アルテミスステークス(2023/10/28) のレース情報

基本情報
東京芝・左1600M
芝・左1600M
晴  
GⅢ   サ2才(国) 牝 (指) / 馬齢
第12 回 アルテミスステークス    
10 頭
15:45発走
本賞金) 2,900 - 1,200 - 730 - 440 - 290 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
スローペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 525 M
image
直線 525 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.33.6
前半5F:
1.00.0
後半3F:
33.6
ペース:スロー
-64 (-80+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 ルメール 55.0 1.33.6 33.3 -------3--3 1 1.5 ハービンジャー / チェッキーノ 美) 木村哲也 480 +4 4 4
02 13/4 松山弘平 55.0 1.33.9 33.4 -------6--6 2 5.7 ハーツクライ / サロミナ 栗) 池添学  442 -4 8 7
03 1/2 荻野極 55.0 1.34.0 33.8 -------3--3 4 11.0 ルーラーシップ / レディバード 美) 宗像義忠 432 +2 9 8
04 11/4 浜中俊 55.0 1.34.2 33.7 -------6--6 3 7.3 キズナ / インザスポットライト 栗) 茶木太樹 470 0 1 1
05 石橋脩 55.0 1.34.5 34.5 -------1--1 6 17.8 ジャスタウェイ / ダイアゴナルクロス 栗) 高野友和 474 +12 2 2
06 クビ 横山武史 55.0 1.34.6 33.8 -------9--9 5 17.2 ドゥラメンテ / カレドニアレディ 美) 加藤征弘 420 0 10 8
07 クビ 戸崎圭太 55.0 1.34.6 33.7 ------10--9 7 47.3 エピファネイア / ガラアフェアー 美) 国枝栄  470 0 7 7
08 1/2 丸田恭介 55.0 1.34.7 34.2 -------6--6 8 54.6 リオンディーズ / バンドゥッチ 美) 宗像義忠 466 -2 6 6
09 三浦皇成 55.0 1.35.5 35.4 -------2--2 10 91.3 シルバーステート / マイファーストラヴ 栗) 清水久詞 442 -2 5 5
10 1/2 幸英明 55.0 1.35.6 35.3 -------3--3 9 76.1 ルーラーシップ / ニシノハナムスメ 栗) 橋口慎介 430 +2 3 3
単勝 4番 (1人) 1.5 枠連 4-7 (1人) 3.4 複勝 4番(1人)
8番(2人)
9番(4人)
1.1
1.4
1.8
ワイド 4-8(1人)
4-9(3人)
8-9(7人)
1.7
2.6
5.9
3連複 4-8-9 (2人) 8.1 馬連 4-8 (1人) 3.5
3連単 4-8-9 (2人) 20.5 馬単 4-8 (1人) 4.2
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
3複3単 全予想 159% 4620
3複3単 全予想 121% 1660
レース後のコメント
1着 チェルヴィニア(C.ルメール騎手) 「良い競馬ができましたね。直線では外に出すことができず、少し我慢しないといけませんでしたが、出してからはすごく良い脚を使ってくれました。手応えは良かったですし、やはり重賞レベルですね。前走もすごく良い競馬をしれくれましたし、今日は勝つ自信がありました。今日で3戦目、また良くなると思いますから、牝馬のGIに行けると思います」

(木村哲也調教師) 「間が開かずにタイトな形でしたが、我慢して、自然に脚を溜められました。新潟みたいな派手さはありませんでしたが、しっかりここで勝ち切れたのは大きかったです。(テンションは)意外と装鞍所からやる気がありました。良いところでもありますが。(今後は)距離は持つと思っていますが、今日の返し馬も素晴らしかったです。とにかく勝ったのが大きいです。この後は馬をしっかりと見て決めていきたいです」

2着 サフィラ(松山弘平騎手) 「枠が良く、スタートも良かったです。馬の後ろで壁を作って、良い競馬をしてくれました。脚を使ってくれましたが、勝った馬が強かったです」

3着 スティールブルー(荻野極騎手) 「2戦目でしたが、テンションがもってくれました。発馬を上手に切ったことで、手綱を抱える形でずっと走っていました。最後も良い脚で来てはいましたが、結果的に標的になる形になってしまいました。それでも素質を感じる走りでした」

4着 ライトバック(浜中俊騎手) 「パドックや返し馬を含めて、懸念していたイレ込みがきつく、テンションが高すぎました。跳びが大きくて、コントロールが難しいタイプなので、内枠からの競馬はしづらかったです。外めを走らせて、リズムを取らせたかったです。気性と口向きが課題です。それでも最後はまだ脚を使っていましたし、ポテンシャルが高いのは確認できました」

5着 ショウナンマヌエラ(石橋脩騎手) 「前回もテンションがギリギリでしたが、厩舎が上手く調整して、同じぐらいの雰囲気に持って行ってくれました。体自体は良くなっていました。スタートでは躓いていましたが、速かったので天性のスピードだと思います。上位は強かったですが、この馬も良い成長曲線を描いていると思います」

7着 エリカリーシャン(戸崎圭太騎手) 「前に行きたかったのですが、ゲートの中での行儀が良くありませんでした。一回使って、テンションが上がっていましたからね」

8着 ミエノブラボー(丸田恭介騎手) 「スタートは並に出てくれました。道中は初めて窮屈なところに入って、燃え上がるような感じがありましたが、我慢してくれました。良い経験になったと思います」

9着 シュシュトディエス(三浦皇成騎手) 「良いところにつけられましたが、ハミを取っていかないぐらい、道中はフラフラしていました。前走はスローペースで勝っていて、今日は2戦目ですし、さらに経験を積んでくれれば良いと思います」

10着 ニシノコマチムスメ(幸英明騎手) 「調教ではテンションが高かったので心配していましたが、今日は落ち着いてくれました。レースは上手にしてくれましたが、伸びなかった原因はわかりません。新馬の内容を思えばもっとやれていいですし、もっと良くなると思います」

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