トウカイテイオー に関する記事

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ハッピーペコ(ポポチャンの17)、10/17(木)で募集締切です!

一口馬主と観光と~「向こう側」を見つめて

【ハッピーペコ(ポポチャンの17)、10/17(木)で募集締切です!】ツアーの写真とか現地観戦の写真とか色々整理してるんですけども、ハクツ牧場さんの募集馬ハッピーペコ(ポポチャンの17)があと数時間で募集締切だと気が付いたので急ぎ告知させていただきます!ポポチャンの2017(ハッピーペコ) 1200万/200口父スクリーンヒーロー母父トウカイテイオー栗東 奥村豊厩舎ブルーコーラルと同じく、この仔も牝祖はラトロワンヌです。そして父スクリーンヒーローもダイナアクトレスから牝祖ラトロワンヌに通じるため、贅沢な掛け合わせが実現しております。(実際にはラトロワンヌの直仔、Baby League8×5になりますか)半兄に長距離重賞の常連ケントオー、他にもブラックタイド産駒で芝短距離を走るポンポンなどがいます。そして大事なのが全姉ベストクィーンの存在です。7/14中京の3歳未勝利、芝1600を勝ち上がり

10/17 20:06

上機嫌な勝利

人は遊びながら……

【上機嫌な勝利】2019年10月15日(火曜) 、東京8R、東京ハイジャンプ(J・G2)。障害3歳以上、オープン、別定 3110m、芝、発走14時00分。天候、曇、芝、稍重。 まずはスタートしてトラストが先頭に立ち、ハルキストン、メイショウダッサイ、クリティエ、 シングンマイケルなどが続きます。そのうち、トラストにメイショウダッサイがぴったりとマークをして、2頭で逃げる格好に。そして、飛越をこなしつつシングンマイケルが進出し、トラストに並びかけると、メイショウダッサイが3番手に控えます。最後の直線、トラストも頑張るのですが力尽き、シングンマイケルが交わし、メイショウダッサイも伸びてきて、もつれ合うようなゴール。1着、シングンマイケル。2着、メイショウダッサイ。3着、トラスト。勝ち時計、3分28秒1。シングンマイケル、美浦、高市圭二厩舎の5歳セン馬。父、シングンオペラ、母、ジェヴォーナ、母父、トウカイテイオー

10/16 00:00

【東京ハイジャンプ】シングンマイケルが2番手から抜け出し重賞連勝

TAKESHI~鉄道と競馬が好き~

【【東京ハイジャンプ】シングンマイケルが2番手から抜け出し重賞連勝】15日、東京競馬場8Rで行われた第21回東京ハイジャンプ(J・GⅡ)は、道中で2番手までポジションを上げた金子光希騎手騎乗の3番人気シングンマイケル(セ5、JRA美浦・高市圭二厩舎)が直線で抜け出し、末脚を伸ばした森一馬騎手騎乗の2番人気メイショウダッサイ(牡6、JRA栗東・飯田祐史厩舎)をクビ差凌いで優勝しました。勝ちタイムは3分28秒1(稍重)でした。さらに3.1/2馬身差の3着に熊沢重文騎手騎乗の1番人気トラスト(牡5、JRA栗東・長谷川浩大厩舎)が入っています。勝ったシングンマイケルは、父シングンオペラ、母ジェヴォーナ、その父トウカイテイオーという血統です。6月の東京ジャンプステークスに続く重賞連勝を果たしました。

10/15 19:20

【東京ハイジャンプ】(東京)~シングンマイケルがクビ差制し重賞2勝目

競馬実況web - News

【【東京ハイジャンプ】(東京)~シングンマイケルがクビ差制し重賞2勝目】 東京8Rの第21回東京ハイジャンプ(障害3歳以上・GII・芝3110m)は3番人気シングンマイケル(金子光希騎手)が勝利した。勝ちタイムは3分28秒1(稍重)。クビ差の2着に2番人気メイショウダッサイ、さらに3馬身半差の3着に1番人気トラストが入った。 シングンマイケルは美浦・高市圭二厩舎の5歳セン馬で、父シングンオペラ、母ジェヴォーナ(母の父トウカイテイオー)。通算成績は21戦5勝。 ~レース後のコメント~ 1着 シングンマイケル(金子光希騎手) 「トラストとハルキストンを見ながら3、4番手で運びました。外へ出したらうなるくらいの手応えで上がっていきました。正直、バネと飛越時の曲線に惚れてしまいました。こんな馬には出会えないと思います。1流馬になっていくと信じています」 (高市圭二

10/15 15:04

今年最後の北海道の旅(旅程編)

