オグリキャップ に関する記事

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【競馬写真】笠松競馬20191022【旅打ち観戦記】【写真多め】【鈴木麻優】

уипа's weblog

。 で、ここが(多分)新旧スタンドを繋ぐ2階の渡り廊下。配管剥き出しなのが郷愁を誘う。昔の園田みたいですなあ。で、渡ったところでトイレしかないんですよココ・・・。オグリキャップ記念室みたいなのがありましたが、ダーレも居なくて錆び錆びでした。 いたってシンプルなゴール板。 第3レースのパドックへ各馬やって参りました。ある意味これを見に来たといっても過言ではない! 笠松名物(かどうかは定かではないが)内

ないんだからねwwwというわけで、元ジョッキーの鈴木麻優さんがトークショーで来場されてたのでパチリ。軽妙なトークと若さでおじちゃん達の目を釘付けにしていました。でも馬と違って人間を撮るのは難しいね。馬が簡単とは言わないんだけれども。 そしてそして、笠松といえばやはりオグリキャップ号ですな。淀での引退式でしか動くオグリキャップを見たことがない僕ではありますが、やはり笠松が生んだスーパーホースですから、永くそ

10/23 01:49

ローレルツアー2019 ⑧ (2歳馬編)

sting like bee

うです(・∀・) これまで脚元や気性面に課題を抱えていた為、仕上がりに時間がかかってしまいましたが、最近は右肩上がりの成長を示してくれている様子 この恵まれた馬体を活かして、大きなストライドで中〜長距離路線を活躍してほしいですね✨     募集馬名 04 ミンナノヒーロー (ミンナノアイドル17) 父 ゴールドアリュール母父 オグリキャップ 性別 牡 毛色 芦毛2017年5月20日生まれ 総額 1

「現状左前が少し弱いが、元気いっぱい。乗り味はしっかりしてるし、手先が軽い。年内には移動したい。兄に似てきたし、芝でも。」   実馬を見た感想 育成を手掛けるシュウジデイファームさんでの展示🐴 ストリートキャップ(JRA 3勝)の全弟で、母父オグリキャップという貴重な血統背景の仔ですね 展示中はかなりイヤイヤな感じでご機嫌ナナメでしたが、どうにか最後までがんばってくれました笑 実馬を見て、胸前の筋

10/22 16:49

【天皇賞名勝負】「生涯最高」のオグリキャップを下したのは当時二十歳の天才武豊が駆るスーパークリーク

爺KENの「競馬」が私の生きる道

【【天皇賞名勝負】「生涯最高」のオグリキャップを下したのは当時二十歳の天才武豊が駆るスーパークリーク】 優勝 スーパークリーク(武豊騎手、栗東・伊藤修司厩舎) 2着 オグリキャップ(南井克巳騎手、栗東・瀬戸口勉厩舎) 3着 メジロアルダン(岡部幸雄騎手、美浦・奥平真治厩舎) 秋の天皇賞を振り返ろうと、歴代の優勝馬をさかのぼっていくと、1984年で手が止まる。オールドファンには、懐かしさを感じる

。レース前、主役は芦毛の怪物オグリキャップだった。復帰戦だったオールカマーを持ったままの手応えでぶっち切ると、毎日王冠では直線半ばでメジロアルダンを突き放すと、最後は春の天皇賞馬イナリワンとの壮絶なたたき合いを制した。 「あの時が、生涯最高の出来だった。負けるところはない。そう思ったなあ。やり直せるなら、やり直したい」。2017年の11月に鬼籍に入った瀬戸口勉調教師が生前そう語っていた。前年

10/22 15:19

天皇賞ウィークその1~マルコM競馬2019

マルコMの競馬と音楽な日々

【天皇賞ウィークその1~マルコM競馬2019】おはようございます。マルコMです。 本日は競馬の無い祝日即位の礼首都圏は残念な天気になってしまいました。 そんな今週は、ちょうど天皇賞が開催。平成に入ってから天皇陛下と関係のある天皇賞を思い出してみると 昭和から平成へ1989(平成元年)の天皇賞秋は1.14スーパークリーク 2人2.4オグリキャップ 1人3.5メジロアルダン 3人4.11ヤエノムテキ 6人5.6キリパワー 13人なつかしいメンバーですね(笑)スーパークリークはここから夏春連覇。スターホース、オグリキャップの猛追を凌いでの優勝。 天皇陛下が競馬場にお越しになられた天覧天皇賞・秋は2005(平成17年)1.1ヘヴンリーロマンス 14人2.13ゼンノロブロイ 1人3.12ダンスインザムード 13人4.5アサクサデンエン 9人5.14スイープトウショウ 4人 この年は、牝馬が1

10/22 08:57

天皇賞秋GⅠ

人生此常⊿坂路を後方一気

たれたものの、シンボリルドルフは出走する1985年の天皇賞秋。当然優勝が期待されたがレースを制したのはダートからの臨戦で全く人気がなかったギャロップダイナ。後方からのゴボウ抜きで真逆の優勝となって唖然とさせた。☆ 芦毛対決1988年の天皇賞秋、目玉となったのは同年春より中央競馬に転じて連戦連勝のオグリキャップが満を持してのGⅠ出走というそれ。更に前年秋後半に突如覚醒して連戦連勝を紡いでいたタマモクロス。これら2頭の芦毛対決の行方も注目された。その結果は古馬に一日の長があったようで、タマモクロスに凱歌が上がった。オグリキャップはこのタマモクロスに一矢報いたのは同年の有馬記念GⅠでタマモクロスは其れがラストランだった故にファイナルチャンスをものにした形だった。またオグリキャップはその後マイルチャンピオンシップGⅠ、安田記念GⅠ、ラストランの有馬記念を制したがこの天皇賞秋については優勝ならずに終わってしまった。☆ 幻の春秋

10/21 20:25

【天皇賞秋 2019/サイン馬券】CMやポスター、ゲストプレゼンターなどから浮上する馬は?

