富士ステークス(2023/10/21) のレース情報

基本情報
東京芝・左1600M
芝・左1600M
晴  
GⅡ   サ3上(国)(指) / 別定
第26 回 富士ステークス    
12 頭
15:45発走
本賞金) 5,900 - 2,400 - 1,500 - 890 - 590 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 525 M
image
直線 525 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.31.4
前半5F:
56.7
後半3F:
34.7
ペース:平均
39 (23+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 モレイラ 55.0 1.31.4 33.8 -------8--8 1 3.8 ハービンジャー / サンブルエミューズ 栗) 高野友和 454 +6 6 5
02 11/4 横山和生 58.0 1.31.6 33.7 ------10-10 4 7.5 ロードカナロア / ラストグルーヴ 美) 蛯名正義 506 0 9 7
03 21/2 池添謙一 57.0 1.32.0 34.4 -------8--8 6 11.0 オルフェーヴル / ソーマジック 美) 大竹正博 504 -4 4 4
04 3/4 岩田望来 57.0 1.32.1 34.9 -------4--4 3 6.6 ハーツクライ / イルーシヴキャット 美) 久保田貴 480 0 7 6
05 1/2 田辺裕信 57.0 1.32.2 34.8 -------6--6 9 19.2 ダイワメジャー / パルテノン 栗) 昆貢   482 -6 2 2
06 クビ ルメール 55.0 1.32.2 35.0 -------4--4 2 4.0 ロードカナロア / マジックタイム 美) 中川公成 480 -4 3 3
07 11/4 M.デム 57.0 1.32.4 35.4 -------2--2 8 18.5 バゴ / オーマイベイビー 栗) 須貝尚介 508 12 8
08 1/2 大野拓弥 57.0 1.32.5 34.6 ------10-10 12 108.2 ロードカナロア / キストゥヘヴン 美) 戸田博文 486 -8 8 6
09 11/4 坂井瑠星 57.0 1.32.7 35.7 -------2--2 11 49.0 No Nay Never / Muravka 栗) 矢作芳人 534 +8 1 1
10 クビ 戸崎圭太 57.0 1.32.7 35.3 -------6--6 5 7.6 キタサンブラック / リアリサトリス 栗) 友道康夫 524 -10 5 5
11 1/2 横山典弘 55.0 1.32.8 36.1 -------1--1 7 14.1 ロードカナロア / エピックラヴ 美) 堀宣行  546 +2 11 8
12 横山武史 57.0 1.33.1 34.3 ------12-12 10 32.9 ディープインパクト / キラーグレイシス 栗) 斉藤崇史 470 -4 10 7
単勝 6番 (1人) 3.8 枠連 5-7 (2人) 8.8 複勝 6番(2人)
9番(5人)
4番(6人)
1.7
2.4
3.1
ワイド 6-9(7人)
4-6(10人)
4-9(23人)
7.0
8.3
16.1
3連複 4-6-9 (24人) 60.6 馬連 6-9 (7人) 17.0
3連単 6-9-4 (96人) 278.9 馬単 6-9 (7人) 30.4
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
3複3単×2 全予想 313% 33280
3複3単 全予想 295% 15200
3複3単 全予想 228% 8580
全予想 153% 1900
レース後のコメント
1着 ナミュール(J.モレイラ騎手) 「後ろの位置になりましたが、前半は流れていましたし、少しスローダウンしたところでも折り合っていました。ペースに関しては問題ありませんでした。直線でスペースができると、良い瞬発力でした。最後、後続に来られても余裕がありましたし、差されない自信がありました。強かったですね。今日のフィーリングはとても良かったですし、高いポテンシャルを感じます」

(高野友和調教師) 「良い状態だと、こういうパフォーマンスのできる馬です。持っている能力は高く、マイルから2400mまで距離のレンジも広いです。色々な選択肢があると思うので、今後についてはクラブとも相談していきたいと思います。ぜひとも勲章をつけてあげたいですね」

2着 レッドモンレーヴ(横山和生騎手) 「休み明けっぽさを残したなかで、よく頑張っていると思います」

3着 ソーヴァリアント(池添謙一騎手) 「調教と同じく、返し馬のフットワークは悪くなかったです。スタートの一歩目は、他と同じくらいだったのですが、重賞のマイル戦でしたし、ペースが流れてイメージよりは後ろになりました。(前走まで乗っていた)ルメール騎手からは『2000mだと引っ張り切りだった』と聞いていましたが、むしろ肩ムチを入れるくらいでした。600mを切るあたりからブレーキをかけないようにして、最後は外へ出し、手応えが良かったナミュールを見ながらの競馬でした。負けるなら切れのある馬に、と思っていて、切れのある2頭に負けてしまいました。右回りの方が良いですし、この経験が生きればと思います」

4着 イルーシヴパンサー(岩田望来騎手) 「いつもと違う競馬で踏ん張ってくれました。年を重ねて切れが見られなくなっているので、この競馬が次につながればと思います」

5着 マテンロウオリオン(田辺裕信騎手) 「最近はゲートに不安があると聞いていて、気持ちが入らないところがあるようでしたが、今日は初めてチークピーシーズを着けていて、調教で騎乗した横山典弘騎手からも『反応が良かった』と聞いていました。3歳時はひと脚で走るところがありましたが、4歳になって走り方が変わったのか、反応できなくなっているので、速い時計の勝負よりは違う形の方が良いのかもしれません」

関連記事
関連つぶやき
ギャラリー
Youtubeデータの取得でエラーが発生しました
予想動画
過去のレース一覧
お知らせ・つぶやき
操作メモ
当ページを共有する