Sweet dreams

せずにブリーダーズスタリオンを見学したのだが、更別ICを過ぎてから給油できるスタンドが門別競馬場の通りの道まで存在しないのはびっくりする。途中少し町として開けた場所も通ったが土日はやっていないということだった。都会のサービスの良さを感じざるを得なかった。いま考えてもちょっとぞっとする体験だったが、この距離を持たせた経験は自分の運転人生に箔が付いた気がする。途中二風谷で見たトレーニングセンターはトウカイテイオーが育ったところ

10/14 23:13

菊花賞GⅠ

人生此常⊿坂路を後方一気

方を3着以内(例えば皐月賞2着、ダービー馬3着、勿論その逆も)と好走していた上で菊花賞が初のGⅠ優勝という結果を出したタイプとする。それに該当したのが・1991年レオダーバン(ダービーで二冠馬トウカイテイオーの2着)・1992年ライスシャワー(前述の通り)・1993年ビワハヤヒデ(皐月賞はナリタタイシンの、ダービーはウイニングチケットの夫々2着。)・1996年ダンスインザダーク(ダービー1番人気

10/14 19:07

圧勝を阻止した名脇役・カミノクレッセ

馬のたより

【圧勝を阻止した名脇役・カミノクレッセ】 カミノクレッセと聞いて最初に思い出すのが天皇賞・春(メジロマックイーン)、安田記念(ヤマニンゼファー)、宝塚記念(メジロパーマー)の3戦連続してG1競走2着のインパクトだ。3,200m→1,600m→2,200mと距離の違うG1レースで上位に入線した事も凄いが、どのレースも勝ち馬に引けを取らないレース振りだった事も付け加えて置きたい。2着といっても天皇賞・春(2馬身半)、宝塚記念(3馬身)共に完敗ではないかという声もあるが、レース内容を見ると私はそうは思えなかった。天皇賞・春はトウカイテイオーとメジロマックイーンの初対決でレース前は盛り上がっていたが、メジロマックイーンがメジロパーマーを早めに潰してスタミナを生かして圧勝のレースだったが、直線でカミノクレッセだけが食い下がって少しずつ差を詰めての2着だった。3着とは5馬身差があり、本来

10/12 05:51

今週の新馬戦狙い馬情報

しげっちの駆けろ!五十路

エンドスウィープ ・コードジェニック 牡 加藤祥 栗・杉山厩舎 父ダンカーク 母ポラリス 母父キングカメハメハ 東京5R 2歳新馬戦 1400m芝 18頭立て ・シゲルチキュウ 牡 田辺 美・伊藤圭厩舎 父キングカメハメハ 母アンシェルブルー 母父マンハッタンカフェ ・ルージュルパン 牝 石橋脩 美・小笠厩舎 父トーセンファントム 母トーセンスマッシュ 母父トウカイテイオー

10/11 00:02

埼玉新聞栄冠賞2019の予想!!【浦和競馬1900m SⅢ】

ツベイバ劇場別館~競馬穴予想ブログ

しい。3番マイネルアウラート [浦和] 牡8 黒鹿毛父ステイゴールド母マイネシャンゼリゼ(トウカイテイオー) 松谷翔太山崎誠(川崎) 58.0K山越光(浦和)48戦8勝 [8-3-3-34](今回が移籍初戦)ダートはJRA時代を含めて始めて。平地で3戦連続最下位(障害1戦を挟む)の状態からの移籍で、まずは様子見が妥当だろう。4番ロジチャリス [川崎] 牡7 栗毛父ダイワメジャー母プラチナチャリス

10/09 00:00

一口馬近況

一口馬主になってみた

【一口馬近況】ども。過労中のk某です。競馬も見れなくなって悲しいです。。一口馬近況~・レッドクライム せん5 500万下父:ハーツクライ 母父:トウカイテイオー田中博厩舎。474キロ。「今週末、地方交流の抽選になります」10/17園田・円山川特別(D1400m)予定。抽選当たれ~・レッドヴァール 牝4 500万下父:ディープインパクト 母父:Distorted Humor鹿戸厩舎。499キロ。「今のところ首回りに硬さも感じられない」10/13東京7R芝1800m(牝)予定。首はお大事に~・レッドヴェイロン 牡4 1600万下父:キングカメハメハ 母父:ダンシングブレーヴ石坂厩舎。504キロ。「馬体のシルエットもだいぶ良くなってきました」10/27東京10R(紅葉S/芝1600m)予定。まだ時間がありますからね~・レッドヴェイパー 牝2 1勝クラス父:キンシャサノキセキ 母父

10/06 23:20