逆説の競馬予想/うまんちゅ予想、こじはる予想など芸能人予想も!

かなさん◎アドマイヤジャスタ。【ホープフルSのサイン馬】・ニシノデイジー(3着)・ミッキーブラック(9着)・アドマイヤジャスタ(2着)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◇メインレース:有馬記念 2018(GI)【主なサイン】平成最後の有馬記念有馬記念当日は天皇誕生日有馬記念当日はドラマ『下町ロケット』の最終回昭和最後の有馬記念はオグリキャップ(2人)-タマモクロス(1人)-サッカーボーイ(3人)と人気サイドでの決着4歳(現3歳)-5歳(現4歳)-4歳(現3歳)の順で入線。GIで惜敗続きだったオグリキャップがこのレースでGI初勝利。⇒3歳馬でGIで惜敗続き、ここでGI初勝利を狙う馬=ブラストワンピース天皇陛下の誕生日繋がりから天皇賞馬。今年の出走馬で天皇賞を勝っているのはレイデオロ。『下町ロケット』繋がりからロケット⇒ミッキーロケット。【有馬記念のサイン馬】・ブラストワンピース(1着)・レイデオロ(2着

10/21 17:47

【菊花賞】大塚亮一オーナー、初のGI制覇「長かった」

爺KENの「競馬」が私の生きる道

【【菊花賞】大塚亮一オーナー、初のGI制覇「長かった」】 3歳クラシック3冠の最終戦となる菊花賞が20日、京都競馬場で18頭によって争われ、3番人気のワールドプレミアがGI初制覇。鞍上の武豊騎手は史上最多記録を更新する5度目のVで、「50歳7カ月6日」の史上最年長V、『昭和、平成、令和』と史上初の3元号GI制覇と、記録ずくめの勝利となった。 ワールドプレミアの生産者、ノーザンファームは昨年のフィエールマンに続く連覇。吉田勝己代表(70)は「いいレースでしたね。良発表だけど時計のかかる馬場でしたし、そのなかで鞍上もうまく乗ってくれました」と頬を緩めた。 馬主の大塚亮一氏(44)=大塚総合税理士法人代表=にとっては、うれしい初のGI制覇。「長かった。29年越しですから」。高校時代の1990年、オグリキャップのラストランとなった有馬記念を見て武豊騎手に感化され、JRA騎手を目指すも不合格に。そ

10/21 11:31

今日の独り言~けんごの競馬~

けんごの競馬

とはないでしょう。 それでもオグリキャップしかり、ディープインパクトしかりと普段競馬をやらない人でも知っているレースなんかがあります。 感動を生む名馬も重要ですが、武豊を超える騎手が出てくる日が来るならば、その時は相当な盛り上がりだと思いますので若手騎手にはこれからも期待していきたいと思います。 さて少し菊花賞の予想の反省点と良かった点を書いていき、今

10/20 22:18

無念

ねばねばダイアリー

【無念】菊花賞でキャロットの出資馬ザダルは13着に敗れた。ウチを進んで直線で伸びるかと思ったがだめだった。3コーナー過ぎて他の馬が上がっていったところで後退気味になってしまった。距離の壁というんじゃなくて、内で我慢して消耗してしまったような感じだった。結果は残念だったけど、夢は見させてもらった。ありがとう。京都には行かず自宅観戦となった。こういうところで金と手間を惜しむのが、つまらない人生になっているんだなと反省している。それにしても武豊騎手。自分が競馬に触れ始めたのはオグリキャップからだけど、昭和最後の年からずっと活躍し続けている。スーパークリークはもう若いファンにはわからないんだろうな。武豊といえばスーパークリーク、スーパークリークといえば武豊だったのだが。こんなことを考えるの年をとったもんだ。オールドファンに、シンザン、ハイセイコー、トウショウボーイを知らんくせにと言われるように。新潟

10/20 22:14

【サラブレッド夜話】ミスターシービー

おおむね日刊★狐のブログⅡ

はゆっくり下るんじゃなかったのか?なんていう疑問なんかは、もう直線でふっとんじゃいますよね。追い込み馬があそこから捲って終いは持つのかなんて心配はよそに、もう大団円の大楽勝。 天皇賞もレコードで勝ったミスターシービー、この馬を見てから競馬を始めたファンも(あるいは記者の方たちも)多く、管理人の印象ではオグリキャップに優るとも劣らないアイドルホースでした。余談ですが、管理人が最もアイドルホース

10/17 00:03