タヤスツヨシ に関する記事

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JRA競走に勝ったセール出身馬紹介(2019/11/9-10、ディライトフルなど20頭)

【サラブレッドセール(せり市場)=馬市】&【種牡馬】の最新情報 by馬市.com

,000,000円(税別) 落札者・馬主:島川 隆哉 氏 調教師:角居 勝彦 氏 販売者・生産牧場:社台ファーム 写真:セレクトセールでの落札シーン&落札後の横姿(2016/7/12撮影) 【マルカテノール(Maruka Tenor)】 2019/11/9-福島12R 相馬特別(3歳以上1勝クラス,500万円以下) 芝1200m 牡5 父ローエングリン 母スプリングアマイン(母父タヤスツヨシ) 取引市場

11/10 22:00

【相馬特別】(福島)~マルカテノールが接戦を制し4勝目

競馬実況web - News

【【相馬特別】(福島)~マルカテノールが接戦を制し4勝目】 福島12Rの相馬特別(3歳以上1勝クラス・芝1200m)は3番人気マルカテノール(三浦皇成騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分9秒6(良)。ハナ差の2着に2番人気エヴァイエ、さらにクビ差の3着に6番人気バカラクイーンが入った。 マルカテノールは栗東・浜田多実雄厩舎の5歳牡馬で、父ローエングリン、母スプリングアマイン(母の父タヤスツヨシ)。通算成績は23戦4勝。 ~レース後のコメント~ 1着 マルカテノール(三浦皇成騎手) 「前走は他馬に寄られて力を出せずにいて、今日は連闘でしたが馬はエネルギッシュでした。向正面で内にもぐりこめたのが勝因です。前があいてからはいい伸びでした」 2着 エヴァイエ(鮫島克駿騎手) 「積極的に運んで最後はタイミングひとつでした。休み明けでフレッシュでいい状態で出走させてく

11/09 19:02

【サラブレッド夜話】ダンスパートナー

おおむね日刊★狐のブログⅡ

されましたが6着に終わります。この辺からが、ダンスパートナーの豪傑牝馬の面目躍如。海外遠征から戻るな否や調教開始で、なんとエリザベス女王杯でなく菊花賞に出走、これには管理人もぶったまげましたよ。しかも一番人気ですよ、牡馬を差し置いて。 この時の菊花賞を制したのが、先日死去してしまったマヤノトップガン。それでもダンスパートナーはタヤスツヨシあたりを抑えて5着に喰いこむのですから、大したもんです。遠征帰

11/08 00:31

マヤノトップガン

まいねるきっつ

【マヤノトップガン】 昨年の夏 北海道の道南を旅して来ましたが 優駿メモリアルパーク(オグリキャップ)へ行った時 思いもよらぬ 嬉しい出会いがありました 記念館 横の 白い柵に 。。。 「 マヤノトップガン? ウソでしょ 」 まさかこんな所で マヤノトップガンに会えるなんて 思いもしなかったので 超嬉しかったですね~ ですが、皮膚なんかはボロボロ くたびれた馬体で 元気もなかった印象でした 「 ホントに 有馬記念を逃げ切った あのマヤノトップガンなの? ・・・ 」 今となっては キチンと 全身が撮れてる写真が1枚も無い事が 悔やまれます 。。。 マヤノと言えば マヤノペトリュースが 思い出深い馬なんですが その流れで トップガンもお気に入り 横綱相撲の菊花賞 田原成貴の 王道な騎乗振りは 美し過ぎます 同期には フジキセキ ジェニュイン タヤスツヨシ 牝馬

11/07 17:39

マヤノトップガン死す

Bon's Farm の独り言

【マヤノトップガン死す】マヤノトップガンが亡くなったそうです。 マヤノトップガンで思い出すのは・・・1995年、タヤスツヨシの勝ったダービーをビデオに録画していたんですね。半年くらい経って、ぼけーっとそのビデオを見ていたときのこと。「今日のレース結果」に驚きました。中京・500万下の勝ち馬が、マヤノトップガンだったんです!このとき、タヤスツヨシとマヤノトップガンには、圧倒的な差がありました。それが、ダービー当日に、やっと500万下を勝った馬が、その年の年度代表馬になるんですから。分からないものだなぁと思いました。

