シビル に関する記事

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【2019年度の種付頭数】~社台スタリオンステーション編

【サラブレッドセール(せり市場)=馬市】&【種牡馬】の最新情報 by馬市.com

花賞など) 種牡馬成績:2019年より供用開始。初年度産駒は2022年デビュー。 ⇒本馬のウォーキング動画(by JRHA) ⇒社台スタリオンステーションの紹介ページ 【ジャスタウェイ(Just a Way)】 父ハーツクライ 母シビル(母父Wild Again) 2019年度Fee:400万円(受胎確認後) 2018年度Fee:300万円(受胎確認後) 2017年度Fee:350万円(受

10/01 23:50

ユニオンで2020年募集の先行募集馬が公開されている件①『チュウワプリンセスの2019』

【一口馬主ブログ】一口馬主の雑記帳

のみに見えるため、大物率は低いかもしれませんが…勝ち上がりで言うと12頭いるので、そこまで悪い勝率が低い配合には思えません。 それよりも本馬の血統的で何より楽しみなのは、母チュウワプリンセスの母シビルはジャスタウェイの母でもあること。そう、つまり本馬は叔父にジャスタウェイなのです。 つまり、ジャスタウェイの力強さを支えていたWild Againの血は当然チュウワプリンセスにも流れていることになります

09/12 19:00

【種牡馬論】ハーツクライとジャスタウェイ

そうろうにて候@のるまんでぃーOC

【【種牡馬論】ハーツクライとジャスタウェイ】ハーツクライはダービーでキンカメの2着と頭角を現すものの、3歳で挑んだJCと有馬はロブロイの返り討ち。それが4歳ではJCレコード2'22'1アルカセットをハナ差まで差し込み、有馬でディープを下し、明けてドバイシーマを制す。距離に融通性が利く切れ味タイプのサンデーというよりは2000~2400mでしぶとく脚を伸ばす、いかにもトニービンぽい馬。種牡馬としても、高い心肺能力と成長力に寄っている。 ジャスタウェイはJCや有馬で決め手を欠いたように得意距離は1600~2000m。母シビルが未勝利ながら格上挑戦で遊楽部特別に5着しているように、適性は母系から。短中距離血統が重なってる?分からんけど、モウイクセプションの実績がドンハンデとメトロポリタンハンデということからも説得力がある。 つまりは何を申し上げたいかと申しますと、サンデー系というとキレとスピード

08/27 21:29