ダイイチルビー に関する記事

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JRA所属、歴代最強牝馬を勝手にランキング。

Re:投資競馬 これがリスク回避型複勝コロガシ

【JRA所属、歴代最強牝馬を勝手にランキング。】少なくとも2000年前までは、女傑というフレーズが競馬新聞の紙面を賑わせていたことがあった。女傑の意味を調べると、「女性で特に知勇にすぐれたもの。男まさりの女性。」とある。 男まさりの女性 // リンク 現代の競馬では男を完全に凌駕する牝馬となっている(笑) 2020年のG1レースは特に牝馬の活躍が目立った。天皇賞・春を除くと大阪杯 ラッキーライラック安田記念 グランアレグリア宝塚記念 クロノジェネシスちなみに高松宮記念もモズスーパーフレアと牝馬である。そして、フェブラリーステークスにいたっては牝馬自体の出走がなかったので致し方ない(笑)私が競馬をはじめた1990年代は、短距離の1200~1600mでは、ダイイチルビーやノースフライトなど活躍を見せる牝馬がいたが、こと2000m以上では、牡馬が圧倒していた。ダイナアクトレス、ヒシアマゾン

07/04 00:04

Magic Wandの記事で昔のドラフトを思い出しました【厩舎】

【一口馬主考(個人馬含む)】&【国内外旅行記】

せたグローバルカードは、山内厩舎でのデビューも叶わず転厩して、3戦で引退となりましたそして、この年に出資した最後の一頭が表題のマジックワンドマックスビューティ、エアグルーヴ、ファインモーション、シャダイカグラ、ダイイチルビーなど、綺羅星のごとくの名牝を育成牡馬でもハードバージ、ウイニングチケットで牡馬クラシックを制覇当時の私の中で、憧れの中の最大の憧れの厩舎でした本馬は母が伊藤雄二厩舎所属だったので、その縁での預託

06/17 17:00

【牝馬の実力アップ!】確実に強くなってきていると思いませんか?

馬と馬券に包まれて生きる生活!!

を上回ってきた』と言えるかもしれません。以前より牝馬の中にも強烈に強い馬もいましたが、それは短距離等に限られていたように思います。例えば、ダイイチルビーとかシーキングザパールとかですかね。だいたい古馬牝馬の重賞路線は今でこそ整備されていますが、昔は3歳秋G1が終わったらどのようなコースを歩むのか選択肢も少なかったと思います。血統的に晩成で中距離、長距離の血が色濃い馬の場合はなかなか活躍の場が限

06/10 18:56

柏木集保先生の見解 安田記念

Gブロ

【柏木集保先生の見解 安田記念】目に見えない疲労が女王に暗い影を落とした 打倒アーモンドアイ(父ロードカナロア)を果たしたのは、同じ牝馬の4歳グランアレグリア(父ディープインパクト)だった。安田記念がGIになって以降、1991年ダイイチルビー、1994年ノースフライト、2008、2009年のウオッカに次ぐ牝馬5勝目となった。 グランアレグリアは、2019年の桜花賞に次ぐGI2勝目。チャンピオン牝馬アーモンドアイを倒しての勝ち星は見事というしかない。8戦して【5-1-1-1】となり、自身の能力の高さを示すと同時に、これで次々に誕生する近年の「強い牝馬」の1頭に加わった。 2年前、6月の2歳新馬戦を勝ったときが458キロ。今回は珍しく直前も長めから追って自己最高の492キロ。スピードタイプらしくたくましく変わって、大きく成長している。連続して出走することはめったになく、活力を温存

06/09 00:30

第70回安田記念 結果

Gブロ

を目標に万全の態勢で臨み、見事戴冠を果たし新マイル女王に輝いた。 グレード制が導入された1984年以降の安田記念で牝馬Vは、 ダイイチルビー(1991年)、ノースフライト(1994年)、ウオッカ(2008・09年)に次ぐ4頭目。 安田記念を勝ったグランアレグリアは、 父ディープインパクト、母タピッツフライ、母の父Tapitという血統。 北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、 馬主は(有

06/08 00:30

2020 安田記念 結果 春の東京競馬5週連続G1最終戦。春のマイル王に輝くのは?

趣味のブログ

勝目とした。牝馬の同レース制覇は1984年のグレード制導入後、1991年の「ダイイチルビー」、1994年の「ノースフライト」、2008年~2009年の「ウオッカ」続いて4頭目、同レースの牝馬のワンツーは1994年の「ノースフライト」と「トーワダーリン」以来で2例目。牡馬混合G1での牝馬のワンツーは今年の「大阪杯」の「ラッキーライラック」と「クロノジェネシス」に続いて9例目となった。鞍上の「池添謙一

06/07 19:30
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから

[安田記念(G1)]グランアレグリア完勝! アーモンドアイ敗れる(°◇°;)

とりあえず一口馬主の楽しいこと

し、繰り上がりで2着。その後、発熱のためヴィクトリアマイルを見送ることになったが、ここを目標に万全の態勢で臨み、見事戴冠を果たし新マイル女王に輝いた。グレード制が導入された1984年以降の安田記念で牝馬Vは、ダイイチルビー(1991年)、ノースフライト(1994年)、ウオッカ(2008・09年)に次ぐ4頭目。 安田記念を勝ったグランアレグリアは、父ディープインパクト、母タピッツフライ、母の父Tapit

06/07 16:36

安田記念前夜 グレード制施行後昨年まで『関西馬17勝』対『関東馬16勝』対『外国馬3勝』

関西馬贔屓による中央競馬記録 ~関西馬対関東馬~

:33.2 西 西 英国 43回 1993 16 9 5 2 ヤマニンゼファー 牡5 1:33.5 東 西 東 42回 1992 18 9 9   ヤマニンゼファー 牡4 1:33.8 東 西 西 41回 1991 16 10 6   ダイイチルビー 牝4 1:33.8 西 西 西 40回 1990 16 6 10   オグリキャップ 牡5 1:32.4 西 西 西 39回

06/06 21:00

酷使の平日を、天使の週末に☆

西方常道のブログ

という空模様です。曇り空のオグリキャップ、小雨の中のダイイチルビー、ノースフライト、雨あがりのトロットサンダー、大雨不良のタイキシャトル…最近はジャスタウェイの年くらいなのですが…競馬を始めた頃の記憶というのは、強烈なんだなぁ~と思っています。 「アーモンドアイは勝つの?」と、今日職場の競馬好きな方から聞かれました。中二週がどうか? ってところですが、まぁ多分大丈夫かなぁ~二着までには、と思っています

06/05 18:46

何も買わない指定された最強馬

セブンハーフの「がんばれ!」

すのはダイイチルビーが負けたことかな。前走が道悪だったというのは桜花賞も同じことだし、ある意味より2400に近い過酷な条件だったと考えれば有力だろう。ローテ的にも桜花賞に出たのと一緒だし。時計?知らん(爆)今週は少なめ。だからといって多く買っても当たるとは限らないが(笑)

05/22 08:12
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