アメリカジョッキークラブカップ(AJCC)(2023/01/22) のレース情報

基本情報
中山芝・右外2200M
芝・右外2200M
晴  
GⅡ   サ4上(国)(特) / 別定
第64 回 アメリカジョッキークラブカップ    
14 頭
15:45発走
本賞金) 6,200 - 2,500 - 1,600 - 930 - 620 (万
呼称: AJCC  →呼称申請
過去のレース一覧予想
コース・ラップ
平均ペース
黒線は上から最高・平均・最低ラップ
直線 310 M
image
直線 310 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
2.13.5
前半5F:
1.01.3
後半3F:
35.2
ペース:平均
-7 (-55+48)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 岩田康誠 57.0 2.13.5 34.8 -4--4--4--3 4 8.6 モーリス / アメージングムーン 美) 奥村武  496 +4 4 3
02 3/4 田中勝春 57.0 2.13.6 34.4 10-10-11-10 5 13.6 ルーラーシップ / ヒーラ 栗) 森秀行  470 +8 9 6
03 3/4 M.デム 55.0 2.13.7 34.9 11-11--4--3 3 8.0 ゴールドシップ / マイネテレジア 美) 手塚貴久 478 +2 6 4
04 3/4 バシュロ 57.0 2.13.9 35.4 -7--4--2--2 8 35.0 オルフェーヴル / シュガーショック 栗) 斉藤崇史 526 -2 14 8
05 3/4 ルメール 57.0 2.14.0 35.2 -6--4--4--6 1 1.8 キタサンブラック / ナターレ 栗) 杉山晴紀 496 +2 10 6
06 ハナ 坂井瑠星 57.0 2.14.0 35.0 -8--8--8--8 7 16.6 ハービンジャー / ウインフロレゾン 栗) 奥村豊  522 +2 7 5
07 21/2 横山和生 57.0 2.14.4 35.2 12-12-11-11 10 59.7 エピファネイア / ブルーダイアモンド 栗) 上村洋行 484 0 13 8
08 1/2 横山典弘 57.0 2.14.5 36.0 -2--2--2--1 6 14.1 ナカヤマフェスタ / アートリョウコ 栗) 浜田多実 476 +14 5 4
09 石川裕紀 57.0 2.14.7 35.2 13-13-13-14 9 53.9 ルーラーシップ / リビングプルーフ 美) 小西一男 500 -6 1 1
10 3/4 三浦皇成 57.0 2.14.8 35.9 -8--8--8--8 11 66.2 ディープインパクト / ナイトマジック 美) 戸田博文 460 +6 3 3
11 31/2 戸崎圭太 56.0 2.15.4 36.7 -3--3--4--6 2 5.8 エピファネイア / ルールブリタニア 美) 宮田敬介 514 0 11 7
12 21/2 田辺裕信 57.0 2.15.8 36.3 14-14-13-13 12 85.9 ロードカナロア / ダンスオンザルーフ 栗) 安田隆行 520 0 12 7
13 21/2 藤懸貴志 55.0 2.16.2 37.9 -1--1--1--3 13 175.0 キズナ / ララア 栗) 佐々木晶 516 +4 2 2
14 ハナ 北村宏司 57.0 2.16.2 37.2 -4--7--8-11 14 317.7 オウケンブルースリ / ムーンフェイズ 美) 岩戸孝樹 452 -2 8 5
単勝 4番 (4人) 8.6 枠連 3-6 (3人) 6.4 複勝 4番(4人)
9番(7人)
6番(3人)
3.0
3.8
2.7
ワイド 4-9(12人)
4-6(8人)
6-9(10人)
13.0
10.8
12.3
3連複 4-6-9 (39人) 107.1 馬連 4-9 (10人) 39.5
3連単 4-9-6 (203人) 713.7 馬単 4-9 (24人) 82.9
名前                1着 2着 3着 種別 全予想 回収率 収支 グラフ
3複3単 全予想 519% 23900
レース後のコメント
1着 ノースブリッジ(岩田康誠騎手) 「奥村調教師が在厩調整という稀なことをやって結果が出たのが良かったです。去年の天皇賞・秋の敗戦から心機一転、AJCCで勝利できたのは、この馬にとって一歩踏み出せましたし、GIに届くようなレースができたと思います。道中はなだめながら行きました。中山2200mという難関なコースで向正面で動きがありましたが、この馬が冷静でいてくれました。ラスト3ハロンぐらいから進路を見つけてファイトしてくれました。奥村厩舎にはお世話になっているので、恩返しするのが使命でした。これからもGIの舞台に行って勝利できるようなパフォーマンスを見せたいです」

2着 エヒト(田中勝春騎手) 「今日は追走に手間取りました。前走はハミを取っていきましたが、今日はフワフワするところがありました。それでも最後また伸びたように、安定してきたようです」

3着 ユーバーレーベン(M.デムーロ騎手) 「頑張っていましたが、気持ちの問題のようです。ペースがゆっくりで手応えが良さそうに思えて行かせると止まってしまいます。最後の直線でフワッとしましたが、エヒトが来たらまた伸びました」

5着 ガイアフォース(C.ルメール騎手) 「休み明けで速い脚が使えませんでした。馬は伸びしろがあります。大きい馬で、次走はさらに良い状態で走れると思います」

9着 レインカルナティオ(石川裕紀人騎手) 「スムーズならそこまで差はないだろうと思っていましたが・・・。ペースに戸惑っていたところがありました」

10着 ブラックマジック(三浦皇成騎手) 「行く馬が多かったので自分のリズムに専念していきました。今日ぐらい我慢して折り合えれば能力を出せると思います」

11着 エピファニー(戸崎圭太騎手) 「距離が延びて重賞でどうだろうかと思っていましたが、課題の折り合いは問題ありませんでした。そのあたりは成長が見られました。まだ、背腰の甘さがあるのでそのあたりに力をつけて、さらに成長して欲しいと思います」

関連記事
関連つぶやき
ギャラリー
Youtubeデータの取得でエラーが発生しました
予想動画
過去のレース一覧
お知らせ・つぶやき
操作メモ
当ページを共有する