ノーザングループ に関する記事

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ジャパンカップ、香港国際競争、有馬記念、出走予定馬がまだよくわからない

一口馬主とか競馬のおはなしとかイロイロ

ものの「キズナ」は、多くのシンジケート株を社台ノーザングループは所有していません。なのでコントレイルに対しては、かなり熱いラブコールを送っていると思うんです。

11/06 13:03

残口が二頭

ポニーのひとくち駆けろ{競走馬ファンド出資会員の期待と憂鬱}

【残口が二頭】欲しい馬から取れる馬に考え方が変わっていないか?異常なまでの申し込みにパニックにはならないけど呆気に取られている。年1〜3頭程度の出資をしたいと思っても、どれなら出資できるか人気を探る作業をしなければならない。それってなんか変じゃない?素直に欲しい馬を選んでそれがさほど人気もなく出資できるならベストだが、現状はそんなもんじゃない。一口馬主が異常人気だ。しかしそんなに異常な人気のクラブはノーザングループに限られている。比較的他は残口が結構あり、成長を見ながら出資のタイミングを図ることができるのだ。ノーザン以外は成績が案外ということでノーザン専門の人もいるだろうが、ノーザングループの募集馬も勝ち上がりは半数、2勝挙げるのはごく僅かなのだからそれほど執着することもないのだが、強いイメージがついてしまったのだろう。今年はバツ無しで最優先が取れても取れなくても良いのだが一般が全て怪

09/18 12:05

ロード2017年産駒の勝ち上がり率は34%…苦戦の年だった

【一口馬主ブログ】一口馬主の雑記帳

で言えば、千葉ケイアイファームの育成体制とか、ロードカナロア産駒を増やしたことが目立つところでしょうか。ただ、それが原因だと断定するのはなんとも言えないところ。 そもそもの募集頭数を年々増やしていることや、社台/ノーザングループの一強が顕著になってきたことも影響はしていそうです。 また、近年2歳馬のデビューを早くしていますが、あまり結果を伴っていないのも影響しているのかもしれま

09/13 19:00

紫苑ステークス

とらの競馬予想ブログ

2000円 計6000円[見解]今年の3歳牝馬戦線は2冠達成を果たしたデアリングタクトの一強体勢。2冠目のオークスでは1~3着馬まで非ノーザン生産馬で決着するなど、今年の牝馬クラシックは異様な雰囲気さえ感じる。そんなノーザングループが巻き返しを狙うべく、今回多くの有力馬を送り込んできた。何と言っても注目はスカイグルーヴ。個人的な憶測に過ぎないが、春の時点でノーザン(さらに言うと"天栄")の関東一番手はこの馬だったのではないかと思っていた。というのもノーザングループの一番手ジョッキーは誰もがご存知・ルメールで、そのルメール騎手はフローラSが終わるまでオークスの乗り馬が決まっていなかった(結果的にフローラS後、桜花賞同様サンクテュエールに乗ることが決定)。この馬がフローラSで結果を出し、オークスでルメールを乗せて上位を狙うというのがノーザングループの算段だったのではないか、というこれはあくまで私自身

09/11 14:14
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