サクラユタカオー に関する記事

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【ウインRC】ウインインペリアル、いつも以上に気難しい面を

スライムの競馬ブログ

【【ウインRC】ウインインペリアル、いつも以上に気難しい面を】牡4 父:ダイワメジャー 母:グレートキャティ BMS:サクラユタカオー 続きを読む

09/13 12:00

【ウインRC】ウインインペリアル、3週間前後乗り込んでから

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【【ウインRC】ウインインペリアル、3週間前後乗り込んでから】牡4 父:ダイワメジャー 母:グレートキャティ BMS:サクラユタカオー 続きを読む

09/07 12:00

京成杯オータムハンデキャップGⅢ

人生此常⊿坂路を後方一気

駿牝馬オークスと有馬記念を制していた。それは抽選馬として史上初のクラシック競走と古馬八大競走優勝だった。競走生活で金字塔を立てた一方で繁殖牝馬としても後にさくらコマースの隆盛に寄与する活躍を見せた。代表的な孫以降に当たる活躍馬としてサクラユタカオー、サクラスターオーなど。特に後者に対しては急逝した母に代わり乳を与えた。☆ 日の丸特攻隊の進撃サクラシンゲキは当時特攻隊の如くハナを叩いて逃げる個性派だった。当時

09/03 00:06

レーティング 86年ジャパンカップ~86年有馬記念

STR 精度世界一の競走馬レーティング

【レーティング 86年ジャパンカップ~86年有馬記念】86年 ジャパンカップ GⅠ119p ジュピターアイランド 57 2:25.0 116p アレミロード 55 アタマ 115p ミホシンザン 57 1.1/4 112p ラグビーボール 55 3/4 113p ウェイバリースター 57 1/2 112p サクラユタカオー 57 1.1/2 ペースは早めで入って緩んだりして変化しているので前有利という訳でもないのですが、全体としてみればスローの末脚勝負になっています。これがミドルペースだったら23秒台は出ていたでしょう。天皇賞・秋も、サクラユタカオーが強いとは言え2000mに短縮されてから3年目で1秒タイムが縮まっています。この数年間でも馬場は高速化しているということです。このときの馬場は、オーバーシード前のJCでは最も緑が残っていますし、あまり掘れてのを見る

09/02 20:20

レーティング 86年宝塚記念~86年天皇賞・秋

STR 精度世界一の競走馬レーティング

いないせいで掴めているという感覚が薄いです。 86年 毎日王冠 GⅡ 121p サクラユタカオー 58 1:46.0(pr120p)108p ニッポーテイオー 55 2.1/2 113p ミホシンザン 59 1 108p ウインザーノット 57 1.1/4104p ヤクモデザイヤ- 57 2 サクラユタカオーは夏を越してぐんと逞しく、強く動けるようになりました。このレースはスローで、サクラユタカオーのラスト2Fは23秒フラットかそれをやや切るかというくらい。瞬発力がないので追い出されてから伸びてくるのに時間が掛かりますが、ラストへの持続力が高いです。 ミホシンザンは不調。ニッポーテイオーは晩成で、平均的な馬と比べて完成時とのレートの差はまだまだ大きい状態です。 86年 天皇賞・秋 GⅠ 124p サクラユタカオー 58 1:58.3115p ウインザーノット

08/31 20:35

北九州短距離ステ-クス2019 的中⭕

競馬場へ行こう? 《 ケロッピー ☆彡 》

【北九州短距離ステ-クス2019 的中⭕】■北九州短距離ステ-クス2019☆結果このレ-ス、サクラバクシンオ-/サクラユタカオ-を持つ馬が、3年連続入着中。また、Wird riskを持つ馬が、4年連続入着中。社会実験のつもりで、チャレンジしました。

08/31 16:26

【ウインRC】ウインインペリアル、帰厩に向けてペースを上げて

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08/31 12:00

追憶の名馬たち13 1973年

元厩務員の追憶

【追憶の名馬たち13 1973年】 世紀のアイドルホース・ハイセイコー。奇跡の復活。最下級条件から『てっぺん』へ上り詰めたタニノチカラ。両者相譲らぬ激戦、ならず牽制合戦は、前を行くストロングエイト、ニットウチドリの大活躍を演出することとなってしまった。ハイセイコーがもたらした競馬ブーム。収まるところを知らずに加速する。明日を担う3歳(現表記2歳)馬にも、スター候補生が誕生した。関西では新馬、デイリー杯3歳S、オープン、阪神3歳Sを4馬身、9馬身、3馬身、3馬身と圧勝を続けるキタノカチドキだ。父は新進の種牡馬テスコボーイ。イギリスの競走馬で成績はさほどでもなかったが、日本の地が合ったのか、初年度産駒で皐月賞馬ランドプリンスを出し、このあと日本の馬産界に大きく影響を与える種牡馬となる。テスコガビー、トウショウボーイ、サクラユタカオー・・・豊かなスピードを仔に伝えた。母ライトフレーム

08/30 12:30

年度別種付け情報 - 1987年その1

父系馬鹿

【年度別種付け情報 - 1987年その1】続いて1987年。減り続けていた生産頭数も底を打ち、この年は一気に前年度より500頭以上も生産数が増加しました。それに伴って新種牡馬の数も80頭を超え、供用された種牡馬数も500頭を数えるなどここから1991年のピークに向けて一気に増加していくことになります。この年はサクラスターオー、マックスビューティと2頭の二冠馬が出ましたが、マックスビューティはエリザベス女王杯で2着の後はオープン1勝のみ、サクラスターオーに至っては有馬記念での故障が元で安楽死処分となりました。サクラスターオーはサクラユタカオーの甥にあたる馬ですから、もし存命なら今でもサクラショウリのラインが存続していたのではないかと思うところです。 <種付け基本データ 1987年度> 種牡馬数 500頭新種牡馬 84頭種付数 11864頭生産数 8311頭外国産 221頭外国産 27頭外国

08/29 23:51

奇跡の血量を持つ皐月賞戴冠馬のありえない悲しき末路とは ハードバージ

元厩務員の追憶

【奇跡の血量を持つ皐月賞戴冠馬のありえない悲しき末路とは ハードバージ】1977年、クラシック戦線。3歳(現表記2歳)時、朝日杯3歳Sを大差勝ちした怪物マルゼンスキーに出走権がなく(外国馬ということで)、混沌としていた。そのクラシック戦線を疾風のごとく駆け抜けていった馬が、ハードバージだった。父ファバージ、母ロッチ。母の父、ダイハード。祖母はオークス、有馬記念を制した名牝スターロッチ。後にサクラシンゲキ、サクラユタカオー、サクラスターオー、ウイニングチケット、ロイヤルタッチ、オースミロッチ、マチカネタンホイザ、ワコーチカコなどを輩出した、活力ある牝系の一つ。ただ、後のことであり、当時は祖母スターロッチから来る牝系の確かさは、世間では評価されていなかった。父ファバージもプリンスリーギフトの直仔として輸入されて、まだ3世代目。血統的に注目されるほどでなかったハードバージ。ただ、父方3代前、母方4代

08/29 07:00