京都記念(2024/02/11) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2200M
芝・右外2200M
曇  
GⅡ   サ4上(国)(特) / 別定
第117 回 京都記念    
12 頭
15:35発走
本賞金) 6,200 - 2,500 - 1,600 - 930 - 620 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 404 M
image
直線 404 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
2.12.1
前半5F:
59.7
後半3F:
35.7
ペース:平均
33 (-15+48)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 池添謙一 58.0 2.12.1 34.8 -5--4--5--4 3 4.0 ディープインパクト / シャッセロール 栗) 池添学  470 +6 3 3
02 3/4 横山和生 57.0 2.12.2 34.6 -6--6--7--8 1 2.2 ロードカナロア / エアルーティーン 栗) 上村洋行 506 -8 5 5
03 団野大成 57.0 2.12.5 35.5 -2--2--2--2 9 82.9 ナカヤマフェスタ / アートリョウコ 栗) 浜田多実 460 -8 1 1
04 クビ 西村淳也 57.0 2.12.6 35.4 -3--4--3--3 8 80.2 ディープインパクト / ヴィアンローズ 栗) 清水久詞 464 -2 10 7
05 クビ M.デム 54.0 2.12.6 35.2 -6--6--5--6 6 20.4 キタサンブラック / サンブルエミューズ 栗) 矢作芳人 458 +2 6 5
06 クビ 酒井学 56.0 2.12.7 35.1 10--9--7--6 5 17.3 ドゥラメンテ / シティイメージ 栗) 本田優  468 +6 2 2
07 クビ 岩田康誠 57.0 2.12.7 34.8 12-12-10--9 10 91.5 キングカメハメハ / ホワイトエレガンス 美) 国枝栄  486 +10 7 6
08 1/2 松山弘平 55.0 2.12.8 35.0 -9--9-10-10 2 3.6 ジャスタウェイ / ナッシングバットドリームズ 美) 黒岩陽一 478 +10 9 7
09 13/4 横山典弘 57.0 2.13.1 35.9 -3--3--3--4 4 9.3 ハーツクライ / サラトガヴィーナス 栗) 昆貢   488 +6 11 8
10 3/4 国分恭介 57.0 2.13.2 36.8 -1--1--1--1 7 46.0 ステイゴールド / ブリクセン 栗) 西園正都 470 +2 12 8
11 1/2 和田竜二 57.0 2.13.3 35.4 10--9-10-12 12 270.5 ダノンバラード / ニシノマドカ 美) 武藤善則 488 -2 8 6
12 田口貫太 57.0 2.14.0 36.3 -6--6--7-10 11 220.4 ハーツクライ / トップモーション 栗) 藤岡健一 552 +24 4 4
単勝 3番 (3人) 4.0 枠連 3-5 (2人) 4.4 複勝 3番(3人)
5番(1人)
1番(10人)
1.5
1.2
9.7
ワイド 3-5(2人)
1-3(28人)
1-5(25人)
2.5
39.0
32.5
3連複 1-3-5 (31人) 121.0 馬連 3-5 (2人) 4.6
3連単 3-5-1 (128人) 505.6 馬単 3-5 (4人) 11.2
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
全予想 174% 4160
3複3単 全予想 130% 1580
レース後のコメント
1着 プラダリア(池添謙一騎手) 「直線抜け出して、内から足音が聞こえたので、一瞬あっと思ったのですが、また差し返したというか、もうひと伸びしてくれました。良い内容だったと思います。返し馬からゲート入りまですごく落ち着いていましたし、道中もスムーズで、3コーナーから4コーナーではいつでも動けるポジションを取ることができました。抜け出してからどんな感じかと思っていましたが、強かったと思います。最後、しぶとく脚を使ってくれましたし、前回(有馬記念)はGIという壁に跳ね返される形でしたが、この感じならもう一度(GIに)臨んでいけるのではないかという内容だったと思います」

2着 ベラジオオペラ(横山和生騎手) 「相手は勝ち馬とみて、それをかわせばというイメージの競馬をしました。一瞬抜けかかったのですが、勝ち馬は併せる形で力を発揮するタイプで強かったですね。ただ京都の2200mはこなしてくれましたし、次につながる競馬だったと思います」

3着 バビット(団野大成騎手) 「今日は内も伸びていたので、思い切って内を狙いました。最近では一番のパフォーマンスでしたし、これを機に復活してくれたらと思います」

4着 シュヴァリエローズ(西村淳也騎手) 「勝ちに行きました。その分1,2コーナーで力みましたが、それはすぐにおさまりました。最後までよく頑張っています」

5着 ラヴェル(M.デムーロ騎手) 「難しい面のある馬です。でも向正面で1頭で走ったらリラックスしていました。直線はジリジリという感じで、前と脚色が同じになりました。バテてはいません。ここを使って良くなりそうです」

6着 ブレイヴロッカー(酒井学騎手) 「初めての重賞で差のない競馬をしてくれました。最初力みはありましたが、向正面では流れの中で競馬をしていました。直線の追い比べでは上位馬ほどビュッとは伸びませんでしたが、馬は伸びようとしていました。力が備わってくれば、このクラスでも十分勝負できると思います」

8着 ルージュエヴァイユ(松山弘平騎手) 「馬は落ち着きがありました。雰囲気も良かったです。スタートして1、2着馬を見ながら溜める形の競馬をしました。勝負どころで動き切れなくて、離されてしまいました。もっとやれる馬です。今日は動き切れませんでした」

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