HTB杯(2024/06/23) のレース情報

基本情報
函館芝・右1200M
芝・右1200M
晴  
2勝クラス特別   サ3上(混)[指] / ハンデ
HTB杯  
13 頭
14:40発走
本賞金) 1,550 - 620 - 390 - 230 - 155 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 262 M
image
直線 262 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.08.5
前半5F:
56.7
後半3F:
34.6
ペース:平均
-29 (23-52)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 大野拓弥 57.0 1.08.5 34.2 -------5--4 4 6.1 トーセンファントム / カグラグレイス 美) 杉浦宏昭 480 -4 12 8
02 クビ 鮫島克駿 56.0 1.08.6 34.5 -------3--3 1 4.7 モーリス / グルヴェイグ 栗) 池添学  496 -4 7 5
03 富田暁 53.0 1.08.8 34.9 -------2--2 10 24.8 ジャスタウェイ / サッカーマム 栗) 松下武士 460 0 13 8
04 ハナ 浜中俊 57.0 1.08.8 34.2 -------7--6 9 20.0 ディープインパクト / レジェトウショウ 栗) 音無秀孝 464 0 9 6
05 クビ 丹内祐次 53.0 1.08.8 34.6 -------3--4 7 10.3 リアルインパクト / マチャプチャレ 美) 伊藤大士 498 +14 8 6
06 1/2 松岡正海 52.0 1.08.9 34.5 -------6--6 11 62.4 エピファネイア / ファビュラスセンス 美) 新開幸一 460 -2 6 5
07 アタマ 水口優也 53.0 1.08.9 34.2 -------9--8 13 99.7 ダノンレジェンド / ハルダル 美) 蛯名利弘 494 +2 5 4
08 3/4 岩田康誠 56.0 1.09.0 34.3 -------9-11 6 8.9 イスラボニータ / ワイキキブリーズ 美) 栗田徹  490 -2 3 3
09 1/2 永野猛蔵 53.0 1.09.1 33.9 ------13-13 5 8.0 ロードカナロア / チェリーペトルズ 美) 鈴木慎太 470 +2 11 7
10 1/2 古川吉洋 54.0 1.09.2 35.3 -------1--1 2 5.1 ジョーカプチーノ / マイネアラベスク 美) 土田稔  480 +4 4 4
11 クビ 角田大河 54.0 1.09.3 34.4 ------11-10 12 98.7 マジェスティックウォリアー / インファクト 栗) 大根田裕 466 -4 10 7
12 アタマ 佐々木大 53.0 1.09.3 34.4 ------11-11 3 5.8 マツリダゴッホ / オーミポルカ 美) 森一誠  484 0 2 2
13 1/2 北村友一 56.0 1.09.4 34.9 -------7--8 8 19.3 ロードカナロア / ロイヤルストリート 栗) 高橋一哉 460 0 1 1
単勝 12番 (4人) 6.1 枠連 5-8 (4人) 14.4 複勝 12番(3人)
7番(2人)
13番(10人)
2.2
2.1
5.2
ワイド 7-12(7人)
12-13(21人)
7-13(39人)
8.3
13.8
28.7
3連複 7-12-13 (49人) 105.0 馬連 7-12 (6人) 22.3
3連単 12-7-13 (191人) 477.5 馬単 12-7 (15人) 46.7
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
3複3単 全予想 215% 6540
レース後のコメント
1着 トーセンサンダー(大野拓弥騎手) 「連闘でしたが状態を維持できていました。前回は遊ぶところがあったことを考えて、前回よりじっくり運びました。その経験が活きたと思います」

2着 クファシル(鮫島克駿騎手) 「前回と同じポジションで、良いところにつけられました。去年乗った時に比べ、馬が良くなっていました。この内容であれば、すぐにチャンスがあると思います」

3着 スクルプトーリス(富田暁騎手) 「前回は良い競馬ができて、今日はハンデが軽く、スタートも良かったので、積極的に行こうと思いました。2番手につけて、前回に比べてコーナーでも良い手応えで回ってくることが出来ましたが、外枠から出していった分ですね。洋芝は合っていると思います。馬は頑張っています」

4着 スマートルシーダ(浜中俊騎手) 「よくがんばっていると思います。脚質的に展開待ちのところがあります」

5着 ゴキゲンサン(丹内祐次騎手) 「道中でついていけなかったのが痛かったです。番手でぴったりつけられていれば、際どい勝負ができたかもしれません」

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