ヒシミラクル に関する記事

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ウイニングポスト9日記 2004年④

み~のふわふわ生活

【ウイニングポスト9日記 2004年④】ヒシミラクルが引退。牡馬三冠、英セントレジャー、メルボルンC、ゴールドCなどGⅠ16勝。テレグノシスが引退。BCマイル、BCターフスプリント、ジュライC、香港スプリントなどGⅠ20勝。アドマイヤグルーヴがエリザベス女王杯制覇ダイワメジャーがマイルCS制覇アドマイヤドンが引退。欧州牡馬マイル三冠、BCダートマイル、愛チャンピオンS、クイーンエリザベスⅡSなどGⅠ21勝。コスモバルクがジャパンC制覇ハイシャパラルが引退。愛ダービー、BCターフスプリント、コロネーションC、ジャックルマロワ賞などGⅠ16勝。キングカメハメハが引退。欧州三冠、BCジュヴェナイルターフ、NHKマイルC、ハリウッドダービーなどGⅠ7勝。シーザリオが阪神JF制覇ディヴァインネームが朝日杯FS制覇父レモンドロップキッド、母スカーレットブーケ

09/12 20:34

【サラブレッド夜話】バランスオブゲーム

おおむね日刊★狐のブログⅡ

ます。 ノストラダムスの大予言で話題になった1999年生まれ、父はフサイチコンコルド(初年度産駒)で母はベルベッドサッシュの仔というなかなかの血統。とにかく生まれた時からカイバを食べる勢いは同期生たちの中でも図抜けた食欲だったとか。同期生は、超個性派ヒシミラクルやアドマイヤドンなどですが、一つ下のゼンノロブロイやネオユニバース、アドマイヤグルーヴなどがいた派手な世代の陰に隠れた感じ

きライバルアドマイヤドンを降して優勝。いざ菊花賞…は、またまた「え~」と言うタイプの伏兵ヒシミラクルに勝たれる。それでも馬体を立て直した翌年の「G2」日経賞と中山記念を連続2着で、今度こそと意気込んだ宝塚記念はまたまたヒシミラクルに苦杯をなめる11着。それでも、次走の「G2」毎日王冠を稍重にもかかわらずレコード勝ち!しかし、マイルCSと安田記念は3着、4着とイマイチぶりを発揮… しかし、毎日王冠は馬場を考えたら、こ

08/21 00:12

ヒシエレガンス 馬主【阿部雅英】

競馬 GI予想勝負!

【ヒシエレガンス 馬主【阿部雅英】】「ヒシエレガンス 馬主【阿部雅英】」の記事を紹介します。今日8月17日(土)に、2歳未勝利戦(札幌1R、芝1800m)が行われました。優勝馬のヒシエレガンスの馬主がちょっと気になったので、調べてみました。ヒシエレガンスの馬主は、ヒシの冠名でおなじみの阿部雅英(あべまさひで)さんです。阿部雅英さんは、東京都江東区木場にある不動産業の株式会社 アベキャピタルの社長です。父の故・阿部雅一郎(あべまさいちろう)さんは、ヒシアマゾン、ヒシアケボノ、ヒシミラクルなどのG1馬の馬主として有名ですね。【冠名】 ヒシ【勝負服色】 白、青二本輪(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});【ヒシエレガンス 血統】 (牡2)父 ハービンジャー母 ヴェルザンディ母父 アグネスタキオン調教師 :堀宣行(美浦)生産者

08/17 20:07

2019 菊花賞 データ分析① 春のG1成績編

TURFに吹く風

14 2 06 ソングオブウインド 8 - - 05 ディープインパクト 1 1 1 1 1 04 デルタブルース 8 - - 03 ザッツザプレンティ 5 5 8 7 3 02 ヒシミラクル 10 - - 01 マンハッタンカフェ 6 - - 00 エアシャカール 2 2 1 1 2 99 ナリタトップロード 3 2 3 1 2 98 セイウンスカイ 2 2 1

08/15 21:43

昔も今も戦い続ける サッカーボーイ

元厩務員の追憶

血3着。その後、骨折、脚部不安などで1走もすることなく、引退。種牡馬となって「平成3強」を大きく凌ぎ、ナリタトップロード、ヒシミラクル、ティコティコタックのG1馬、キョウトシチー、ゴーゴーゼット、ブルーイレブン、アイポッパーなど数多くの重賞馬を輩出。父ディクタスへファイントップから流れるサイアーラインは、いま消滅状態のなかにあって、サッカーボーイが孤軍奮闘。        

