バックパサー に関する記事

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東京ダ―ビ―2021 傾向①

競馬場へ行こう? 《 ケロッピー ☆彡 》

【東京ダ―ビ―2021 傾向①】■東京ダ―ビ―2021☆傾向①▪2020❶❶⑼母×バックパサ―▪2019❶❼⑶母×バックパサ―▪2018❶❸⑵母×バックパサ―▪2017❶❼⑵母×バックパサ―➡️母×バックパサ―❮ 400 ❯■該当馬➡️サヨノグロ―リ―🐴➡️ピ―スフラッグ🐴➡️ジョエル🐴

06/07 20:06

日曜競馬で狙ってみたい馬 6/6

NAKAMEの中央競馬重賞予想

では4着以下なしと安定しているのも魅力。砂を被らず行ければ。ソーラーストーム 連闘。前走は狭いところを割りながら良く伸びたが、スムーズならもっと差が詰められた感じ。道悪も問題ないと思うので上手く外に出したい。ウインラザンツ 前走は5F目に11秒9が入る逃げた馬には厳しいペースで3着と力を示した。母父がバックパサー持ちで父アジアエクスプレスの走るパターンで道悪OK。ここも前走程度には。7

06/05 23:56

芦毛POG 2021-2022 指名馬レビュー

さるうま!!!

したかは一目瞭然ですね(^_^;)母母がレッドチリペッパーで、そこにゼンノロブロイを配された母はI Pass≒Magic、そこへBig Event(Buckpasserの母母Businesslikeの全姉)を持ちWar Relic的な血を重ねまくったGhostzapperを持つドレフォンを配して、北米ダート向きパワーを強力に増幅。┌BuckpasserI Pass└△ │┌Better Self └△┌BuckpasserMagic│┌Better Self└△┌War AdmiralBusanda(Buckpasserの母)└Businesslike=Big Event └La Troienne ┌○│└La TroienneBetter Self│┌War Admiral└△(すなわち、I PassとMagicはBusanda≒Better Selfを持つ者同士)全3勝をダート1400で挙げた母と、適性は似

06/04 00:01

#楽燕カップ 13位指名 ポルケテスエーニョの2019(アンジーニョ)

POG Bloodstock

ララクリスティーヌ(Bluebird)で、母方がこの組み合わせを持つミッキーアイル産駒の牝馬は今のところ全て勝ち上がっています(アールラプチャーはShareef Dancer)。これは、ミッキーアイルが母スターアイルのTom Fool~Buckpasser的な強烈なパワーを色濃く受け継いでいるため、ミッキーアイルの父ディープインパクトと母のスターアイルそれぞれを刺激していく方向性の配合が、現状では結果が残っている

06/04 00:00

#楽燕カップ 11位指名 ココロノスポーツの2019(ゴーウィズフェイス)

POG Bloodstock

Troienne」の組み合わせになるBuckpasserを持ちます。本馬の場合はMonarchosがBuckpasserを持っていることに加え、Premiershipの母ReminiscingがNever Bend産駒で、La Troienne直仔のBimelech=Big Hurryの全きょうだいクロスとなっていて、いかにもスクリーンヒーロー系に合いそうな配合です。サンデーサイレンスをクロスしていない分、父

06/02 00:00

#楽燕カップ 10位指名 ヨゾラニネガイヲの2019(リンダポッケ)

POG Bloodstock

はマルゼンスキーの母父がBuckpasser、ステルヴィオはSeattle Slewの母My CharmerがStriking=Busherですから、ロードカナロアの柔らかさを損なわずに筋力を補うには、この手法が有効手の一つと考えられそうです。またリンダポッケの年下の叔母になる、ミッキーアイルの半妹スターアイルの2020が、サンデーサイレンス系ではなくロードカナロア産駒であることも興味深く、この説を間接的に支持

06/01 00:00

非社台グループ生産馬限定POG2021 指名馬

POG is the spice of life !! 

の6×6、Attica(≒Tom Fool)、Buckpasserの5×5×5、Flaming Page等を内包、本馬の全兄キングズガードの活躍もそれを証明しており、牡>牝で活躍馬に極端な偏りがあるのも特徴的。全兄はゆったり成長したので、本馬もコツコツレースに出て力を付けて、出来る事ならユニコーンSに間に合ってくれれば嬉しい限り。 4. バルムンク (牡馬、栗毛)父 : ヘニーヒューズ母

Page、Buckpasserを内包しており、全兄ドンフォルティスの活躍でもそれを証明。他の兄姉も大半が中央で勝利を挙げている様に母自身の優秀さも際立つ。全兄は早熟傾向が強かった様で、2歳時に3連勝で一気に重賞制覇となったが本馬はどんな戦績を辿るか。 5. エバーグロー (牡馬、鹿毛)父 : ヘニーヒューズ母 : トウシンハンター 母父 : エンパイアメーカー主な兄姉 : 目立った活躍馬無

06/01 00:00

POG指名馬リスト 2021-2022

sting like bee

にはBuckpasserのクロスが隠し味になっていて、母父Proud CitizenはNorthern Dancerの全妹Arctic Dancerを内包しています NF空港の藤波厩舎長から「スピード・スタミナ・パワーを兼ね備えていて、中距離路線で活躍してくれるのではないでしょうか」と高い評価を受けている馬で、東スポ杯2歳Sや京都2歳Sあたりで着々とポイントを稼いでほしい存在✨   ⑤ レッドアクトゥール

05/28 20:17

幻のクラッシックホース

人は遊びながら……

【幻のクラッシックホース】1971年から1984年にかけての一時期は、 日本の血統を守るという名目で、八大競走の外国産馬の出走が不可能だった。日本に連れてこられた側から生まれた持ち込み馬もこれにあたり、クラシック出走は叶わなかった。奇しくも、狭間の時期に、素晴らしく強い馬が生まれた。オーナーがたまたま行った海外で。受胎している繁殖牝馬を競り落とした。 こうして、日本に連れったその馬から、マルゼンスキーが生まれた。1974年5月19日、父、ニジンスキー、母、シル、母父、バックパサー。1976年10月中山での新馬戦は大差の圧勝。ここからすでに素質が違った。とにかく速い。続くいちょうステークスも、9馬身と快速の怪物ぶりを発揮。府中3歳ステークスはハナ差勝ち。これは鞍上の油断が生んだミスだったようだが意外な勝負根性を見せた。朝日杯3歳ステークス。 常に足元に不安を抱え、仕上げはいつも6割から7割だっ

05/19 00:10

#楽燕カップ 1位指名 タミーザトルピードの2019(ダノンフォーナイン)

POG Bloodstock

Ⅰを2勝し、この時期から日本にサザンヘイローやその産駒であるMore Than Readyの血を持った繁殖牝馬が多数導入される契機となっていて、同様の狙いでの導入だったのかもしれません。配合的には、母のタミーザトルピードが、サザンヘイロー、Danzig、Buckpasserなど、サトノダイヤモンドの母マルペンサと共通する血を含んでいます。この点だけで「ダノンフォーナインはサトノダイヤモンドと配合の方向性が同じ」とまではさすがに言えませんが、注目できるポイントでしょう。また母がBuckpasserをクロスしているディープインパクト産駒と言えば、英2000ギニーの勝ち馬Saxon Warriorが出ています。本馬の場合は、母がMr. Prospectorを多重にクロスしている影響がどうでるかという点はありますが、母のレースぶりを見る限りでは、良い方向に伝わってくれるのではと考えました。その母

05/17 17:19
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