ホワイトストーン に関する記事

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オグリキャップのラストラン?

age-eikichiさんのブログ No pain No gain

【オグリキャップのラストラン?】90有馬記念①着『4枠8番』○地オグリキャップ(4人気)②着『3枠5番』メジロライアン(横山典・クラシック③②③着)③着『7枠』13番ホワイトストーン≒19秋華賞①着『3枠5番』クロノジェネシス(4人気・クラシック③③着)←同枠⑥ローズテソーロ(横山典・オグリキャップ一族)②着『4枠8番』カレンブーケドール③着『7枠』14番シゲルピンクダイヤ※4番人気が勝ち、枠3⇔4→7での決着(馬⑤⇔⑧)。ローズテソーロがしばらく前日1番人気になってた理由はこれかも?Android携帯からの投稿

10/13 16:09

第73回朝日杯セントライト記念は関西馬リオンリオン(牡3歳)が完勝!1984年のグレード制施行後関西馬は4年ぶり通算8勝目、関東馬は27勝、地方馬が1勝

関西馬贔屓による中央競馬記録 ~関西馬対関東馬~

12   ストロングカイザー 牡3 2:12.7 東 東 東 44回 90.9.23 11   11   ホワイトストーン 牡3 2:13.0 東 東 東 43回 89.9.24 9   9   サクラホクトー 牡3 2:14.5 東 東 東 42回 88.9.25 10   10   ダイゴウシュール 牡3 2:16.0 東 東 東 41回 87.9.27 12   12

09/17 12:00

第33回有馬記念・オグリキャップ

馬のたより

【第33回有馬記念・オグリキャップ】 オグリキャップの有馬記念というと多くの人が1990年(第35回)の引退レースを思い浮かべると思う。確かに引退レースで若きスター武豊騎手が騎乗して優勝したのだからファンが盛り上がるのは当然だと思う。でもレース自体は全体的に緩い感じで「オグリに勝ってください!」というレースだった印象が残る。オグリキャップ自身もモチベーションが低下して最後の力を振り絞ってやっと勝った印象だ。メンバーもヤエノムテキやオサイチジョージといった古馬のG1ホースがいたものの伏兵で上手く勝った馬。後はメジロライアンやホワイトストーンといったG1を勝ち切れない馬達が揃っていた。前年のイナリワンやスーパークリークのような怖いライバルはいなかった。今回紹介する1988年(第33回)有馬記念はオグリの強さが本物だと認めさせたレースだったように思う。先輩芦毛のタマモクロスに対して天皇賞・秋

09/07 14:09

異彩を放つ競争馬たち エポワス

元厩務員の追憶

った。「これは、ひょっとしたら」藤沢師に思わす存在となった。そこにはデビュー前から調教に乗り続け、レースでも鞍上となったベテラン騎手との二人三脚(人馬だけど、あえて)があった。田面木博公(49歳)。1983年騎手デビュー、37勝で最優秀新人賞受賞。以降、2000年まで18年連続二桁勝利。ホワイトストーンで初重賞。1992年、阪神3歳Sでスエヒロジョウオーに騎乗、G1勝利。馬連12万馬券を演出

09/01 21:00

2019 菊花賞 データ分析① 春のG1成績編

TURFに吹く風

- 90 ホワイトストーン 2 9 8 12 3 89 レインボーアンバー 4 - - 88 ガクエンツービート 7 - 11 9 87 ゴールドシチー 2 11 2 2 4 86 ダイナガリバー 5 2 10 3 1 86年以降の菊花賞2着馬33頭中 皐月賞に出走していたのは16頭。 ダービーに出走していたのは24頭、 どちらも不出走だったのは8頭。 どちらも出走している

福島民放杯 2 1 93 ナリタタイシン 3 3 17 高松宮杯 1 2 92 マヤノペトリュース 5 - - 91 イイデセゾン 4 14 15 京都新聞杯 6 10 90 ホワイトストーン 12 2 2 セントライ 1 1 89 サーペンアップ 11 - - 88 コクサイトリプル 4 - - 87 ニホンピロマーチ 5 8 10 京都新聞杯 1 5 86

08/15 21:43