08/15 16:00

ウイニングポスト9日記 2002年④

み~のふわふわ生活

【ウイニングポスト9日記 2002年④】ヒシミラクルが菊花賞を制して牡馬三冠達成サイドブルボンが秋の天皇賞制覇父スマートストライク、母ヒシアマゾンダイタクリーヴァが引退。安田記念、マイルCS、クイーンエリザベスⅡS、ムーランドロンシャン賞、ジャンプラ賞などGⅠ15勝。トロットスターが引退。ジ・エベレスト、香港スプリント、ダイヤモンドジュビリーS、キングズスタンドSなどGⅠ21勝。エイシンプレストンが引退。欧州牡馬マイル三冠、エクリプスS、サセックスS、ジャックルマロワ賞などGⅠ19勝。サカエロックがエリザベス女王杯制覇父ミスタープロスペクター、母キャットクイルタニノギムレットが引退。仏三冠、BCジュヴェナイルターフ、カナディアン国際S、マイルCSなどGⅠ8勝。アグネスデジタルが引退。ケンタッキーダービー、ドバイWC、BCマイル、ペガサスWCなどGⅠ18勝。サイドブルボンがジャパンC制覇

08/13 21:06

スポーツニッポン杯ブリーダーズゴールドカップJpnⅢ

人生此常⊿坂路を後方一気

クラシックG1では其れに跳ね返されている。同年前半はダイヤモンドステークスGⅢ(中山芝3200mの時)、日経賞GⅡと芝の重賞競走を連勝していたが天皇賞・春GⅠではヒシミラクルに跳ね返された。その結果ダート路線に矛先を変えてブリーダーズゴールドカップG2に白山大賞典G3とダートの長距離戦を制した。翌2004年にはダイオライト記念G2を2着から向かった天皇賞・春で大逃げを打ち7馬身差の圧勝で制した。この時は人気が無く激走だったが前年春には重賞競走連勝から若しかしたら勝ち負けが有るかも位の評価だっただけに大きな人気の落差を改めて知る事となった。嘗ては王道の中のGⅠだった春天もその当時はヒシミラクル、イングランディーレ、スズカマンボ(ハーツクライらと同期)が人気薄で激走(ヒシミラクルの場合は不安定な戦績故、イングランディーレの場合はダート馬の評価故に、スズカマンボの場合は割と掲示板は賑わせていたものの印象

08/13 00:10

ウイニングポスト9日記 2002年②

み~のふわふわ生活

【ウイニングポスト9日記 2002年②】サカエロックがヴィクトリアマイル制覇父ミスタープロスペクター、母キャットクイルゴールドアリュールがケンタッキーダービー、プリークネスS制覇ヒシミラクルが日本ダービー制覇ダイタクリーヴァが安田記念制覇シンボリクリスエスが英ダービー制覇ティーヌーヴェルが新馬戦制覇父フジキセキ、母ベガアローゴールドが宝塚記念制覇父シーキングザゴールド、母オープニングアサヒアドマイヤドンが欧州マイル牡馬三冠達成デュランダルがコモンウェルスCで初GⅠ制覇タニノギムレットが仏三冠達成

08/08 21:09

運?奇跡?その真相は? ヒシミラクル

元厩務員の追憶

【運?奇跡?その真相は? ヒシミラクル】   1999年生まれ。2歳 7戦0勝3歳 11戦4勝4歳 5戦2勝5歳 3戦0勝6歳 2戦0勝その輝きを見せたのは3歳、4歳の6勝のみ。6勝のうち3勝がG1。10番人気、7番人気、6番人気。すべて主役ではなかった。人はミラクルという。そんなミラクル大好き? な馬が、その名もヒシミラクル。父サッカーボーイは阪神3歳S1600mを8馬身差で圧勝、4歳でマイルチャンピオンシップを獲るなど、マイルで魅せる切れ味で人気があった。産駒はナリタトップロードに代表されるように、長距離で真価を発揮することが多い。ヒシミラクルもまた、長距離で輝いた馬だった。母シュンサクヨシコは3戦未勝利。良血と言えない母系から、なかなかセールで買い手がつかず、650万円という安値で買い取られた。さして期待もされない芦毛の450㌔台の小さな馬、ヒシミラクル。初勝利は5月26日、中京未勝利戦、5番人気

08/08 16:00

ウイニングポスト9日記 2002年①

み~のふわふわ生活

【ウイニングポスト9日記 2002年①】年明けデビューとなったヒシミラクルが新馬戦勝利ジョーアメリカが新馬戦勝利父スマートストライク、母ダイナアクトレスアグネスデジタルがペガサスWC制覇ディープインパクト誕生ビリーヴが高松宮記念制覇大阪杯はナリタトップロードが制覇フラワージェーンが桜花賞制覇父シアトルスルー、母アイリッシュダンスヒシミラクルが皐月賞制覇マンハッタンカフェが春の天皇賞制覇テレグノシスがNHKマイルC制覇

07/26 20:36