11/05 22:00

マヤノトップガンの思い出

オウンオピニオン【おさびし山ホースパーク】

手騎乗もあり1番人気でした。しかしさすがに牝馬で菊花賞の3000mは厳しいだろうと思い、マヤノトップガンから買ったことを覚えています。レースでは先行したマヤノトップガンが4コーナーで早くも先頭に立って抜け出し、ダンスパートナーやダービー馬タヤスツヨシなどを抑えて優勝しました。この時に鞍上の田原成貴騎手が、十字を切って投げキッスをするというパフォーマンスを披露し、それがとてつもなくかっこよかったこ

11/05 16:56
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ファンタジーSに感じる、「障害の名手やった先生の勝負気配」

鎌田光也(元騎手・元調教助手)のブログ

で調教助手をやっとった頃には、オークスを勝ったチョウカイキャロルや、ダービーを勝ったタヤスツヨシとか、走る馬が何頭もおったんで、それらを間近で見とった経験もしっかり活かせとるからなんでしょうな。せやけど、一昨年と去年は、2017年→20勝・獲得賞金4億7693万円2018年→16勝・獲得賞金4億7150万円っちゅう成績やったし、今年は先週までが「15勝・獲得賞金3億2833万円」と、まだ2016年

11/01 14:02

栗拾いに行ってきました☆

西方常道のブログ

【栗拾いに行ってきました☆】今週は水~金の三日間でしたが… 長かった(笑) ということで、今日は休み☆昨日金曜からの雨が心配でしたが、なんとかあがってくれたので、となり町に栗拾いに行ってきました☆持ち主の方のご厚意で、「好きなだけ拾っていいよ」とのこと。遠慮なく拾ってきました(笑)。 それにしても、すごい量で、拾っても拾ってもありました☆ 明日から栗、栗、栗…となりそうです。 おっと、栗といえば…菊花賞は、栗毛かな? 菊花賞、栗毛といえば…マヤノトップガン、思い出します。あの年、1995年は…阪神淡路大震災の年。春のクラシック馬…皐月賞馬のジェニュインは天皇賞へ、ダービー馬のタヤスツヨシは精彩を欠いて…と、何だか今年と同じような構図。栗毛の馬は…ザダルとタガノディアマンテ。この二頭で決まると、すごいだろうなぁ~ と、毛色ではなく、傾向でいうなら…春のクラシックホース不在なら、上がり馬か、そ

10/19 22:03

年度別種付け情報 - 1995年その1

父系馬鹿

【年度別種付け情報 - 1995年その1】続いて1995年。ピークの1991年に比べてわずか4年で3000頭近く種付け数が減少し、それに伴って供用される種牡馬の数も100頭以上減りました。にもかかわらず年間100頭以上の牝馬を集めた種牡馬の数は18頭と過去最高を記録しており、種付けに対する考え方がかなり変わってきている印象を受けますね。この年のクラシックはついにサンデー産駒の初年度産駒が出走することになりますが、三冠候補と言われたフジキセキが直前でリタイアしたものの、何事もなかったようにジェニュイン・タヤスツヨシが春の二冠を掻っ攫い、大フィーバーを巻き起こしました。そのフジキセキは急遽種牡馬入りが決定し、いきなり初年度から100頭を超える牝馬を集めています。 なお、この年から「その1」は再び上位100頭までの紹介とします。 <種付け基本データ 1995年度> 種牡馬数 481頭新種

10/09 22:44

愛しき 馬っこ106  メロディーレーン 

ISAVICHのブログ

兄にダービー2着、菊花賞3着エアダブリン、全弟に菊花賞馬ダンスインザダーク、全妹に桜花賞馬ダンスインザムードがいる超良血であり、自身、桜花賞2着、オークス制覇した名牝。 同年のダービーを制したタヤスツヨシより0.5秒も速いタイムでオークスを駆け抜けたことにより菊花賞では一番人気に支持された。それでもマヤノトップガンに0.6秒及ばず5着に敗退した。 いまや、牝馬にとっては過酷すぎる菊花賞3000

10/09 15:35