ナリタトップロード に関する記事

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【ロードTO】ロードブレス、しばらくの間は回復を優先するのがベター

スライムの競馬ブログ

【【ロードTO】ロードブレス、しばらくの間は回復を優先するのがベター】牡5 父:ダノンバラード 母:ミステリューズ BMS:ナリタトップロード 続きを読む

06/21 15:00

馬券を買う前に必ず確認して欲しい、STV賞の関係者ネタ

小西聖一(元調教助手・元厩務員)のブログ

年のフェブラリーSを勝ったグルメフロンティアを生産したことや、1999年の菊花賞など、重賞を7勝したナリタトップロードの育成を手掛けていたことでお馴染みですね。大竹君がいた頃には、1995年の目黒記念と1996年の日経新春杯を勝ったハギノリアルキングなどが放牧のために来ていました。それから彼は、1997年の1月に競馬学校の厩務員課程に入って、その年の7月から鈴木清さんの厩舎で厩務員をやって、その後

06/19 10:02

馬券に役立つ、STV賞の激アツ厩舎情報

元JRA調教師・山田要一のブログ

などを管理していた中村均さんなどが通っていたところです。大学を出た後、大竹君は、門別にある「白井牧場」で働いていました。生産と育成の両方をやっているこの牧場は、1998年のフェブラリーSを勝ったグルメフロンティアを生産したことや、1999年の菊花賞など、重賞を7勝したナリタトップロードの育成を手掛けていたことでお馴染みですね。大竹君がいた頃には、1995年の目黒記念と1996年の日経新春杯を勝っ

06/19 09:42

馬券に役立つ、STV賞の激アツ厩舎情報

元JRA調教師・山田要一のブログ

などを管理していた中村均さんなどが通っていたところです。大学を出た後、大竹君は、門別にある「白井牧場」で働いていました。生産と育成の両方をやっているこの牧場は、1998年のフェブラリーSを勝ったグルメフロンティアを生産したことや、1999年の菊花賞など、重賞を7勝したナリタトップロードの育成を手掛けていたことでお馴染みですね。大竹君がいた頃には、1995年の目黒記念と1996年の日経新春杯を勝っ

06/19 09:42

【ロードTO】ロードブレス、背腰とトモに結構な疲労感が窺え

スライムの競馬ブログ

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06/14 15:00

【ロードTO】ロードブレス、近日中に軽く跨るかも

スライムの競馬ブログ

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06/07 18:00

【○○ベスト5】好きな競走馬

めろんまる競馬日記

ている話で少し盛り上がった。   5位選べず ナリタトップロード 栗毛の馬体が好き。現役時代をあまり見ていないため選べず。   ザッツザプレンティ 名前と最初に見たクラシック世代で好きな馬。グッとくる印象的なレースがないため選べず。   スーパーホーネット 京王杯SCなどの切れ味ある末脚が好き。こちらも、もう少し印象的なレースがあれば。GⅠを勝っていたら5位だっ

06/03 00:26

GI回顧 ダービー

ターフデビルの徒然ブログ(特に競馬)

【GI回顧 ダービー】勝ったのはシャフリヤール🎉馬の特徴と能力を信じていつも通りの位置から の差し切り!鞍上の追い出しのタイミングがワンテンポ遅かった(遅れざるを得なかった?)為に最後まで伸びていたことが勝因に繋がったと思う。2着はエフフォーリア😅完璧な騎乗と褒める人は多いが、私はそうは思わない😅残り400m迄は我慢するべきなのに(持論です)ナリタブライアンやレイデオロも追い出しは我慢していた😰(ディープやキンカメは歴史的名馬なので別格)武史騎手は日頃から父のノリさんに仕掛けが早すぎる事を注意されているようだが、大事な所で高い授業料を払う事になってしまった😵💧テイエムオペラオーで皐月賞を勝ちながら早仕掛けでダービーを負けた和田騎手は超久しぶりのダービーのチャンスが今回だったし、ナリタトップロードで僅差負けた渡辺騎手はその後はダービーでのチャンスは無く調教師に転身…武史騎手にチャンスが来る

05/31 21:56

【ロードTO】ロードブレス、休養を与える方針に

スライムの競馬ブログ

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05/31 18:00

【キャロット】いよいよお尻に火がついてきた(;´Д`)

The favorites in my life

【【キャロット】いよいよお尻に火がついてきた(;´Д`)】ダービーが終わりましたエフフォーリアはスローペースの中、馬群でよく我慢してたし、鞍上も直線向いて上手く馬場の真ん中に持ち出して勝ったかと思いましたが、ちょっと先頭に立つのが早かった分、目標にされたし、エフフォーリアもソラを使ったのかもしれません。シャフリアールが来たら、また伸びてましたしねシャフリアールはあのスローで馬群にいたにもかかわらず、鋭い伸びでしたが、あの馬群で包まれていたことで結果的に脚が溜まって、ワンテンポ仕掛けを遅らせることができて良かったのかもしれません。「武史よ、まだ早い」と言わんばかりの福永騎手の追い込みはかつて自身がエフフォーリアの父エピファネイアで経験したキズナのダービーか、アドマイヤベガがナリタトップロードを下したダービーを思い出しました祭のあと、また来年に向けて、明日から新たな1年が始まりますさて、こち

05/30 20:24
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