天ケ瀬特別(2024/02/18) のレース情報

基本情報
京都ダート・右1800M
ダート・右1800M
曇  
2勝クラス特別   サ4上(混)[指] / 定量
天ケ瀬特別  
13 頭
14:15発走
本賞金) 1,550 - 620 - 390 - 230 - 155 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 329 M
image
直線 329 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.52.7
前半5F:
1.02.9
後半3F:
37.7
ペース:平均
-11 (7-18)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 津村明秀 57.0 1.52.7 36.9 -7--6--7--7 8 34.0 フリオーソ / ロイヤルクリッパー 栗) 高柳大輔 494 +4 1 1
02 11/4 坂井瑠星 58.0 1.52.9 36.8 11-10--9--7 1 3.1 ハービンジャー / パーティードレス 栗) 松永幹夫 458 0 9 6
03 1/2 藤懸貴志 58.0 1.53.0 38.0 -2--2--1--1 6 11.4 カレンブラックヒル / カレンオプシス 栗) 平田修  448 -2 10 7
04 クビ 田口貫太 57.0 1.53.0 37.4 -6--5--5--3 2 4.6 ホッコータルマエ / テアトロレアル 栗) 庄野靖志 502 0 12 8
05 11/2 藤岡康太 58.0 1.53.2 38.2 12-11--2--2 13 172.2 タイムパラドックス / ピンクサプライズ 美) 佐藤吉勝 474 -2 7 5
06 11/2 泉谷楓真 58.0 1.53.5 38.0 -3--3--5--3 4 5.9 シニスターミニスター / アサケゴマ 栗) 大橋勇樹 522 +10 2 2
07 松若風馬 56.0 1.54.0 37.8 -9--9-10-10 11 67.9 スピルバーグ / ブレンダ 栗) 森田直行 454 -6 5 4
08 11/2 国分優作 58.0 1.54.2 37.7 13-13-12-11 9 36.8 メイショウボーラー / ピンクトルマリン 栗) 安達昭夫 522 +8 13 8
09 クビ ルメート 58.0 1.54.3 37.5 10-11-13-13 5 8.1 ラブリーデイ / アルテミスハート 栗) 小栗実  496 0 8 6
10 11/4 団野大成 57.0 1.54.5 38.7 -7--6--7--7 3 5.7 Union Rags / Purely Hot 栗) 野中賢二 490 -6 4 4
11 1/2 城戸義政 58.0 1.54.6 38.1 -5--6-10-12 12 166.1 カレンブラックヒル / アンローランサン 栗) 羽月友彦 436 -4 11 7
12 11/2 酒井学 56.0 1.54.8 39.6 -1--1--3--3 10 54.3 カレンブラックヒル / エメラルドコースト 栗) 安達昭夫 490 +10 6 5
13 大差 和田竜二 58.0 1.58.1 42.8 -3--3--3--6 7 15.6 スピルバーグ / ミルシャイナー 美) 辻哲英  484 +2 3 3
単勝 1番 (8人) 34.0 枠連 1-6 (13人) 36.7 複勝 1番(9人)
9番(1人)
10番(6人)
6.9
1.5
2.7
ワイド 1-9(20人)
1-10(41人)
9-10(7人)
17.2
42.7
6.4
3連複 1-9-10 (53人) 161.6 馬連 1-9 (20人) 54.1
3連単 1-9-10 (297人) 930.6 馬単 1-9 (50人) 158.1
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
レース後のコメント
1着 ヴァンドゥラン(津村明秀騎手) 「返し馬からいい雰囲気で、いい感じでレースに臨めました。調教師の指示通り中団で運んで終いを伸ばすレースをしました。間を割って行く時も怯まず、上のクラスでも楽しみな馬です」

2着 パーティーベル(坂井瑠星騎手) 「変わり無く感じました。途中から動いてくれる馬もいて展開も、はまったとおもったのですが・・・・・・でも良く頑張ってくれまし」

3着 カレンマックナイト(藤懸貴志騎手) 「ゲートを出てスムーズな競馬ができました。外枠も良かったですし、理想の形で運べたと思います。欲を言えばもう少し流して、ハイペースの方が良かったかもしれません。また次頑張りたいと思います」

4着 ツウカイリアル(田口貫太騎手) 「1コーナーで出していった時に噛むところがありましたが、向正面からは良いリズムで走れていました。勝負どころの手応えも良く、しっかり伸びてくれました。あと一歩かと思います」

5着 ファイヴレター(藤岡康太騎手) 「流れが緩んだところで力みがありました。無理に押さえずに運んで、最後まで良く頑張ってくれたと思います」

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