース

人は遊びながら……

【さよならワンピース】2018年有馬記念勝ち馬、ブラストワンピースが現役を引退する旨が1月19日、シルクホースクラブのホームページで発表されました。ブラストワンピースは、美浦、大竹正博厩舎の7歳牡馬。父、ハービンジャー、母、ツルマルワンピース、母父、キングカメハメハ。昨年の札幌記念5着後に痛めた右前球節の状態が回復せず、引退が決まりました。2017年11月の東京でデビュー。無傷の3連勝で毎日杯を制し、続くダービーは5着。1番人気に推された菊花賞を4着となった後、暮れの有馬記念を制して悲願のG1初制覇を遂げました。翌年は札幌記念勝利から凱旋門賞に挑戦して11着。帰国初戦の2020年AJCCが最後の勝利となりました。通算成績は18戦7勝(うち重賞5勝)。今後は北海道苫小牧市のノーザンホースパークで乗馬になる予定。可愛くて憎めない馬だったけど、とうとうお別れですね。心房細動になった時は、本当

01/21 00:02

まずは川崎から

人は遊びながら……

【まずは川崎から】2020年のチャンピオンズC勝ち馬でGI3勝を挙げるチュウワウィザードが、2月2日、川崎、ダート、2100mの川崎記念(交流GI)をステップに3月26日、メイダン、ダート、2000mのドバイワールドC(G1)目指すこととなりました。チュウワウィザードは栗東・大久保龍志厩舎の7歳牡馬。父、キングカメハメハ、母、チュウワブロッサム、母父、デュランダル。「サウジカップに選出されなかったので川崎に行く予定です。ここからドバイを目標にしていきたいと思います」と大久保調教師は説明。川崎記念での鞍上は引き続き戸崎騎手が手綱を取る予定。まだまだ寒いですが、ドバイの話がチラホラ出てくると春の気配を感じますね。まずは川崎記念から、頑張って欲しいです。

01/21 00:00

2022東海S グレートタイム個人的見解

各馬の走破ラップを書く場

ぶりの重賞出走となっており、どれほど伸びしろがあったか披露するいい舞台ですね。産駒の特徴としまして、ダートの中距離に強く、重賞勝ちもマイル以下の2勝に対し、1700m以上では22勝と中距離に重賞勝利が偏っています。またキングカメハメハ産駒は重賞での距離短縮で成績が非常によく、中央の重賞勝利14勝中9勝が距離短縮でした。今回グレートタイムが該当しますので、買い時かもしれませんね

01/20 23:30

ヤマカツエース - 新種牡馬辞典'22

父系馬鹿

【ヤマカツエース - 新種牡馬辞典'22】新種牡馬辞典、第十五弾はヤマカツエース。2歳時からオープンクラスで活躍し、ニュージーランドTや金鯱賞、中山金杯など重賞5勝をあげました。最後までGIを勝つことはできませんでしたが、ヤマカツの山田オーナーにとっての稼ぎ頭で、キングカメハメハ産駒ということもあって種牡馬入りを果たし、50頭以上の牝馬を集めることに成功しました。かたや有馬記念を制しても種牡馬入りできない馬もいますが、個人オーナーとクラブ馬、トレンドの系統とそうでない系統、後は単純に運も含めてすべてめぐり合わせといったところでしょうか。ただ種牡馬入りしたとてそこはさらなる勝負の世界、同馬も早くもわずか2年で初年度の2割まで激減しており、生き残りをかけた戦いは続きます。 続きを読む

01/20 22:54
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