共同通信杯(2024/02/11) のレース情報

基本情報
東京芝・左1800M
芝・左1800M
曇  
GⅢ   サ3才(国)(特) / 馬齢
第58 回 共同通信杯    
10 頭
15:45発走
本賞金) 4,100 - 1,600 - 1,000 - 620 - 410 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
スローペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 525 M
image
直線 525 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.48.0
前半5F:
1.02.7
後半3F:
33.1
ペース:スロー
-115 (-145+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 戸崎圭太 57.0 1.48.0 32.6 ----5--2--2 4 6.6 キズナ / マーゴットディド 栗) 友道康夫 502 +2 8 7
02 11/2 川田将雅 57.0 1.48.2 32.6 ----3--5--4 1 2.5 Palace Malice / インディアマントゥアナ 栗) 高野友和 492 +2 9 8
03 田辺裕信 57.0 1.48.4 33.5 ----1--1--1 9 151.2 スワーヴリチャード / ストロベリーズ 栗) 昆貢   470 -8 7 7
04 13/4 キング 57.0 1.48.7 32.5 ----7--9--9 8 62.4 ディーマジェスティ / ミスミーチャン 美) 清水英克 446 0 2 2
05 アタマ 武豊 57.0 1.48.7 33.1 ----2--3--4 3 5.3 ブラックタイド / プティプランセス 栗) 牧浦充徳 496 +4 6 6
06 3/4 岩田望来 57.0 1.48.8 32.9 ----3--6--7 5 7.3 ロードカナロア / ダンサーデスティネイション 栗) 上村洋行 476 -6 1 1
07 1/2 坂井瑠星 57.0 1.48.9 33.0 ----5--6--7 2 4.8 ドゥラメンテ / リッスン 栗) 矢作芳人 476 +2 4 4
08 21/2 横山武史 57.0 1.49.3 33.1 ---10--9--9 7 29.5 キズナ / パールシャドウ 美) 中川公成 530 +16 3 3
09 アタマ キングス 57.0 1.49.3 33.9 ----7--3--2 10 178.6 エイシンヒカリ / タイキアプローズ 栗) 森田直行 488 0 10 8
10 13/4 ルメール 57.0 1.49.6 33.8 ----7--6--6 6 8.5 スワーヴリチャード / スカイフ 美) 手塚貴久 496 -8 5 5
単勝 8番 (4人) 6.6 枠連 7-8 (3人) 9.2 複勝 8番(4人)
9番(1人)
7番(9人)
2.1
1.4
16.2
ワイド 8-9(3人)
7-8(38人)
7-9(27人)
4.3
91.5
39.5
3連複 7-8-9 (46人) 203.7 馬連 8-9 (3人) 10.5
3連単 8-9-7 (262人) 1,100.3 馬単 8-9 (8人) 23.0
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
レース後のコメント
1着 ジャスティンミラノ(戸崎圭太騎手) 「調教にも乗っておらずテン乗りでしたが、映像を見て良い馬だというのは感じていました。乗りやすかったですし、強い勝ち方ができたと思います。スタートは決まらなかったのですが、ペースも遅くなりそうだったので位置を取りにいきました。手応えは十分にありましたし、追ってからも味のある馬で、強かったです。乗りやすかったので距離も問題ないと思います」

2着 ジャンタルマンタル(川田将雅騎手) 「直線で1馬身まで差が詰まったのですが、さらにそこから離されてしまったので、向こうのほうが今日のところは強かったというところです」

3着 パワーホール(田辺裕信騎手) 「良い感じで刻めました。途中も力を抜いて走れていました。今日、ここでどれくらいやれるのかと思っていましたが、頑張ってくれましたし、色々と面白そうな馬です」

4着 ディマイザキッド(R.キング騎手) 「この馬にとって、今回相手関係が上がっていましたが、よくそれにも耐えて頑張ってくれました。よーいドンの流れになり、この馬にとってペースは適正ではありませんでしたが、瞬発力を見せて、最後の400mで良い脚を使ってくれました。もう少しペースが流れていたら、良い結果を出せると思います」

5着 エコロヴァルツ(武豊騎手) 「レース前からテンションが高く、心配していましたが、懸念材料がモロに出た感じです。引っ掛かかってしまい、ちゃんと走れなかったです」

6着 ベラジオボンド(岩田望来騎手) 「もう一列前の位置が理想だったのですが、新馬戦と同様、上にあがるようにゲートを出てしまい、取ることができませんでした。道中の流れが遅く瞬発力勝負になってしまい、あの位置からでは厳しかったです」

8着 フォスターボンド(横山武史騎手) 「スタートが速い方の馬ではないのですが、前が止まらない馬場だったので、出られれば前に行く競馬をしようと思っていました。まだ気持ちも身体も成長し切れておらず、いつものスタートになってしまいました。この位置になったので流れてくれればと思ったのですが、スローのよーいドンでこの馬に不向きな競馬になってしまいました」

9着 エンヤラヴフェイス(R.キングスコート騎手) 「良いスタートを切って、前目の良い位置を取れました。ただ、最後少し距離が長かったかもしれません。1600mの方が良さそうです」

10着 ショーマンフリート(C.ルメール騎手) 「3,4コーナーから手応えはありませんでした。全然伸びなかったです。どうしてか分かりません」

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